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沖縄ドリンクで沖縄満喫!?

沖縄ドリンクで沖縄満喫!?

GWに「沖縄」に行かれた方も多いのでは?
この時期だと、海にも入れるそうですね…。もう夏ですかー?
私もすんごく行きたいんですけど・・・・。
FMSalus「TRIPTRIP」では、「行った気になろう」という
企画が開催されました。

「沖縄」と言えば、沖縄そば、ラフテー、島豆腐、ゴーヤ、チャンプルー…
おいしいものもいっぱいありますよね。
でもー。スタッフが用意してくれたのは、「ザ・オキナワンドリンク6本」。

それぞれの味はというと…

ルートビア→炭酸ムヒ味
ゴーヤドリンク→甘くて酸っぱくて苦い。
うっちん茶→ウコン。苦い薬?
さんぴん茶→出がらし味
グァバ茶→癖のない中国茶
ミキ→葛湯

一番おいしかったのは、グァバ茶でした。体によさそー。
一番すんごいのは、ミキ。
「飲むライス」。米ドリンクです。とろーんとした飲み口は葛湯そっくり。
雪山とかいったときに、飲んだら力、出そう。

これだけドリンク揃えて頂いたわけですが…。
オキナワンドリンクといえば、シークワーサーじゃね?
なんでないの?


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浜っ子道場66「横浜スタジアム」

頑張ってますよ!?横浜ベイスターズ。
中華街では、応援キャンペーンもやってます。
そのベイスターズの本拠地である横浜スタジアム。
ここには、様々な野球の歴史がつまっています。

横浜スタジアムの前身は1874年に完成した「彼我(ひが)公園」で、
在日外国人のクリケットグラウンドとして整備され、
1896年には地元外国人チームと旧制第一高校との国際野球試合が開催されました。
その後、1929年に関東大震災復興記念事業の一環として
硬式野球場「横浜公園球場」として整備、
1934年にはアメリカ大リーグ選抜軍と、日本代表チームとの親善試合も開催。
戦後はアメリカ軍に接収され、ゲーリッグがここでプレーした事にちなんで
「ルー・ゲーリック・スタジアム」と改称。
1948年には、日本初のプロ野球ナイトゲームを開催され、行われた8月17日は現在、
「プロ野球ナイター記念日」となっています。
1952年には接収が解除され、横浜市に返還。
1955年に「横浜公園平和球場」となりました。
返還された球場は、アマチュア野球場として活躍しましたが、
老朽化による立て替えと、川崎球場を本拠地にしていた大洋ホエールズ(現横浜ベイスターズ)が
誘致され、1年の歳月と、建設費約48億円をかけて、1978年3月に現在の横浜スタジアムが完成。
4月4日に読売ジャイアンツとの公式第1回戦が行われ、大洋ホエールズは、勝利を納めています。
3万人収容、グラウンド面積13,000㎡。フェンスの高さ5 mで、傾いたどんぶり体型と
横浜のイニシャルYを模した、逆三角形の6基の照明塔が印象的。
可動式スタンドや昇降式マウンドは、野球以外に使用する事を前提に設置され、
当時は、大型の会場がなかったことから、コンサートにも多く利用されてきました。
TUBEは20年以上、毎年コンサートを実施し、矢沢永吉のコンサートの時は、
タオルを肩にかけた人であふれ、私は、マイケル・ジャクソンを見ました。

スタジアムは、何度も改修工事が行われています。2003年からは、新型人工芝
「フィールド・ターフ」を、日本の屋外球場で初めて採用。2007年は、
30周年を迎えるにあたり、総工費1億3000万円かけて、バックネットエリア座席を
約2000席削減、ひじ掛けがつき、横幅が8cm広がった50cm。
座席の段差が約10cm高くなり、ヤンキー・スタジアムと同じ座席を採用した
4000席分、マリンブルー色の「ベイブルー・シート」が2月末に完成しました。
外野手からはボールがみえにくいとの不満もあるそうですが…全部席が埋まれば
関係ないそうです。これは応援にいかないといけませんね。

観戦の定番は、公認弁当である崎陽軒のシウマイ弁当とビール。シウマイ弁当の
パッケージは、横浜スタジアムオリジナルです。又、夏は「みかん氷」。
かき氷の上に缶詰のみかんとシロップをかけたもので、一杯300円。
内野売店のみで販売され、夏には行列ができるほど、激ウマだと好評です。
これからは、ビールも、氷も、おいしい季節になりますね。
今年は、ベイスターズの活躍も期待できそう!…応援に出かけてみては?

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浜っ子道場65「横浜とインド」

2007年。今年は、日印文化協定締結50周年に当たる「日印交流年」。
日本では「日本におけるインド年」として、年間を通じて
イベントが行なわれることになっています。
先日4/21、22に行われた「ヨコハマ大道芸2007」でも、
4000年の歴史を誇るインドの伝統芸、インド大道魔術のイシャムディーンさんが
登場しました。そんな謎の伝統魔術が伝わりながら、現在は、通信技術を中心に
驚異的な経済発展を続けているという、不思議な魅力満載のインド。

そんなインドの都市「ムンバイ」と横浜は友好都市関係を1965年に結んでいます。
ムンバイは、マハラーシュトラ州の州都、インド最大の商業都市でインド最大の貿易港。
古くは漁村であり、港湾都市という共通点があるムンバイと横浜は、
日本とインドの間で、唯一の姉妹都市関係を結び、その交流の中心地となっています。
それは、横浜市には戦前から多くのインド商社があり、インド出身者も多いことから、
インド貿易協会、ムンバイ市長からの要請があったことがきっかけとなりました。
そして2003年からは、多様なインド文化を紹介し、交流をさらに深めようということで、
10月に「ディワリ・イン横浜」というお祭りが山下公園開催され、美味しいインド料理、
シタールの演奏などインド音楽や、インドの古典舞踊など、インドの文化を楽しめます。

又、山下公園の大桟橋側の端の「インド水塔」が建っています。イスラム教寺院に似た、
青緑色の円屋根を持ち、中の天井に花模様のモザイクなど、美しい装飾が施されています。
これは、在日横浜インド商組合から1939年に関東大震災で被災した在留インド人に対し、
横浜市民から受けた援助に感謝して、寄贈されたもの。公園の水飲み場として、
飲み水が出るというのがお礼の印だったようですが、ハトが集り、糞が衛生上よくない
ということで、90年代終わりに公園を整備した際に、配管を取り外され、
現在は水はでないモニュメントとなってしましました。又、柱にある英語の説明文では
「関東大震災で亡くなった同国人を追悼して横浜市に進呈する」ともあります。
いずれにしろ、インドと日本の友好の印です。

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丸メンチ!

丸メンチ!

GW。「堂本剛の正直しんどい」吉祥寺デートプランを
実行してみたくなったので!?
吉祥寺のサトウの元祖丸メンチカツの行列に並んでみました。

通りの真ん中に行列ができています。
並んだのは1時間。
丸メンチカツは、1個160円。5個以上だと1個120円です。
揚げ立てを袋に入れてくれます。余熱で中に火を通すそうで、
受け取ってから5分くらいしてから食べてねっていう注意書きがあります。
ので、ビールを買って井の頭公園で食べました。

お肉も玉ねぎも荒めでざくざくって感じ。
1個でもボリュームしっかりです。
味は、塩気などは強くなく、肉の味がしっかり味わえます。
流石、松阪牛。
ビールによく合う!!!

さらに、コロッケも買ってみたのですが、
こちらは、じゃがいもたっぷり!
お家のコロッケというかんじです。1個105円。
これは並ばずに買えますが、コロッケもおいしいよ!

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大学いも

大学いも

浅草・言問通り沿い、雷5656会館ならびに大学いも屋さんがあります。
おいしいとは、きいていたのですが、なかなか行けず、
行ってみたら休みとか・・・何年か越しにいってみました。

昔ながらの店構え。量りも昔ながらの物。お芋しか売ってません。
大学芋は、ずっしり大きくて、甘い。
でも後ひく。止まらなくなる。…キケン!
おやつに頂いたら、大満足ですよ。
なんだかほっとする味です。

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世界を食らう!8〜マレーシア編

世界を食らう〜マレーシア編

日本にいながらにして世界の料理を楽しんでしまおうという「世界を食らう!」
今回は、マレーシア。
マレーシア料理って想像つきます?都内でも数える程しかマレーシア料理店はないのだそうです。
JR中央線線荻窪駅北口、青梅街道を阿佐ヶ谷方面に歩いて3分。
「馬来風光美食」(まーらいふーこうびしょく)さんに伺いました。
「馬来」というのは、漢字で「マレーシア」の意味です。

まずは「マレー風チキンカレー」からいただきました。
さらさらカレーでココナッツの香りがします。
まろやかな味ですが最後に辛い。きちんと辛いです。
チキンもじゃがいももやわらかくておいしかった。

続いては「混ぜご飯」と言う意味の「ナシルマ」。
これは香り米に、ピーナッツ、じゃこなどが混ざった味噌の
ようなものを混ぜて食べます。これはマレーシアでは
朝ごはんとして食べるんだそうです。
辛さがあとを引くおいしさで、これはおいしかった。
ピーナッツの香ばしさがなんともいえないです。
これ、大好きです。

続いてもご飯。「チキンライス」です。
これは、チキンスープでご飯を炊いたもの。
その上に蒸し鶏とブラックソースという黒いソースがかかっています。
これは、ご飯にしっかり味がついてる!「鶏めし弁当」みたいにしても
おいしいかも!さめてもおいしいということです。
日本人は好きな味じゃないかな。

最後に、薬膳スープを頂きました。
20種類のハーブ、そして豚肉、油揚げなどが入っているスープです。
豚肉は柔らかい。具は「バクッテ」というソースにつけてたべてもいいそうです。
スープを飲んだ後、お腹の中からあったまってくる感じ。
体によさそうです。確かに薬膳という味がしますが、
とても食べやすく、なんといってもお値段が安いです。
元気が欲しい時に食べにいきたいです。

他にも、フィッシュカレーやマレーシア鍋など予約が必要ですが
人気メニューがたくさんあるそうですよ。
お店をやられているのは中国系マレーシア人でいらっしゃる伍月さん。
とても元気で明るい女性で、お話をしているだけでも
元気になりますよ!ご家族やお友達は、マレーシアで屋台をやられているそうで、
マレーシアに行くときには、いつも新しいメニューを考えられるのだそうです。
本場の味が、アットホームな雰囲気で楽しめます。

マレーシア料理「馬来風光美食」
JR中央線線荻窪駅北口徒歩3分
「馬来風光美食」という木の看板が出ています。
ビルの階段を下って右手。看板を見落とさないように注意。

営業時間:18時〜23時
定休日:月曜日
電話:03-5938-8633
http://malay.oresama.tv/

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穴子の刺身

穴子の刺身

海の公園に潮干狩りに行った時、お隣の柴漁港の前にある
お寿司やさん「かねへい」に行きました。

柴漁港といえば、シャコですが、どうやらシーズンではない様子。
そしてもう一つ、名物といえば穴子です。
初めて穴子の刺身を頂きました。
なんとも言えない不思議な食感なのですが、
梅肉のたれをつけて食べると美味です。
ま、穴子が一番おいしいのは、ふわふわにお仕事された寿司でしょうね。
珍しいので、お試しあれ。

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潮干狩り〜海の公園

潮干狩り〜海の公園

横浜市内で唯一「潮干狩り」が楽しめる所が、八景島のお隣にある「海の公園」。
ここは人工の砂浜ですが、出来た当初に有明海から持ってきたアサリが
現在は自然繁殖し、潮干狩りが無料で楽しめます。
ただし、一人当たり2Kgまで、道具の幅は15cm以内と制限があります。

…ということで、100円ショップで子供用くまでと、バケツを購入。
合計210円で準備完了。他、海水を持ち帰る用の空きペットボトル、
ビニール袋、そして靴下を持って行きました。
砂浜では、裸足でもいいですし、長靴でもサンダルでもいいかも知れませんが、
ベストは「靴下」です。足も痛くないし、砂でジャリジャリもしない。ベスト!

行った所は、海の公園の柴口。八景島よりに人が多くいました。
荷物は、リュック等でいくといいです。食べ物あるとカラスに襲われます。
盗難もあるようなので、貴重品はおいて置けません。
荷物が多いようでしたら、レストハウスにコインロッカーがあるので利用しましょう。

実際にやってみて…。
自然繁殖なので、アサリは一ケ所に群れています。
ちょっと掘っていなければ、いません。
波打ち際の砂のやわらかい所を掘ると掘りやすいです。
先の鋭いクマデなどは、貝を傷つけてしますようです。
ある程度までいくと、手堀の方が、みつけやすいです。
だから、クマデは、子供用の物でもOK。

あと・・・海の公園は、自然繁殖の上、アサリは沢山とられてしまうため、
大きさも小さめで、少ないです。小さすぎるのはとってしまってはいけないのです。
その代わりにたくさんいるのがバカガイの仲間のシオフキ。
シオフキは、貝の色が白くて、横に線が入っています。
アサリは黒っぽくて、縦に線が入っています。
バカガイは、茶色っぽくて、縦に線が入っています。
事前に貝の種類をしっかり覚えておくと、採るときに迷わないので、
勉強してからいくといいでしょう〜。
バカガイやシオフキは、食べられますが、食べるのが難しいようです。

1時間半位掘りました。
持ち帰る時は、アサリは水から出して持ち帰らないと、弱るのが早いそうです。
砂抜きは、住んでいた場所の海水が一番砂を良く吐くので、
ペットボトルで持ち帰り、アサリを海水に、重ならないように入れてやると良いようです。
アサリは、周囲1m位まで、水を吹き散らします・・・。
周りには新聞紙を引いておきましょう。
食べる前に、潮抜きといって、ざる等に1時間くらい上げておくといいそうです。

私は家に帰ってから、砂を吐く様子などを見過ぎてしまって、愛着がわき過ぎてしまい、
食べるのが切なくなってしまいましたが、
せっかく頂く命なので残さず頂きました・・・(T_T)

海の公園
金沢シーサイドライン八景島駅、海の公園柴口駅、海の公園南口駅から徒歩2分

潮干狩りは、潮見表な見て時間を確かめてからお出かけ下さい。
海上保安庁 潮干狩りカレンダー
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/KAN3/shiohi/shiohi.htm

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瑞雲〜ワンタン!

瑞雲〜ワンタン!

横浜中華街でず〜〜〜〜〜〜っと気になっていたワンタンのお店!
「瑞雲」に行きました。
細い路地にあるにもかかわらず、開店前から行列!
店内も何組かしか入れないので、仕方がありません。
でも・・・並ぶ価値有りの絶品ワンタンです。

つけワンタン、ワンタン麺、どんな食べ方でもおいしい・・・
ぷりっぷりの水餃子、熱々の揚げワンタン。
生春巻きやチャーハンもおいしかったです。
味はとても食べやすい味なので、誰にでも好まれるはず。

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世界を食らう!7〜ベトナム編

世界を食らう〜ベトナム編

日本にいながらにして、世界の料理を味わってしまおうという
FMSalus「TRIP TRIP」の人気?コーナー「世界を食らう!」
今回はベトナムです。
東急田園都市線二子玉川駅すぐ、高島屋の裏手、徒歩2分にあります、
「ジャンズ」さんにお邪魔いました。
ベトナム料理といえば…生春巻きくらいしか知らなかったのですが、
今回は、野菜いっぱいのメニューを味わえましたよ。

まずは一番上の写真、ベトナムのお好み焼き「バイン・セオ」をいただきました。
中にはもやしなどの野菜と、豚肉がたっぷり。ミントなどのハーブと一緒に頂きます。
これを「ヌクマム=ナンプラー」をつけて頂くわけですが、
表面はパリっとしていて、しかもあっさり。いくらでも食べられちゃう味です。

続いては、彩りのきれいな「なすのサラダ」です。
なすの上に蒸し鶏や、キュウリ、揚げた葱に、胡麻がふってあります。
ナンプラーもかかっていますが、これもあっさり。
なんといっても、横に添えられたトマトが、とても甘くてびっくり!
野菜のよさが引き立つサラダです。
ナスはベトナムは暑い国なので、一年中あるそうですが、
場合によっては体を冷やして、良くないということで、
生姜を入れることで、バランスをとっているんだそうです。
ベトナム料理には、そうした工夫がたくさんあるそうですよ。

さて、本命「生春巻き」!
海老や豚肉、レタスなどがまいてあり、これもヌクマムをつけて頂きます。
さらに中にはなんと、ピーナッツ!が一緒に巻いてあるのですが、
これがとても香ばしくておいしい!今まで食べた中でベスト・生春巻きです。

最後に「空心菜」の炒めものをいただきました。
空心菜とは、書いての通り、ストローのように真ん中が
空洞になっているお野菜です。日本にはあまりないのですが、
最近では千葉などで栽培されているそうです。
これも、あっさり塩とナンプラーの味でニンニクがちょっと
きいていておいしかったです。

料理全体的にあっさりしていて、野菜の素材の味が楽しめる感じがしました。

さてこちらの料理を作って下さっているのはジャンさんという女性。
ジャンさんは、サイゴンの裕福な家庭に生まれ育ちながら、
ベトナム戦争終結後ボートピープルとなって、日本に来た夫と3人の子供を追って、
その7年後の1988年にジャンさんは来日されたとのこと。
来日後、ボランティア団体の協力で始めた料理教室が評判を呼び、
念願叶って1997年8月8日にオープンしたのがこちらのお店「ジャンズ」
なのだそうです。ジャンさんは、とてもやさしくて、かわいらしい「お母さん」と
呼びたくなる雰囲気をもっているのですが、お料理にもその人柄が、
あらわれている気がします。
ジャンさんは、日本の食材でベトナム料理を作っても、
なかなか本場の味にならないので、研究に研究を重ねて、
今の味を作り上げたのだそうですよ。その研究熱心な姿勢にも脱帽です。
お店もアットホームな雰囲気で、居心地が良い空間でした。

すべてオススメ!といっていいほどのお店ですが、
とにかく生春巻きは、食べて欲しいな。

ベトナム料理「ジャンズ」
東急田園都市線二子玉川駅徒歩2分
営業時間:17〜22時
定休日:月曜日
電話:03-3700-2475
http://www.giangs.com/


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