黒はんぺん再び!

これ、3袋で450円。
お土産用で買うと高いのも多いんだけど、
これは、まあまあ庶民価格でしょうか。。
どうやって食べようかな…
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これ、3袋で450円。
お土産用で買うと高いのも多いんだけど、
これは、まあまあ庶民価格でしょうか。。
どうやって食べようかな…
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静岡にある東海大学海洋博物館は
カクレクマノミの人工繁殖に成功しているところで
カクレクマノミだけでこんなにいっぱいいるのです。
他の水族館では、ニモ効果で人だかりだもんね。
ちょっと臆病なこたちでした。
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SLが走る大井川鐵道千頭駅前にある杉本屋さんの茶羊羹。
川根地方の名物「お茶」の羊羹です。
これ、一つ一つ包まれていて、かわいいでしょ。
小さいけど、一口サイズにはちょっと大きめで、
味は、なかなか重厚なのです。
昔ながらという味がする甘さもしっかりな羊羹。
お茶の味もしっかりしていてとてもおいしいです。
濃い日本茶にぴったり。
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静岡県の大井川沿いに通っている県道64号沿いは、
どこにいってもお茶畑なのだけど、
島田市の神座地区は、お茶…と共に、一面みかん畑で、
道路沿いは、各家ごとといってもいいくらい、
たくさんの無人販売所があり、みかんが売られていた。
で、どこをみても1袋200円。
ちょっとこぶりのみかんを選んで買ってみました。
皮が薄くて、身がぎっしり!
とっても甘くておいしかったです。
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私は豆腐が好きです。あ、ちくわも好きです。
今回は、鳥取県で長く愛され続けているローカルフード、
そしてB級グルメの祭典「B-1グランプリ」にも参戦している
「とうふちくわ」を「TRIP TRIP」で紹介しました。
鳥取県鳥取市でとうふちくわを製造販売されている、
「とうふちくわの里」のちむらさんにお話を伺いました。
まず「とうふちくわ」とは、どんな食べ物かというと、
木綿豆腐を70%、白身魚のすり身を30%使い、蒸した
練り製品。豆腐をつかったちくわです。
江戸の終わり、因幡藩(鳥取)では漁港の開発が遅れたため、
魚がとれず、藩主池田公は、魚の代わりに豆腐を食べるようにと、
質素な食生活を奨励されたことから、豆腐をすり身の代わりに使い、
とうふちくわが生まれたといわれています。
鳥取では、お店のかまぼこのコーナーでは一番幅をきかせ、
家の冷蔵庫には必ず入っている!?というくらい
ポピュラーな食べ物なのだとか。
通常、そのままちぎっておやつなどにも食べられているそうですが、
生姜醤油や、ワサビ醤油で食べてもいいし、
サラダなどにいれてもおいしいのだそうです。
そして現在、鳥取では「とー総研」(鳥取とうふちくわ総研)という団体も
作られ、とうふちくわを世に広める活動もしているのだとか。
また「とうふちくわの里」では、実際に「とうふちくわ」作りを体験できる
「体験工房」があり、お子さんでも簡単にできると言うことで
大変喜ばれているそうですよ。
そんな、鳥取で愛されている「とうふちくわ」。
食べてみました!!
色は白…というよりアイボリー。
手で簡単にちぎれます。普通のちくわよりもやわらかめ。
味は…とうふです!
豆腐好きの私にはたまらない…。
そのままたべてもおいしい!
生姜醤油も、ワサビ醤油もお好みでですが、
どちらをつけてもおいしかったですよ。
とってもヘルシーだしね。
これだったら、毎日おやつに食べてもいいなあ。
全国のスーパーで普通に手に入る日は来ないでしょうか…。
ちなみに現在、お取り寄せもできます!
気になる方はどうぞ☆
「とうふちくわの里」
www.toufuchikuwa.com
電話:0858-76-3333
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2007年11月21日、首都高速道路、湾岸線から関内地区へ向かう
新しい出口「横浜公園出口」が開通しました。
新設された所は、石川町ジャンクション付近吉浜町から、
横浜公園まで約600m、幅員約6mの高架で、横浜スタジアム前を通過して
関内駅南口交差点手前で一般道に接続しています。
横浜市と首都高速道路が協同で建設し、総工事費は24億円。
うち19億円を横浜市が出資して、2006年3月から工事を着工。
予定より1カ月早く開通を迎えたのだそうです。
これで、東京方面からのお客さんも増えそうだし、ちょっと便利になりそうです。
さて、湾岸線には、大型・普通車あわせて400台駐車できる、
首都高最大規模のパーキングエリア「大黒パーキングエリア」があります。
だれもが一度は利用したがあるのではないでしょうか。
24時間営業のコンビニエンスストアや、パン屋さん、カレー専門店やレストランもあり、
本館3Fにあるマクドナルドは、全国4000店舗あるうちの2000号店があり、
プレートが店内におかれています。
又、売店では、大黒PA限定「大黒飴」や、中華土産が豊富に取り揃えられています。
そして大黒PAからは、横浜ベイブリッジの展望施設「スカイウォーク」へ
歩いていけてしまうのです。午前10時から午後4時までなので、
明るいうちのみですが、ゆっくりと横浜港の景色が楽しめますよ。
又、イベントにも力をいれています。秋のジャズプロムナードの会場になったり、
大学生の園芸実習の一環で花が植えられていたり。
そして「大黒パーキングエリアクリスマス・年末年始イルミネーション」が
11月21日から始まりました。たまたま初日の夜に立ち寄ったのですが、
クリスマスツリーやたくさんの星がかわいいイルミネーションで、
キラキラしてとても綺麗でしたよ。12月31日を除き、来年の1月7日まで、
日没から24時まで点灯するのだそうです。
12月24日と25日は翌朝日の出まで点灯するのだそうですよ。
イベントもあるし、便利にもなったので、首都高を利用するのが
楽しくなりますね。湾岸線は、景色もよくて、私も好きなのでオススメです。
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最近急増してますね…。
池袋パルコの中にあるスープカレーのお店です。
よくある感じではあるのですが、
これはイタリアンソーセージとチーズのカレーで
砕けたソーセージがおいしかったです!
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はちみつとハーブの味で
やさしい甘さでナッツがごろごろしていて
おいしいのだけど、
ナイフでなかなか切れないのが難点。
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じゃがポックルも
白い恋人も
今、なかなか手に入りません。
それを両方、北海道で手に入れてきたディレクター氏はすごい!
白い恋人はね、個別包装1つづつに
賞味期限かいてありました。
ごちっす。
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福神漬が大好きなのだ。
でもカレーと一緒に…以外に食べることはない。
でもでも日本式カレーに、山盛りの福神漬があると幸せなのだ。
だから福神漬食ベ放題のリオカレー、大好き。
そんでもって、福神漬は東京の名産ですか!?
〜福神漬誕生のお話〜
明治時代初め、東京・上野の漬物店「酒悦」第15代野田清右衛門が、
様々な野菜を醤油で漬けた漬物を考案。自分の茶店で出した所、好評に。
いろいろな野菜が入っていること、店が上野不忍池の弁財天近くにあったことなどから、
作家の梅亭金鵞が七福神にちなんで福神漬と名づけた…のだそうです。
〜カレーのお供へ〜
そして、カレーライスに添えられるようになったのは、大正時代。
日本郵船の欧州航路客船で、一等船客のカレーライスに添えられたのが最初。
付け合わせに使用していたチャツネをピクルスに変えたところ、
酸味が強く日本人には不評。そこで福神漬けに切り替えたのが好評で、
次第に定番となって広まっていったのだそうです。
チャツネの代わりだったので、福神漬は赤くなったのだとか。
大正時代は、福神漬が高価で、三等船客の付け合わせは、
たくあんだったそうですよ…。
日本のカレーの元祖は海軍。福神漬がつけられたのは客船。
どちらも船から始まっているのね…。
で、肝心の日本橋漬ですが。
よくある福神漬よりは、甘さが控えめかも。
辛いカレーにぴったりです。
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ミッドタウン価格というか…芦屋価格というか…。
そんなセレブなお値段のシュークリーム。
甘さ控えめで、軽くいけます。
キャラメルクリームが美味しかった。
白と黒のパンダシュー。
周囲がパリっとしてます。
チョコもベルギー産だそうで…変に甘くないのよね。
皮が厚めで甘くないってゆ…
ちょっと意外なシュークリームだった。
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フォーを食べ損ねてね…。
ふらっとタイ料理の「ティーヌン」でランチしたわけです。
これは、パッキーマオ(タイ風辛口太麺焼きビーフン)。
タイ料理ってちょっと甘いよね。
そういうとこ、好き。
具がいっぱいでおいしかった。
日本人の口に合うように料理されている、
おいしい外国の料理がいっぱい食べられる日本って最高。
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本命の柏屋の薄皮饅頭。
日本三大饅頭の一つですが、
-----------------------------------
※参考
三大饅頭
柏屋「薄皮饅頭」(福島県郡山市)
伊部屋「大手まんぢゅう」(岡山県岡山市)
塩瀬総本家「志ほせ饅頭」(東京都)
-----------------------------------
私は小さい方が好きです…。
いつも買うのはミニサイズの9個入り。
味は変わらないはずだけど、
一口サイズが口にあうからか、
こっちがおいしい気がするの。
そんな気がするだけだけど。
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会津西街道大内宿の名物は栃餅。
予約しないと買えないお餅もあるようですが、
リーズナブルに一個120円の大福を買ってみた。
すんごく柔らかくてのびた!
甘かったけどね。
美味しかった。
そして雪も残ってて寒かった。
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柏屋の檸檬。
人気あるよね!
私も好き。
普通にチーズケーキだけどさ。
柔らかくてまるかぶり出来ないのが残念。
お行儀よく食べましょう…。
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柏屋の薄皮饅頭も好きですが
柏屋のお菓子の中で一番好きです。
ゆべしって、あんこ入ってたるのもあって、甘いのが多いけど、
これは、胡桃入ってるし。
栗鼠かわいいし。
もちずりだけは、みると食べたくなる。
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談合坂SA限定神戸屋の「信玄餅デニッシュ」。
餅にパンなわけですが…
きなこと黒蜜の味がどちらにも友好的で
とってもおいしい〜。
不思議な組み合わせですが
おすすめです。
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久しぶりに世界の料理を食らってきましたぞ。
FM Salus TRIP TRIP「世界を食らう!」。今回は、緑の国「ラオス」です。
お邪魔させていただいたのは、吉祥寺駅北口から徒歩5分の所にある
「ラオ・タイ食堂・ランサーン」さんです。
今年で19年という日本でのラオス料理の老舗レストランなのですが、
最近、改装したばかりということで、入口を入ると大きな木の象がいて…
イスや、壁にラオスの木を使った落ち着いた雰囲気でのお店でした。
今回は、このお店の「カン」さんにお話を伺いながら、ラオス料理をいただきました。
まず、ラオス料理は「カオニャウ」というもち米を蒸したものを主食としていて、
それに野菜、肉、川魚などを主におかずにして食べるのだそうです。
料理方法も様々ですが、どれもカオニャウのおかずとして食べるので
味がしっかりしているのが特徴です。
「カオニャウ」はもち米ですが、このお店では黒米を使用しています。
ラオスで黒米は、ちょっと贅沢なものなのだそうですよ。
食べ方は、まず手でひとつかみ、カオニャウを手にとり、
手でこねこねして軽い団子状にし、小さなおせんべいみたくのばして、
これで、おかずをとって載せ、手で食べます。
カオニャウが準備できたところで早速一品目。
青いパパイヤのサラダ「ソムタム・ラオ」を頂きました。
これは、すりばちのようなもので、青パパイヤと唐辛子、にんにく、
トマト、レモンなどと一緒に潰しながら味をつけたというもの。
サラダという表現をしていますが、味はしっかりしていて、
おかずという感じです。カオニャウ、又はキャベツにのせて食べます。
青パパイヤはシャキシャキしています。
そして…辛い!!
今回はそのままの辛さで出してもらったので、かなり辛かった!
でもあとを引くのでなんだか食べ続けちゃう…。
苦手な人は、言えばマイルドにしてくれるそうです。
さて続いて香草とひき肉のサラダ「ラーブ」をいただきました。
これは、ラオスとタイ北部の郷土料理で、スパイスの入ったスープストックで
とろとろ煮込んだ挽き肉に、フライパンで炒めたライスパウダーを混ぜたものです。
豚肉、ネギ、レモングラス、パクチーなどが入っていて
このパクチーの香りがとてもいい!これもカオニャウに載せて食べますが、
又は生の茄子のスライスにのせて食べてもいいんです。
生茄子!シャキシャキしていて不思議な感じ。
はじめて生で食べましたが、おいしかったですよ。
続く3品目は、ラオスの味噌汁的な、たけのこを使ったスープ
「ケーン・ノーマイ」です。
たけのこの他、キノコ、木耳などが入り、ネギがのっているスープは、
緑色で、とろみがかっています。これもカオニャウと一緒に食べるのです。
だから「スープ」というイメージとはだいぶ違うかもしれませんね。
これも味がしっかりしていて、カオニャウによく合います。
これはまさにラオスの家庭料理で、なかなかレストランなどでは食べられないとか。
作るのに手間がかかるそうで、このお店でも最近メニューに載せたそうです。
最後にラオスの焼鳥「ガイヤン」をいただきました。
これは鶏のもも肉を、24時間以上、様々なスパイスに漬け込んでから焼いたもの。
レモンの香りなどがして、皮はパリパリ!ビールにもよくあいます。
これも手間のかかる料理のようですね。
ラオス料理は、カオニャウが初体験ながらも、もち米なので親しみのもてるお料理でした。
是非、手でこねこねするカオニャウを体験してみて下さいね!
こちらのお店では、ラオス料理以外にもタイ東北部のイーサン料理や定番タイ料理も楽しめます。
そして、お酒もラオスのビール、最近は黒も発売された「ビアラーオ」
泡盛のルーツとも言われるラオス焼酎「ラオラーオ」も楽しめます。
「ラオタイ食堂ランサーン」のランサーンとは、
「100万頭の象の国」という意味で、ラオスの愛称だそうです。
こちらのお店は、JR吉祥寺駅北口を出て線路沿いを荻窪方面に、
5分ほど歩いた場所にあります。
1階はセブンイレブンになっているビルの2階。
看板が出ているので見つけやすいと思います。
「ラオタイ食堂ランサーン」
営業時間 ランチ:平日 11:30〜14:00
ディナー:17:00〜23:00
土日はディナーのみ営業で、年中無休です。
電話:0422-21-8412
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今年も山手の西洋館では、各国のクリスマスの飾りつけをするイベントが行われますが、
今年から会場が増え、その中に山手公園内にある「テニス発祥記念館」があります。
このテニス発祥記念館は、平成10年にテニス発祥120周年を記念して誕生しました。
日本初の洋式公園である山手公園は、1876年(明治9)にわが国最初の
「ローンテニス」が行われ、1878年にわが国最初のテニスクラブが誕生した場所。
日本でのテニス発祥地なのです。
まずはテニスの歴史をひもといてみますと、中世フランスで、
コートテニスとよばれた室内でのスポーツが、宮殿や僧院で行われていました。
それを改良して1874年にウィングフィールド少佐が、
屋外の芝生でおこなうローンテニスをつくりました。
1877年にウィンブルドンのクラブがこれをとりいれて、
第1回の大会が開かれました。
この1874年に英国で始まったローンテニス。
その2年後の1876年に横浜に上陸し、さらに2年後の1878年(明治11)に、
山手公園に、わが国初の「婦女弄鞠社(レディズ・ローンテニス・アンド・
クロッケー・クラブ〈LLT&CC〉)」がつくられます。
これは、現在のYITC(横浜インターナショナル・テニス・コミュニティー)へと
受け継がれ、スポーツの発展と地域における国際親善を目的とし、
日本人だけでなく外国人も利用できるテニス施設の提供、テニススクールとレッスン、
テニストーナメントなどの活動を行っています。
さてテニスが上陸したばかりの日本で、テニスをしている外国人たちをみた
当時の人たちは、外国人の女性が「芋ざるで毬を打っている」といって
珍しがりました。そして明治末になって、軟式テニスとして日本中に広まり、
横浜ではフェリス女学院や捜真女学校、横浜のY校などがテニスを始めました。
硬式テニスは、大正時代になってから全国に広まり始めたのだそうです。
テニス発祥記念館は、入館無料で、珍しい100年以上前の竹製のラケットやボール、
御夫人のロングスカートの裾が傷まないようにと使われた「スカート吊り上げ器」などが
展示され、テニスの歴史に触れることができるのです。
テニスは、私はとても苦手なスポーツですが、
横浜の女子高生の先輩達が流行らせてきたスポーツだということを知り、
もっと親しんでやりたいと思いました…。
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☆コトブキ深層水サイダー(三重県・鈴木鉱泉株式会社)
[解説]
伊豆大島の海域の玄武がん層の自然装置をくぐらせ
深海200メートルから汲み上げた深層水を使用。
マグネシウムを多く含み炭酸水に適した硬度を保ったサイダー
[味・感想]
水がすごくまろやかで飲みやすい
あっさりしたサイダーでした…
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しぞーかおでんの黒はんぺんもおいしいですが
私は断然焼き派。
これは富士宮の「すぎ本」で食べたものですが
家でもフライパンでちょっと焼いて食べます。
甘みが増し、醤油つけなくてもおいしいよ!
お値段が安いのも魅力的。
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熱海の奥座敷、伊豆山温泉。
源泉は史跡でもある走り湯。
横穴の洞窟からお湯が沸いていて、
中はもわ〜!と熱い蒸気につつまれています。
このお湯は、頼朝も浸かり、源氏の再興を決意し、
成し遂げることができたという御利益のあるお湯…。
ナトリウム・カルシウム塩化物泉で、
無色透明のしょっぱい味の温泉です。
周辺の旅館はここからお湯を引いています。
とてもあたたまる、いいお湯ですよ…。
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箱根や熱海でみかける丹那牛乳のコーヒー牛乳。
牛乳が濃くて、コーヒー牛乳のわりには
甘さひかえめにかんじられ…
おいしかった…。
温泉の…お風呂上がりによいですね。
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箱根の山のホテルの名物。
サロン・ド・テ・ロザージュのアップルパイ。
目の前でドレッサージュというデコレーションをしてくれます。
パイはサクサク!
バニラアイスも濃厚でおいしいし、
デコレーションソースも
オレンジ、フランボワーズ、ピスタチオなど…。
目にも、味もおいしい!
紅茶も種類が豊富でとてもおいしかったです。
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香料を使わずに本当にミルクだけをつかったチョコレート。
だから変な後味が一切ない、ミルクのやさしい味です。
気温が高いと溶けちゃうみたいなので
冷蔵庫で保存。
本当においしいのって、
こういうデリケートなものが多いよね。
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毎月13日の月次祭の時のみ、船でお参りができるという九頭龍神社。
財運や縁結びに御利益があるということで
とても人気があるようです。
船は例祭の時のみですが、歩いてなら、いつでもお参りできるようになったようですね。
私は箱根神社内にまつられる分社でお参りをしてきました。
御守りは、本社だと月次祭以外の時は受けられないようなのですが
箱根神社では受けられます。
写真は縁結びの御守り。
あと金運の御守りもありますが、
それも太陽光で色がかわるので
とてもかわいいです。
いいことありますように…。
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なんだかつぶれてるけど…。
箱根ベーカリーのクロワッサン!
トースターで温めて膨らましてたべました…。
箱根湯本ホテル以外に、小田原駅など
売店も増えているようですね。
クロワッサン系のパンはどれも絶品です!
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芦ノ湖桃源台に箱根ベーカリーの売店があります。
そこで売られているのが海賊カレーパン!
イカスミ入りの黒い生地の中身はキーマカレー。
味は大人向け本格派?
辛くはないけど、味はちょっと上品です。
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箱根町の絹引きの里では、
ごぼうを練り込んだお蕎麦のように細いうどんが食べられます。
以前はせいろを食べたので
今回あたたかい生姜うどんを食べてみました。
細くてすぐ茹で上がるのか、注文してすぐでてくる…。
おつゆに生姜がはいっているようですが、あまり生姜臭くない。
でも食べてすぐに体があったかくなってきます。
すごい生姜パワー。
寒いときにはぴったりです。細いけどうどんなので
つるっといけます。
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今日も黒い。
大涌谷の自然の火山パワーで
茹でられ、蒸しあげられた玉子には
硫黄の香りがしっかり染み込み
地球のパワーが込められているのだ!!
一つ食べると七年長生き。
私、結構な数食べてるのですが…。
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強羅の有名店銀かつ亭のかつ煮定食をたべました。
こちらも有名な銀豆腐の豆腐にひき肉を挟んだものをかつ煮にしたもの。
テレビで紹介された次の日曜日にいってしまったためか…
ランチタイムは1時間待ち。
でも、待つかいのあるおいしさでした。
豆腐がヘルシーだし、これなら女性にも人気よね。
私は豆腐が好きなので、食べられてよかったです。
ぐつぐついいながら出てくるかつ煮は
しっかり味がついていて、ご飯もすすみますよ。
しかもあっというまに完食しちゃいます。
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箱根強羅の駅前にある観光案内所にあったかわいい、
赤いショップカードを見つけて、いってみました…。
路地の間にある赤くてかわいいお店。
「お母さんの手作りチーズケーキのお店」ということで
ショップカードにのっているかわいいイラストそのままの
かわいいおかあさんが、作られているチーズケーキのお店です。
チョコとチーズと二種類のケーキがならび、
カットでもホールでも購入することができます。
そして、中と外のテラスにイートインのスペースがあるのですが、
コーヒー150円と…安い!
チーズケーキは一つ300円。
材料にもこだわっていいものをつかっているのだそうですよ。
そういうだけあって、さすが、おいしかったです。
チーズが滑らかで濃厚で。でもクセがなくて。
店内も手作りだそうで、今はクリスマスの飾りつけがしてあって、
とってもかわいかったですよ。
まだオープンしてまもなく、路地の間にあるので、
とっても静かでゆったりくつろげましたが、
人気がでちゃったら、ヤバいかも。
箱根は人気のあるお店は行列ができちゃうので、
人には教えたくないお店です…。
また食べたい…。
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前回の「TRIP TRIP」で紹介したのは、
「徳島」のローカルフード「フィッシュカツ」。
(((当番組ディレクターの得意分野!)))
名前から想像するに、魚のフライ?と思ってしましますが、
ただのフライではなようです。
徳島県の小松島市で、元祖「フィッシュカツ」を製造販売されています、
「津久司蒲鉾有限会社」社長の「古川」さんにお話を伺いました。
まず、「フィッシュカツ」とは、魚のすり身にパン粉をつけて揚げたもの。
いわゆる蒲鉾のフライです。
徳島で、スーパーなどに必ずおいてあるというくらい、ポピュラーな食べ物。
誕生したのは、昭和30〜31年頃で、現在の社長さんの先代から作られはじめ、
今では、多くのお店が作っているという徳島で、50年もの歴史のある食べ物です。
徳島近海のお魚、太刀魚などなどのお魚のすり身を使用。
徳島の味がつまったカツなのです。
お好みでソースや、マヨネーズをつけておやつがわりに。
また、うどんに入れたり、パンに挟んだり。
あと、お好み焼きに入れたりして食べるそうですよ!!
…ということで、食べてみました!!
まずは、その大きさにびっくり!手のひら大の大きさで
ハムカツのように薄いカツです。
衣にカレーの味がついていて、駄菓子やさんでよく売られている
お菓子「ビッグカツ」の豪華版といえば、味はわかっていただけるでしょうか。
そのままでもおいしいし、マヨネーズもかけてみましたが、それも合います。
私はソースをかけたのが一番好きかな。
トースターなどでちょっとあたためるとさらにおいしいでしょう!
この「フィッシュカツ」。お値段なんと3枚で260円!!安い!
通販もありますので、徳島までなかなか行けない人は、
おとりよせでどうぞ。
小松島の特産品、竹ちくわ、じゃこ天もありますよ。
津久司蒲鉾
www.tsukushikamaboko.com/
電話:08853-3-2345
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横浜銘菓といえば、有明のハーバーに代表されるように、
ちょっとハイカラな、洋菓子テイストの高いものが多いですよね。
そんな中で、江戸時代から伝わるお菓子があるのを知ってますか。
「六郷渡れば川崎の万年屋、鶴と亀とのよねまんじゅう、こちゃ神奈川急いで保土ヶ谷へ」。
これは「お江戸日本橋」の歌詞ですが、それに歌われる「よねまんじゅう」という
お菓子があります。鶴見の有名なお菓子だったよねまんじゅう。
東海道中の名物だったわけですね。歌の中にでてくる「鶴と亀」というのは、
鶴見橋のたもとに40軒もあったという、よねまんじゅうを扱ったお店の中で、
特に名高い、鶴屋と亀屋のことなのだそうです。
よねまんじゅうは、様々な書物に「慶長年間」に作られはじめ、
そしてそれから続いている店があるなどと記録があるのだそうです。
又、17世紀後半に浅草鶴屋の娘よねが売りはじめたものといわれ、
元禄から享保年間ごろまで江戸の銘菓だったのだとか。
そして鶴見のよねまんじゅうが、有名になったのは18世紀に入った頃。
その頃は竹籠に入れて売られ、塩餡の餅を俵型に小さく作ったものに、
焼ごてで焼き目をつけたものだったのだそうです。
江戸時代は、その当時「旅行」として大山詣が盛んに行われていましたが。
夏の大山詣では特に売れ、又そばよりも安く腹持ちがいいと、
駕篭をかつぐ人などにも喜ばれたものでした。
しかしそのよねまんじゅうも、姿を消してしまいます。
明治5年に鉄道が開通し、東海道の人の往来が、鉄道にとって代わられた時。
その時代の流れと共に姿を消してしまいました。
ところが、昭和57年。このよねまんじゅうが復活します。
現在このよねまんじゅうを作っている和菓子やさんの「清月」さんが発起人となり、
鶴見の菓子組合の手によって復活したのでした。
現在のよねまんじゅうは、薄い羽二重餅で餡を包んだ小さな俵型の和菓子。
白餡、こし餡、梅餡の3種類あります。
そして神奈川名産100選の中にも選ばれていて、姿形もかわいいので、
お土産にもぴったりですよ。
ちなみに「清月」さんは、鶴見駅のすぐ近くにあり、
他に作られている和菓子も、とってもおいしいお店です。
時代の流れを乗り越え、復活した江戸からの銘菓。
浜っ子としては押さえておきたいお菓子です。
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☆スワンサイダー(復刻版)(佐賀県・株式会社友桝飲料)
[解説]
戦前から発売されていたスワンサイダーがラベルと共に復活。
和菓子を作るように蒸気釜でゆっくり加温しながら、
こだわりの上質砂糖を入念に溶かし、秘伝の香料で味付け。
昔ながらの製法に強い炭酸という、昭和の味を徹底的に再現したサイダー。
[味・感想]
すごくあっさり!甘味もやわらかで、酸味がなく
とっても飲みやすいサイダー。
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寒くなりましたね。
それでいて、風邪気味ということもあり、
暖かいものがたべたくなります…。
味噌煮込みうどん。
赤味噌食文化が、近年関東にかなり進出してきているとはいえ、
なかなか、簡単には食べられない…。
ところが〜味噌煮込みうどんが食べられるお店が、
横浜駅に西口の地下街にあります。
「大関」という、きしめんと味噌煮込みうどんの小さなお店で、
店員さんは、みんなお母さん風の女性ばかり。
お客さんはお一人様が多く、女性も多いので入りやすいです。
麺は細めですが、かためなところが本場を思わせます。
濃厚な赤味噌。ぐつぐついいながらでてきます。
横浜でちゃんとした、味噌煮込みうどんが食べられる幸せ…。
赤味噌文化、大歓迎。
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千葉のビジネスホテルの食堂で。
すごい刺身の量でしょ。
一人前なんですが…一人前じゃないよね。
お値段1543円!!!!
これだけの量なら、そういう値段になるよね…。
それでいてご飯は、あまり食べない私でも足りない…
千葉だから、お刺身はとてもおいしかったよ。
せめてお刺身の量は半分で、お値段も…お願いしますよ…。
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岐阜県大垣市にある「ブランチヒロノヤ」は飛騨牛が味わえるお店。
コースで、様々な形で飛騨牛が食べられちゃいます。
一番上の写真はメインディッシュのステーキ。
サイコロ状で、トマト系のひたひたのソースともやしとコーンと共に
熱い鉄板の上にのってだされます。ちなみに、写真は3人分。
飛騨牛って、意外にあっさりしていておいしい。
しかもこのソース。フランスパンにつけて食べると激ウマなの!
そして他のメニューも全て手がかかってる。
牛たたきは、洋ワサビとともにあっさりと。
牛タンシチューは、とてもやわらかくてピンク色の海の中に…。
このシチュー。酸味があって、サウザンアイランドドレッシングみたいな味なんだけど。
これがおいしい!初めて食べる味…!
他、野菜が湯葉巻きになっている前菜の下はカボチャのスープだし、
生ハムに巻かれているのは、ポテトサラダやザワークラウト。
みんな手がかかってます。
写真にはないけど、シメのスープにも牛タンが入ってました。
そしてデザートのゆずシャーベットもこのボリューム。
東京では、ありえないよね。それがいいよね。
どれも味も量も大満足でした。
一つ一つに驚きがあるお料理でした。
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今回またまた「TRIPTRIP」ディレクターのメガネがキラーン☆
…と輝いたものを紹介します。
今回は、高速道路のサービスエリアなどで売られ、
電子レンジで温めるだけで、手軽に日本各地の釜飯を楽しむことが出来る
「全国味の旅名撰・陶器釜めし」です!!
陶器のお釜を使っていて、本格的。
そして、10分ほど電子レンジで加熱するだけ。
火を使うことなく、手軽に日本各地の本格的釜めしを楽しまうというこの商品。
製造販売されている上野食品社長の、上野さんにお話を伺いました。
上野食品さんは、日本初、いや世界初!カップ味噌汁を開発した会社。
日々、様々な食品を開発されています。
その中で電子レンジで本格釜飯を食べられるようにと考えられたのが
なんと10年前!電子レンジで美味しく炊けるように、お米の種類、
水分量などの微妙な配合具合を実に研究されていて、
そして開発されたのが、この商品なのです。
さらにお釜が重いという商品の特性上、車でお客さんが買いに来られる所…
そして普通に売るのではなく、大手メーカーにないアイデアを…
と考えられた所、地域の特色のある味の限定商品でお土産にできるように
高速道路のサービスエリアで売られることになったのだそうです。
現在、味の種類は18種類。北海道の紅鮭や、静岡のさくら海老など
地域の特産を盛り込んだ釜飯たちの一番人気は秋田・とり釜飯だそうです。
そして、高級感たっぷり!高知・松茸釜飯も人気だそうです。
今回は、この松茸釜飯と今が旬!広島の牡蛎の釜飯を食べてみました。
中味をお釜にあけて、電子レンジで10分。そして5分蒸らすだけ…。
松茸も、牡蛎も、しっかりご飯にその香り、その味がしみ込んでいます。
そしてなんとおこげまでできてる!!
電子レンジ食品ってあまりおいしいイメージもなかったし、
これにはびっくりのおいしさです!!
高速道路のサービスエリアなどで見かけたら、
是非一度、御賞味を。
又、なかなか出かけられないよ〜というあなたは、
ネットでお取り寄せできますので、
家にいながらにして、全国の味をどうぞ。
www.stancup.co.jp 上野食品株式会社
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馬車道商店街で、11月におこなれる恒例の「馬車道まつり」では、
人力車や本物の馬車、鹿鳴館時代の衣装を身にまとう人々が行き交い、
文明開化の雰囲気を楽しめます。
馬車道とは、その名の通り馬車が通った道です。
慶応2年に起こった大火の後、外国人居留地からの要望で防災の意味も含め
本町通りから、吉田橋までの道幅10間(18m)に拡幅整備され、
慶応3年に完成。横浜きってのメインストリートとなりました。
馬車は外国人居留地にとって重要な交通手段で、江戸との連絡、スポーツ、レジャーに
重用され、日本人は「異人馬車」、「やぐら馬車」などと呼んでいたのだそうです。
この馬車の走る音が、文明開化の音。
そしてその乗り合い馬車の定期便を初めて走らせたのが、サザランド会社。
ホテルニューグランドの辺りから、江戸の築地までの間を結んでいたのだとか。
その後、日本人で最初に走らせたのが、明治2年に成駒屋の屋号で開業した下岡蓮杖で、
馬車は2頭立て、定員6名、運賃は3分(75銭)で、4時間余をかけて、
江戸と横浜とを結んでいたのだそうです。
下岡蓮杖は、馬車道に写真館を構えたことでも有名ですね。
この馬車道には、アイスクリームや、ガス灯、街路樹、そして日刊新聞など、
たくさんのもののはじめ発祥の記念碑があります。
また、馬車道十番館や、勝烈庵、泉平といった横浜の名店も軒を連ねています。
又、旧横浜正金銀行の建物である神奈川県歴史博物館や、
旧川崎銀行横浜支店の姿を、残している日本興亜馬車道ビルなど、
古い建築物もたくさん並んでいます。
大きな映画館であった東宝会館などもなくなり、その姿は今でも変貌し続けていますが、
今でも横浜の歴史の宝庫である通りとして馬車道は親しまれています。
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☆三島バナナサイダー(青森県・八戸製氷冷蔵株式会社)
[解説]
トレードマークの「かもめ」は港町、八戸をイメージしたもの。
青森、八戸の銘水と称される「三島の湧水」を使用し、
バナナが高級品であった昭和30年代より製造されている、
ほんのりバナナの香りがする、 まろやかな甘味のサイダー。
[味・感想]
なぜか乳酸菌飲料の味がする!?
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おちょぼさんの名物である草餅。
伊吹山の東は薬草が豊富なのだそうです。
私は草餅にはウルサイので
まず某る〓ぶに掲載されていたお店にいってみたのですが
試食したら普通においしかった…。
ので職人さんっぽいお父さんが売っていた大福屋さんで買ってみました。
買うときに、よもぎ100%で保存量を使ってないので
冷蔵庫に入れ早めに食べて下さい、と言われます。
これがさ〜、よもぎが濃くて、お餅も柔らかいし大当たりィィィ!
中は粒あんだしね。
ウマイ!!
完全に私好みというだけですが…。
シバの三大草餅セレクションの仲間入りです。
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岐阜県海津市にある千代保稲荷は、「おちょぼさん」といわれていて
入り口でろうそくと油揚げを買って(30円)参拝する。
本当に油揚げもってお稲荷さんに参拝したの、初めて。
門前にはもろこの甘露煮などの川魚や草餅、漬け物などが名物で売られています。
あと、串揚げとどて煮が一緒に売られてる。
大阪と名古屋の間にあって
食文化も両方楽しめる感じですね…。
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登り鮎は、鵜飼で有名な長良川のお菓子。
抹茶味のギュウヒがカステラに包まれています。
栗きんとんは、妻籠宿澤田屋さんのもの。
栗きんとんって一粒作るのに栗を5〜6個つかうらしく
これも一粒で200円位する。
でも栗が濃厚でぎっしりつまっていて
栗本来の甘さと味がする。
甘過ぎなくておいしい。
高級なお値段ですが、おすすめです。
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おちょぼさんの門前で見つけて
お店のお母さんに「これはお餅なの?」と聞くと
「いや、せんべいだね」という。
お米で作っているから生せんべいなんだって。
ういろうみたいなお菓子で、
茶色い所は黒糖の味が濃くて
とっても甘いけどおいしかったです。
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大船軒の鯵の押し寿司。
湘南生まれ横浜育ちのシバにとっては
故郷の味の一つかもしれない。
子供の頃はあまり好きじゃなかったけど
今ではおいしく食べられるようになりました。
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最近高速道のSAPAによくあるコーヒーの紙カップの自販機。
コーヒーを作っている間は「コーヒールンバ」が流れてます。
私のためにコーヒーを入れてくれるのは、
あなただけ…。
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ホテルの朝ご飯のバイキングで焼いてたパンケーキ!
ドラえもんとか、ハートとかかわいいのばかりだった。
こんなにちいさいのにおいしかったよ!
見た目も味も美味しい料理を作る料理人さんは芸術家だと思う。
世の中で一番尊敬しています。
くいしん坊なので…。
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神田明神の揚げまんじゅう。
差し入れで頂いた。
浅草とは違って素揚げっぽいやつね。
いつもおもうけどあんこと油はとても合うのだとおもうけど
高カロリーなところがとっても悪魔的☆
江戸っこはこういうのがお好みなのかしら。
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只今マシュマロブームな私は、
このマシュマロを買ってみた。
抹茶やストロベリーなどの味がするグルメマシュマロです。
が、甘い。
砂糖の代わりに紅茶にどうぞ…とか書いてあったので
本来甘い食べ物なんだと思う…。
レモンやストロベリーなど
酸味のあるのは、そのままで食べられるのですが。
塩やよもぎも食べましたが、
素材の味はしっかりするんだけどやっぱり甘かった…。
姿がとってもかわいいので
お砂糖がわりにどうぞ…。
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