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ムラングダマスクローズ

ムラングダマスクローズ

ギモーヴの次はムラングか…。
最近は、フランス語にすることが多いらしい。
ムラングはメレンゲ菓子のことのようです。
メレンゲ菓子大好き。
これは、ル・パティシエ・タカギのもの。
ダマスクローズも流行なの?
キャンディーから、マドレーヌ、チョコレートまで
ダマスクローズのものがありました。

メレンゲ…もとい、ムラングは、
口の中ですっと溶けてしまいます。
で、口の中に花がのこる…
でも、香りはすごくよくて、
ローズサプリを食べたかのように、香りが残ります。
バラ好きにはたまりません。
好き嫌いは分かれるでしょうけど、
私は好きです。

ムラング。流行るかしら。
ダマスクローズも流行るかしら。

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鉄博。

鉄博。

昨年、2007年10月14日の鉄道の日に、埼玉に移転オープンした
「鉄道博物館」に行きました!!
ずーっといってみたかったのですが、
(((混んでる)))ということもあり…。
今回は仕事でいったついでにチラ見しただけですが、
行くことができました。

入場はSuica、又はICカードで入ります。
ICカードがかわいい…。

館内はとっても広くて、引き込み線になっている広い空間に
車両がいっぱいおかれている姿は、迫力です。
御料車両がガラスケースの中に入り、
小物の展示物もガラスケースの中。
様々な車両など大物が増えて、見応えがあります…。

シュミレーターなどは、待ち時間もあり、
予約をしなければ様々な体験はできないのだけど、
みてるだけでも私は充分楽しめました。
体験できたら、もっと楽しいのでしょうね。

あとは、食堂で駅弁がうられていたり。
ショップもお土産が充実していました。
気に入ったのは「石炭あられ」!
真っ黒なあられですが…味はおいしい醤油味。
おすすめです。
他にも、かわいい車両型に入ったお菓子など、
他のミュージアムショップにはないくらいの充実ぶりですよ。

万世橋駅跡にあった鉄道博物館は、
狭いところにいろいろなものがぎっしり展示されていて、
ちょっと古めかしい感じも楽しくて、とても好きでした。
展示物も広さが違うせいか、ちょっと減ったような
気もするのですが。
今のは、とても広くておしゃれな感じになりましたね。
それにしても空くことはあるのでしょうか。
ゆっくりのんびり楽しめたらいいなあ。

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じゃがいも入り栃木焼きそば

じゃがいも入り栃木焼きそば

シバは焼きそば好きです。
週に一回は焼きそばをたべ…ご当地焼きそばを求めて、
車を走らせる(?)ことも…。
「B級グルメの雄」焼きそばの中で、私も話にはだいぶ前に
聞いたことがあったのですが、食べたことのない焼きそばがありました。
それが今回紹介する「じゃがいも入り栃木やきそば」!!
なんでも、かつての大人気月9ドラマ「ロングバーケーション」の
ワンシーンでも、栃木出身の山口智子さんとSMAPの木村くんが、
焼きそばに「じゃがいも」を入れる入れないで、
やりあうシーンがあったとか?
そんなに歴史があるのか…。
今回「じゃがいも入り栃木やきそば会」の会長もつとめてらっしゃる、
栃木市にある焼きそば店「こうしんの店」の「椎名さん」に
お話を伺いました。

「じゃがいも入りやきそば」とは、キャベツなどが入った
ソース味の焼きそばに、ふかしたじゃがいもが、
ゴロゴロとしたサイコロ状で入ったもの。
戦後、食糧難の時に、お腹いっぱいにするために入れられていた
ということですが、お話を伺った椎名さんも、
小さい頃から普通に入っていたために、いつからというのが
わからないくらい、あたり前のものなのだそうです。

お店は、路地裏にある駄菓子屋の一角で出されるような…
そんな庶民的なお店が多く、実際に30年続く「こうしんの店」さんでも、
駄菓子が並んでいるのだそうですよ。じゃがいもにこだわり、
北海道の男爵芋を使用し、お好み焼きなども食べられるのだそうです。

現在、「じゃがいも入り栃木やきそば会」には、
17店舗加盟しているとのことですが、会として、
デパートの物産展にお店を出店したりなどの活動をしているのだそうです。

さてこの「じゃがいも入り栃木やきそば」。

なんと、またまたディレクターが腕をふるって作ってきてくれました。
(正しくは奥様との共作…そして晩ご飯の残りともいう…)

焼きそばの中のジャガイモの食感。
はじめてです…。
でもなれると違和感がないというか。
じゃがいもは、どんな味付けもおいしくたべられますよね。
ボリュームたっぷりで、おなかがいっぱいになります。
食べ盛りにはうれしいかも。

でもね、是非お店に行って食べたい…、
目の前で焼きたてを食べたい…!!ですね。

このじゃがいも入り栃木やきそば。
「栃木市観光協会」さんのHP内に、やきそばのお店のMAPが
ありますので、チェックして、是非食べあるきしてみてください。

www.cc9.ne.jp/~t-kankou/meibutu/yakisoba.html

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京急ポッポパン

京急ポッポパン
京急線横浜駅構内にある
ドミニック・ジュランの京急ポッポパン。
生地が赤い電車なのでいちご味。

形がかわいいということで。

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くじら軒の塩らーめん

くじら軒の塩らーめん
初めて食べました。
塩なので、あっさり目で食べやすいです。
細麺で、チャーシューが柔らかくて。

パーコー麺も気になります…

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浜っ子道場117「田谷の洞窟」

横浜にも洞窟があるのをご存知でしょうか。
場所は栄区田谷町。鎌倉市境に近い場所にあります。
その名も「田谷の洞窟」。
正式には「田谷山瑜伽(ゆが)洞」といい、
田谷山定泉寺というお寺の奥にあります。
定泉寺は天文元年(1532)隆継法師が、
ここにあった弘法大師開基の寺を中興し、
関東唯一の真言密教の大修行道場として
受け継がれていったという場所で、
瑜伽洞は真言密教の修行窟だったそうですが、
歴史はそれよりも古く、その原型は古墳跡だったとも、
横穴式住居の跡だったとも言われています。

又、鎌倉武将である朝比奈三郎義秀が弁才天を祀り、
建暦3年(1213)の和田合戦で、義秀がこの洞窟から
落ち延びていったという伝説があります。
また鎌倉幕府滅亡の際にも、
落武者が逃れたともいわれています。
江戸・明治時代とこの洞窟が閉ざされたこともあり、
昭和2年(1927)に洞窟が一般に公開され、
現在に至っています。

洞窟の長さは1km程で、温度は常時16~17度、
湿度80~90%。奥にわき水が沸き、音無川が流れています。
そして洞窟の内側には、修行僧の手で刻まれたという
数百体の仏像や仏画があり、
洞内は、再び同じ道を通りないように設計され、
これは仏教の教えに通じるものなのだそうです。
この洞窟は、お寺のものなので、
拝観料を納めて入ることができます。
中は、電気がついているところもあるのですが、
暗いところも多いので、
蝋燭に火を灯して入るのが、また雰囲気があっていいですよ。

そしてお寺の隣には、「大船ラドン温泉」もあるので、
横浜市内で、ちょっと旅気分が味わえそうです。

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冷やし中華食べ始めました

冷やし中華食べ始めました
多摩動物公園の近くの食堂で。
「冷やし中華始めました」の文字に惹かれて…。

海苔山盛りですが、
ゴマだれでおいしかった。

冷やし中華は、ゴマ派?醤油派?
私はどちらも好きです。

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ムーミンカフェ

ムーミンカフェ
東京ドームシティにあるムーミンカフェに行きました。

シーフードグラタンは、ムーミンママランチ。
パンが食べ放題〜!
グランベリーとカシュナッツのパンが
おいしかった〜。

パン、おいしくておかわりしちゃった。

オーロラカフェにいってみたい…

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しうまいラヴ

しうまいラヴ
これは玉泉亭のしうまい。
440円。
ちょっとひとりで食べるには多いけど。
にくにくしてて、おいしい〜。

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やよいひめ

やよいひめ

群馬県で2005年に誕生した新しい品種だそうです。
(「とねほっぺ」×「とちおとめ」)に「とねほっぺ」を
交雑した品種なんだって。
うーむ。

大きくて、甘くておいしい〜。
やるね、群馬県。

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ゴーヤチャンプルーうどん

ゴーヤチャンプルーうどん

気になっていたんだよね。
横浜駅にある「うどんCafe carioca」。
で、ゴーヤチャンプルーうどん。
なるほど、あうんじゃないかな。
あと、ミートソースとか、サラダとか、
そんなメニューがあったので、試してみたいと思います。
ここ、カフェなんですが、
うどん屋といえば、セルフサービス方式。
ここも、半分セルフです。

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東松山の焼きとり

東松山の焼きとり

「TRIP TRIP」の日本をつまみぐいシリーズ。
埼玉県東松山のやきとりは、
普通のやきとりとはちょっと違うらしい!!
やきとりなのに、「とり」じゃない!?
何かあるものを塗りつけて食べる!?

ということで、「東松山焼鳥組合」の組合長もつとめてらっしゃる、
「やきとり桂馬」の青木さんに、お話をうかがいました。

まず、東松山のやきとりとは、鶏肉ではなく、豚肉のいわゆる
「かしら」を使用し、それに辛みそだれをつけて食べるというのが
特徴です。

東松山では、戦後、やきとりの代わりに、豚肉の内蔵をつかって
やきとりをつくっていました。
それがそのまま現在に伝わり、「かしら」をメインにした
やきとりとなったのだそうです。
そしてピリ辛の味噌だれは、東松山には在日韓国人が多く、
この韓国風ピリ辛味になったのだそうです。
辛味噌は刷毛で直接塗ったりと、お店によってこだわりのあるたれを
たっぷりつけて食べるのだそうですよ。

又、東松山にはゴルフ場が多く、ゴルフ帰りに一杯立ち寄った
お客さんからも評判となり、人気になっていったのだとか。
そして東松山では日本唯一のやきとり組合を結成して、
肉の供給を一緒にしていくことによって、安く提供できるように
しているのだそうです。
現在、35店が加盟しているのだそうですよ。

…ということで、ディレクターがどこからか入手してきた
「東松山のやきとり」!食べてみました!!!
かしらは、肉の味が鶏よりも強いので、
濃いめのピリ辛のたれがよくあいます。
この味の相乗効果というのでしょうか。
とてもおいしかったです。ビールにあうでしょうね…。
お店で焼きたては、もっとおいしいのでしょう。
煙モクモクと…いい香りのする、
そんなお店で食べたいな…。

そんな方は、是非足を運んでみてください。

「東松山焼鳥組合」
www2.tbb.t-com.ne.jp/yakitorikumiai/
「やきとり桂馬」
www.yakitorikeima.com/

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グランベリー酒

グランベリー酒
すでにグランベリーのドライフルーツと
砂糖、ハーブが瓶に入ったものを買いました。

砂糖が多そうだったので減らして、
ウォッカで漬けてみました。

楽しみ♪

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浜っ子道場116「有隣堂」

最近、本屋さんが減っているというニュースがありました。
たしかに、私もネットで購入する機会が増えましたが、
なぜかトイレにいきたくなる不思議空間の本屋さんですが、
横浜の本屋さんといえば、「有隣堂」ですね。
検索の機械などもあるので、本が探しやすいですよね。

さてこの有隣堂は、中区伊勢佐木町に本店をかまえ、
創業は明治42年(1909)。創業者松信大助が、間口2間、
奥行き3間の二階建店舗を借り受け始めたという店でした。
社名は論語の「徳、孤ならず 必ず隣(仲間)有り」に由来。
今では、神奈川県を中心に、東京都内にも展開している
大型書店チェーン店になりました。
かつては、本店の現在はギャラリーとなっている地下に、
喫茶室「有隣堂パーラー」が有り、エレベーターには、
エレベーターガールがいたのだそうですよ。
私は、本店のトイレでよくみかけるという、
あのメリーさんに出会ったことがあるのが、
今となっては、歴史を感じる思い出です。

そして有隣堂は、本の販売だけではなく、
神奈川、横浜の歴史や事柄を詳しく取り上げた
「有隣新書」を刊行しています。
かなり詳しく取り上げた本が多く、横浜の歴史を伝える、
そんな役割をも担う存在ではないでしょうか。

そして、有隣堂といえば、なんといっても
カラフルな文庫本カバーではないでしょうか。
これは、1977年10月の「読書週間」から、
「有隣堂のファンづくり」のため始まったものだそうで、
色が選べる7色のカラーカバーが登場。
さらに「モノトーンのカバーも欲しい」というリクエストにより、
1986年から、ベージュ、グレー、ブラックの3色が加わり、10色に。
1998年には実用新案登録をしたのだそうです。
有隣堂ホームページによりますと、2007年の人気ベスト5は、
1位ブラック、2位ダークブルー、3位ライトブルー、4位グリーン、
5位ワインレッドなのだそうです。私はピンクなどを選びがちですが、
落ち着いた色に、人気があるのですね。そして独特の紙は、
広大な黄河の流れをイメージして作られた「ゴールデンリバー」という
種類だそうです。
ちなみに、10枚1組・157円で販売もしています。

また、カバーにある「かたつむり」のマークには、
「小さなスペースに豊かな情報がつまっている「文庫」という空間」、
「ゆっくり確実に一歩一歩あゆむ」、
「そのツノ(触手)が常に繊細な情報をキャッチしている」という意味が
あるのだそうですよ。

最近は、本屋さんを取り巻く環境も、厳しい世の中のようですが、
これからもずっと、楽しく本のお買い物できたらいいなと思っています。

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想夫恋

想夫恋
九州の焼きそば専門店らしいのですが
関東唯一のお店が青葉区にあるのです。
炒めるのではなく、「焼く」らしく、
麺には焼き目がつき、
それが香ばしくておいしく、
たくさんはいった細いもやしもシャキシャキしていて
とってもおいしかったです。
一口餃子もおいしかったよ!

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ライスコロッケ

ライスコロッケ
夢にまでみたライスコロッケ。
よくわかんないけど…
寝言でライスコロッケ〜!といっていたらしい。

ということで、
何年ぶりになるのかわからないけど
カプリチョーザにいってみました。

この大きなライスコロッケを食べると、
他にあまり食べられないけど。

目で楽しくて、満足。

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辛鐵釜

辛鐵釜
とんこつラーメンだけど、あっさりしてる。
お肉(チャーシュー?)はみんな柔らかかったよ。

とんこつで、こんなに赤いラーメンはあまりみたことないけど。
辛ウマ!

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群馬で章姫

群馬で章姫
多分…今年、最初で最後のいちご狩り。
もっといきたかったな〜。

榛名山にある…時代屋さんの苺。
朝摘み苺を、薬師温泉でも売っていたものね。
いいな〜。自家農園。
私も苺、作りたい。

章姫でした。
甘くて、おいしかったよ。

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生麦の猫

生麦の猫
にゃーといったら、
ついてきた。

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塩辛、干しちゃった

塩辛、干しちゃった
乾燥塩辛。
味はまんまです。
しょっぱいけどおいしい。
つまみにいいかもね。
それにしても、「干しちゃった」って…。
しかも失敗作ではありませんって…。

塩辛は、ほかほかご飯にのせてたべたいね。
今、ボリボリたべていてそう思いました。

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まぐろかつ丼

まぐろかつ丼
横須賀の長井海の手公園ソレイユの丘のまぐろかつ丼!
野菜もたっぷりで〜
酸味のあるドレッシングのようなものがかかってて
意外にあっさり。

まぐろかつというと、えー!という人もいるけれど
食べたことのない人は、食べてみて。

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黄鮒

黄鮒
宇都宮の工芸品。
昔、子供が天然痘かかった時、
鮒を食べさせたら治ったことから
魔除けになっているみたいです。
さるぼぼや、赤べこなどと同じ考え方じゃないかな。

初めて知ったのだけど、とてもかわいい。
ただ、一番かわいかったのが
キティの根付けだったので
キティを買いました…。

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大谷石の華

大谷石の華
栃木の大谷石をかたどった干菓子。
真ん中の黄色の魚は黄鮒だそうです。

ぼこぼこの石面をだすためか、
気泡がはいっているので
砂糖がふわっといていてほんのり抹茶味。
とても上品な和菓子ですよ。
おいしいお茶と頂きたいです。

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POTEぼーや

POTEぼーや
出た!ぽっくる系。
味はバター醤油。
おいしいけど、
ぽっくるとは、また全然違う…

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ビタミンカステーラ

ビタミンカステーラ
これも北海道。
アンテナショップでみんな買ったからね。
玉子ぼうろ?みたいなちょっと固めのカステラ。

うまーい。

ビタミンって?

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べこ餅

べこ餅
っていうんだって。
これも北海道のもの。
ういろうみたいなムニムニしたお餅。

懐かしい感じです。

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ソフトカツゲン

ソフトカツゲン
北海道の乳飲料です。
柔らかいのか、強いのか、
よくわからないけど、すごい名前…。

味はあっさりしたマミーのような。
飲みやすくて美味しかった。

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辛辛麺

辛辛麺
横濱屋の劇辛・辛辛麺。
辛くておいしい〜。

これにザーサイ、合うよ。

喉ね調子が悪い時は食べられないけど
この位辛いほうがおいしいな〜

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ねぎ味噌餃子

ねぎ味噌餃子
宇都宮へ。
行くとなったらやはり餃子か!ということで
青源のねぎ味噌餃子。
味噌屋さんがやっているお店らしく、
一階は、味噌やお土産を売る店舗。
二階が飲食店。
で、ねぎ味噌がのった餃子ですが、
これがよく合う〜!
普通の焼き餃子も食べましたが、
これも美味しかったので
おいしい餃子×味噌でサイコーな味になるわけです。
水餃子も食べましたが、スープがあっさりしていて
いくらでもたべられる感じでした。

これはまた食べたい。
そしてオススメです。

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パスタレストランウエスト

パスタレストランウエスト
成田でご飯を食べようということになり、
成田山でも空港でもない所で
駅の近くの通り沿い、住宅街にあるこのお店にいった。

お客さんは地元の人たちという感じで、落ち着けた。
ランチは、パスタか料理にサラダ、味噌汁、ドリンクバーがついて
千円を切る値段。

パスタ、おいしかった。
塩味がしっかりとして、シャキッとしたパスタだった。
写真は、ハムとほうれん草とチーズのクリームソースペンネ。

割と本格イタリアン系の味をしているので
味噌汁とは…!
とも思いますが、私日本人だし。
庶民派で、いいでしょ。

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鹿島神宮のだんご

鹿島神宮のだんご
鹿島神宮の中に二軒の団子屋さんがある。
大きい串に刺さって、みたらし、草餅など種類も色々。
これは黒蜜きなこのきびだんご。

食べると元気がでます。

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大はまぐり

大はまぐり
比較するものがないので、わかりませんが、
大きなはまぐりです。

一個600円くらいしたけど、満足。
大洗の市場にて。

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10円まんじゅう

10円まんじゅう
これは宇都宮市内で買った
苺餡の入った10円まんじゅう。

流行ってて、色々なお店がだしているみたいね。

大きさが一口サイズでちょうどいいけど
結局いくつも食べちゃうのよね。

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ブタライト

ブタライト
なんと手動で発電し、蓄電し、発光!!

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桜海老

桜海老

この季節…。神奈川ではしらすがおいしいけどね。
駿河湾では「桜海老」の季節です。
最近、つまみぐいしまくっている「世界を食らう!」は、
しらすに続く小魚(?)シリーズ。今が旬の桜海老。

3月末に桜海老漁が解禁され、春の漁期を迎えている
「由比港漁業協同組合」の「豊島」さんにお話を伺いました。
春の漁期は、3月末から6/5までとのこと。
ちまみに秋は、10月末〜12月下旬までなのだそうです。
今年は、大漁とはいかなくとも、なかなかいいお味の桜海老が
揚がっているのだそうです。

この小さな桜海老はとれるのは、駿河湾のみ!
駿河湾には、たくさんの川が流れ注ぎ、えさとなるプランクトンが多いので、
桜海老がよく育つのだとか。

この時期ならではの食べ方は、生でたべる刺身!
もちろん定番のかき揚げや、そして釜揚げにしてもおいしいのだそうです。
由比漁港では「浜のかきあげや」というお店があり、
秘伝のたれと、地元のお母さんたちの手による、
おいしい桜海老のかき揚げがいただけるそうです。
また、毎年5月3日には由比漁港で「桜えびまつり」が開催されています。
なんと漁船に乗せてもらえるなどの、イベントが開かれています。

…というわけで、桜海老の刺身をいただきました!
桜海老は、天日干ししたものも、
だしがでるといってもいいくらい味がありますが、
生だととろっとしていて、甘い。そして海老の味がしっかりします。
やはり、季節限定、しかも新鮮なものでしか味わえないこの味。
旬な季節だからこそ、味わってほしいですね。

由比の桜海老は、「由比町」や「由比港漁業協同組合」さんのHPで、
詳しく知る事ができます。
又、「漁協」のHPから通販で購入も可能ですよ。

「由比港漁業協同組合」
www.jf-net.ne.jp/soyuikougyokyo
電話:054-376-0001

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浜っ子道場115「石鹸」

皆さんは、石鹸は使いますか?手を洗ったり、お風呂や洗濯、
以前は、その多くが固形の石鹸を使っていたかと思いますが、
最近では、ボディーソープや、ハンドソープなど液体の物が多いですね。
その昔、日本では洗濯に植物や灰汁を使い、
小豆や大豆の粉に香料を入れた洗い粉、ヘチマ、ぬか袋、
軽石などで身体を洗っていました。
日本に初めて石けんが入ってきたのは、戦国時代末期。
ポルトガル船によってもたらされ、
以来石けんは貴重品で、主に下剤などの薬用にもちいられ、
手にすることができたのは、将軍や大名などの限られた人たちだけでした。
日本で外国人による工場がたてられたり、政府による薬としての製造が
行われることはありましたが、初めて民間人の手により、
洗浄目的の石鹸が生産されたのは、横浜です。

久良岐郡磯子村の村役人を務める旧家の出身、堤磯右衛門は、
慶応2年(1866)、横須賀製鉄建築の請負人、藤田清右衛門の代理人として
工事監督にあたっていました。
ある日、油がついた手を米ぬかで洗っていると、
それを見たフランス人写真技師ボエルが「これを使えば良く落ちる」といって
四角い塊「シャボン」を貸してくれました。
それは、おどろくほど汚れが良く落ち、その威力は、
「まさにキリシタンの魔法」のようだったのだそうです。
磯右衛門は、ボエルにその製造法を教わったのでした。

当時石鹸はすべて外国製、大変高価なもので外国人や一部の日本人しか
使用していませんでした。そして明治5年(1872)、磯右衛門は、
年間20万円も石鹸が輸入されているのを知り、
「輸入を防ぎ国益を興す」という考えの下、
明治6年3月、三吉町四丁目(現南区万世町2丁目)に
堤石鹸製造所を作りました。
様々な実験を重ねてきましたが、最後に固形化することができず、
実験のため田畑を売り、家財をほとんど使い果たしてしまったのだそうです。
ついに製造をやめることを決め、器具についた固まりを溶かして、
そのままにしておいたところ、翌朝、固まっていることを発見。
ついに石鹸づくりに成功することができました。

明治6年7月に堤石鹸製造所による、洗濯屋向けの、棒状洗濯石けんを
1本10銭で発売しました。職工には、磯子村の親類や農家の子弟が多く、
石鹸形は明治7年に、長者町7丁目の 土岐清次郎という印版師の協力で
丸型を作成、翌年これを見本にして、東京呉服町の玄々堂に、
舶来品同様の角形真鍮形を彫刻してもらったのだそうです。
そして明治7年には、化粧石鹸、明治11年には、害虫駆除のための
鯨油石鹸を発明。明治12年には塩水でも使える海水石鹸、
明治14年にはコレラ予防の石灰石鹸と、様々な石鹸を売り出しています。

堤石鹸は、「洋品に勝り、価格は半値」と人気を博し、明治10年、
内国勧業博覧会に出品して、花紋賞牌を受賞。 また、弘葉商会の手を経て、
香港・上海へ輸出されるなど、事業は成功しましたが、
全国的な 不況のなかで経営規模は縮小し、明治24年に磯右衛門が亡くなり、
その2年後の明治24年に 廃業しました。
一般の人々も、洗顔や入浴、洗濯などに使用するようになったのは、
この明治後半になってからなのだそうです。

現在、横浜開港資料館には、石鹸工場の全図や、石鹸のラベル、石鹸形を所蔵し
常設展示されています。また、三吉演芸場のすぐ隣、万世町2丁目の万世ポンプ場脇の
石鹸工場があった場所には、平成6年に南区制50周年を記念して作られた
「石鹸工場発祥の地」の銘板が設置されています。

石鹸を固めることに苦労した磯右衛門ですが、現在の液体タイプや
様々な用途に合わせた石鹸も、磯右衛門の苦労があってこそ、
発展し生まれたものなんですね。

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黒ごまパウンドケーキ

黒ごまパウンドケーキ
代官山エニスモアガーデンのパウンドケーキ。
おいしいと聞いていたので、買ってみた。

とても濃厚なパウンドケーキ。
小さくても大満足です。

これはおいしいよ!

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5/3のシウマイ弁当

5/3のシウマイ弁当
毎年、ザよこはまパレードの時のシウマイ弁当は、
パレードの崎陽軒のフロートのパッケージです。
今年は、はまっパレ大賞を受賞しました。

いつ食べてもシウマイ弁当はおいしい。

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渋谷の駅蕎麦

渋谷の駅蕎麦
かき揚げが大きくて好きなんだよね。
春のかき揚げは、キャベツと桜海老だよ。

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生桜海老の軍艦

生桜海老の軍艦
清水寿司ミュージアムにて。
この季節ならではでしょ、生桜海老。

至福。

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焼きまぐろ弁当

焼きまぐろ弁当
三崎のほか弁。
650円也。
ご飯少なめにしてもらってこんな感じ。
まぐろは醤油味でちょっと濃いめの味付け。
まぐろって、焼くと魚というより、
肉っぽいよね。

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高速SA限定タンブラー

高速SA限定タンブラー
高速道路のサービスエリアに
スタバが増えてますね。
これは東名道で買ったタンブラー。
富士山からハートが噴火しちゃってます。

足柄、富士川、浜名湖のSAの名前が入ってます。
静岡県域限定ってことなのかしら。

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浜松餃子が食べたい

浜松餃子が食べたい
ゴールデンウイーク前半戦、
浜松餃子を食べにいってきました。
宇都宮に負けない餃子都市として名乗りをあげている浜松。
特徴はもやしが添えられていることと
お花のように丸く盛りつけるのが特徴のようです。

あまり決定打となるようなお店の情報がないので
ネットで口コミをみつつ、美味しそうで、お店の感じのよさそうな所を選び、
「石松」というお店にいったのですが
開店直後で車はいっぱい…
そして続々と車が詰めかけて
とぐろを巻きはじめたので(・_・;
出店しているというサンストリートというショッピングモールの
フードコートにいきました。
一人前、10個で500円程。
中身はキャベツが多くて、甘くてさっぱりしていて
あっという間にたべられちゃう。
ニンニク臭のしない、子供から年配の人まで食べられそうな
やさしい味でした。
しかも、タレがおいしかったな…。

フードコートなのでお店の雰囲気は味わえませんでしたが
とても美味しかったです。

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生クリーム大福

生クリーム大福
生クリーム大福といっても
生クリームとあんこが入っているものが多いが
これは、本当に生クリーム大福。
苺味。
福井堂という所のものです。

私はこういうのが食べたかったのよ〜。
お餅柔らかくておいしい!

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豆腐づくし

豆腐づくし
極上豆腐っていうのが
おいしかったよ。
400円以上したけど…

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うなぎんぼ

うなぎんぼ
浜松で買いました。
パイの中身は白餡!!!

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足柄SAの住人

足柄SAの住人
野原でゴロゴロしてました。

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