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横浜の花火

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今年の国際花火大会の花火。
神奈川新聞の花火大会はみられるかしら。

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今日のちよ

今日のちよ
携帯は怖がらないくせに
お腹だして寝てるくせに
まだ人にはなれない…

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瑞雲の水餃子

瑞雲の水餃子
中華街のわんたんが有名なお店。
はっきりいって、なんでもおいしいけど…

餃子も絶品!
タレもおいしい…

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うちのちよさん

うちのちよさん
手をかけるのが好きなコです。

もう、飼い主バカ全開になってる私…

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チャイニーズチキンバーガー

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これも、「函館で食べた」といったら、
TRIP2のディレクターさんが調べてくれました…

函館市民に愛されるハンバーガーとカレーライス「ファストフード店」
ラッキーピエロ。
ここの特徴は作りおきはせず、オーダーから商品をつくっていること。
理由は『できたてのアツアツ』を提供するためとのことです。
さらに、道南地方の食材を極力使用する地産地消をめざしていて、
ハンバーガーのミートパテにも冷凍物は使用しない、
野菜も無農薬とこだわりのお店です。
店舗毎にテーマを決めた装飾を施していて、
メニューのラインナップが異なっているのも特徴で、
特定店舗でしか扱っていないメニューがあり、
店舗毎にオリジナリティー溢れる感じになっています。

食材を冷凍輸送して味を落としたくないなどの理由から、
現在のところ函館地区以外への出店はない…
だから、函館限定。

そんな「ラッキーピエロ」の一番人気のメニューが
「チャイニーズ・チキン・バーガー」
いわゆる「唐揚げバーガー」なんですが、
ゴマつきバンズに甘辛く味付けした鳥の唐揚げ、
レタス、たっぷりのマヨネーズ、となっています。

あなたね、これが、うまくないわけないっしょ!!!
やばいよー。うまいよー。
ダイエットなんて忘れるよ〜〜〜〜。

このチャイニーズチキンバーガーは、
お店の創業者のお母さんが、お客さんがくると必ず
「唐揚げ」を出していたことから、
唐揚げバーガーであるこちらの商品が誕生したそうですよ…。
ちなみに、ポテトも食べたけど、ホワイトソースとミートソース?
みたいのがかかっててすんごくおいしかった。

それにしてもファストフードだけど、お店には
ピザもオムライスもパスタもカレーもあって、
軽くファミレス状態。
テイクアウトは車まで持ってきてくれるし。

スバラシイ。

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ハセガワストアのやきとり弁当

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「ハセガワストアのやきとり弁当を食べた」といったら、
TRIP2のディレクターさんが、いろいろと調べてくれました。

北海道は室蘭に代表されるように「やきとり」が名物に
なっている場所が多いのだそうです。
そんな中で函館名物となっているのが
それが「ハセガワストア」の「やきとり弁当」。

ハセガワストア、通称「ハセスト」は函館では有名なコンビニエンスストア。
なぜ有名かといえば、理由は二つあります。
一つは、ハセガワストアが函館で初めて24時間営業を導入した
コンビニだったこと。そしてもう一つが、この「やきとり弁当」です。
ガイドブックにも載り、地元では知らない人はいない…。
函館市電に「やきとり弁当号」が走る!

このお弁当、のりご飯の上に、焼きたての「やきとり」が
載っているというシンプルなもの。
やきとりとはいうものの肉の正体は豚肉です。
道南ではむかしから「やきとり」といったら豚肉なんだそうです。
店内で注文後その場で調理されます。味付けは醤油・塩・味噌から選びます。

さて、この「やきとり弁当」は1978年。
ハセガワストアの会長さんが自らレジを打っているときに、
酔ったお客さんから「お弁当ないの?」いわれ、
当時、店内で作っていたおにぎりの「ごはん」と「のり」
「お酒のおつまみに」と焼き始めていた「やきとり」、
この3つを組み合わせて、とっさに作ったのが始まりなのだそうです。
その後、材料の吟味ややきとりを焼く店舗の改良を重ねてシンプルかつ他に類をみない
「やきとり弁当」が誕生、今日に至るそうです。

この「やきとり弁当」大中小選べて、中サイズで506円。
その他にも、ジャンボサイズや、つくね弁当、野菜串も入った、
「バラエティ」もあります。

私は、谷地頭のキングストアに入っている
デリカで作ってもらったものを食べました。
たれの味がしっかりしていて、これぞB級グルメですぞ。
ちなみに、函館空港でも限定で出ている様子です。

絶対ウマイ!

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大沼だんご

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沼の家の大沼だんごは〜、うまい!!

まじで。

函館の大沼公園のですよ〜。

お餅がましゅまろのようにふわふわ。
みたらし嫌いの私が、完食するほどのうまさです。
胡麻も濃厚でおいしかった!

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特製オムライス、サラダ付き

特製オムライス、サラダ付き
センターグリルのね。
気になるメニュウはいっぱいあるのに
これを食べずにいられない…

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船橋屋のみつ豆

船橋屋のみつ豆
船橋屋だから、くず餅も入ってる!
豆がおいしい〜

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黒龍の焼きそば!

黒龍の焼きそば!
たまプラ夏祭りの〜
今年の黒龍の焼きそばは、
あんかけ焼きそばだったよ!

夏祭りは、これを食べねばだわ。
おいしかった。

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三平汁

三平汁

「ご当地グルメ万歳!」今回は、北海道の伝統料理「三平汁」です。
北海道「檜山支庁産業振興部農務課」の金内さんにお話を伺いました。
まず、「三平汁」というのは、
「塩蔵された魚(塩漬けにされた魚)と野菜を具に、
魚から出る塩味を生かした料理だそうです。
魚からでる塩味、旨みが特徴。

「三平汁」の由来は、いくつかあるそうです。
〜最も古い説は、今から約550年前の享徳3年(1454)に、
松前藩の始祖尾田信広が若狭国から蝦夷に向かう途中、嵐にあい、
奥尻島に漂着した際、三平という名の漁師が貯蔵していた野菜と
塩蔵ニシンの煮込み汁を作って食べさせところ、体が温まり、
また美味であるということから、これを「三平汁」と命名したことが
始まりだとか。他にも説があるそうです。

伝統食として、三平汁の歴史はとても古く、
いくつかの文献には、昭和20年頃の檜山地方漁村部で
「三平汁」が日常的に食べられていたと記述があるそうです。
そのころの漁村では単に「三平」とよび、
「汁」といっても水分が少なく、馬鈴しょや塩魚を主とした
食べ物だったのだそうですよ。
米が貴重だった当時の主食は、馬鈴しょだったのだそうです。

最近では、季節によって中身が変わり、
塩漬けや糠漬けの魚だけではなく、季節野菜や魚が使われていたり、
味噌や酒粕入りもあるなど、バラエティ豊かになっているそうです。


現在では、「奥尻島元祖『三平汁』研究会」という会もあり、
平成17年10月に地元の調理師会や行政関係者を含む有志で、
あらためて「三平汁」を見直し、盛り立てて行こうということで発足。
作り方や歴史などを調査し、三平汁に関するいくつか定義を決め、
「水は必ず奥尻産の水道水を使うこと」
「魚は奥尻島から12里(約5.4マイル)以内で取れた魚を使うこと」
「おいしさのあまり、ひとり三杯以上食するお客様からは金品を請求しないこと」
などがあるそうですよ。

「三平汁」地元の人は、「今日は何もないから三平にしよう」というように、
各家庭で普通に食べられている料理。
家庭によって、味付けが違い、
代々受け継がれてきた「おふくろの味」なのだそうです。

ということで今回、私がレトルトではありますが
北海道で「三平汁」を買ってきました〜。

スープは塩味。
大きめの大根や人参が入り、鮭が入っています。
鮭の味がとってもきいてるう〜。
味はちょっとしょっぱめかな。

ということで、北海道は檜山名物「三平汁」をいただいた訳なのですが。
「三平汁」や独特な「檜山の郷土食」について詳しく知りたい方は、
「檜山支庁」のHPに詳しく載っていますので、チェックしてください。
ここを見れば、写真つきで、たくさんの種類の「郷土食」が詳しく載っていますよ。

「檜山支庁産業振興部農務課主査(食品)」
www.hiyama.pref.hokkaido.lg.jp/ss/num/kyoudoshokutop.htm
電話:0139-52-6571

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水戸&そぼろ納豆

水戸&そぼろ納豆

「世界を食らう!」日本版「ご当地グルメ万歳!」。
茨城県水戸市の名物と言えば〜
「水戸納豆&そぼろ納豆!!」
と、もう誰もが知る水戸の名物ですが、
なぜ、こんなに水戸納豆が有名になったのでしょうか。
さらに「郷土料理100選」にも選ばれた「そぼろ納豆」というものも、
茨城では良く食べられているらしいので、
「水戸元祖天狗納豆」専務の笹沼さんにお話を伺いました。

まず、水戸では、早稲の小粒の大豆がとれたのだそうです。
そして常磐線の開通で、水戸偕楽園に遊びにくる方も増え、
有名になっていったそう。
最近、スーパーでは「パック」の納豆が主流ですが、
水戸と言えば、わら入り納豆。
わらは、アンモニアを吸収し、香りがよく、
また水分も吸収するので、とてもおいしくできるのだそうです。
天狗納豆さんは「わら」にこだわりがあり、
天日で乾燥させたわらをつかっているそうですよ。

さて水戸には「郷土料理100選」にも選ばれた
「そぼろ納豆」というのがあり、地元ではあって当たり前のもの
なのだそうなのですが、
神奈川人の私にはなじみがありません。
これは、切り干し大根と混ぜてつくったお惣菜だそうで、
作りすぎた納豆を食べるために生まれたりょうりなのだそうです。
あると伺ったのですが、こちらはどんな納豆なんでしょうか?

これは、キムチや大根おろし、卵と食べたり、好みによって
様々な食べ方をしますが、おすすめはお茶漬け!だそうですよ。
スローフードの代表格納豆。

ということで、今回ディレクターが「水戸納豆&そぼろ納豆」を
準備してくれました!
まずわら納豆。豆がしっかりしていておいしいです。
私は納豆が好きなのでにおいは気にならないのですが、
わらの方が、わらのにおいがするせいか、
臭みも少ないのかな?
そしてそぼろ納豆。切り干し大根のお漬け物がまざった感じですね。
なっとうに混ざった切り干しの食感がまたいいです。
そして最後に、そぼろ納豆をお茶漬けにしてみました。
これ、激ウマです!!!!!
とろっとした納豆と、シャキシャキした切り干しがまたあう!
そぼろ納豆を手に入れた方は、是非やってみてくださいね。

「水戸元祖天狗納豆」さんのHPでは、
水戸納豆について詳しく知ることができ、
通販でお取り寄せもできます。

www.tengunatto.com
電話:0120-109-083

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八戸せんべい汁

八戸せんべい汁

「世界を喰らう」の兄弟コーナーとして、「ご当地グルメ万歳!」
今日ご紹介するのは、青森県南部の名物。
B-1グランプリの常連としても有名な…
「八戸せんべい汁!!」
八戸市を中心にした青森県南と岩手県北の一部の地域で食べられているという
ご当地グルメ「せんべい汁」。
記念すべきB-1グランプリの初開催地ともなりました八戸に、
古くから伝わる郷土料理。
でも「せんべい」と「汁」!?
「八戸せんべい汁研究所事務局」の木村さんに伺いました。

「八戸せんべい汁」は、鶏、ごぼうといった、お雑煮のベースとなるような
醤油ベースのスープに南部せんべいをいれる鍋料理です。
お店によって、塩ベースの魚、味噌ベースの馬肉など、様々。
せんべいは、南部せんべいの中でもプレーンな「白せんべい」を使いますが、
現在、溶けにくい鍋用せんべいがあるのだそうです。
このせんべい汁のおいしさのポイントはなんといってもせんべい。
煮込んだせんべいの食感が、もちもちしこそこ。
ダシがしみこみ、歯ごたえもある、アルデンテ状態がおいしいのだそうですよ。

昔、東北地方太平洋側の地域では、米がとれず、小麦、蕎麦などを食べていました。
ご飯の代わりに火であぶったせんべいを食べていたそうです。
それをスープにいれたということですね。
寒い地域ですから、納得です。

現在、このせんべい汁が食べられるお店は八戸市内で約170店。
全国にすると合計で、190〜200店舗になるそうです。

この八戸のソウルフードを広める活動をしているのが、
「せんべい汁研究所」、略して「汁研」。
これは、会社員の方などのボランティアで結成され、
現在では、歌ができたり、サポーターが増えたりと
その活動の輪が広がり、夜な夜な「マルセ」として
せんべい汁を食べ歩き、調査しているのだそうです…。
八戸を元気に、町おこしをということで、
活動されているわけですが、
とっての楽しそうでした…。

さて、今回もディレクター(の奥様)がこのせんべい汁を作り
スタジオに持ってきてくれました〜!
スープは醤油ベース。日本人になじみのある、
ほっとする味。そしてせんべいにスープの味がしみ込み、
歯ごたえもあり、なんとみいえない食感に…やみつきになりそう。

「八戸せんべい汁」については、「八戸せんべい汁研究所」のwebで、
詳しく知ることができます。通販サイトへもリンクしているので、
おとり寄せもできちゃいます。

「八戸せんべい汁研究所」
www.senbei-jiru.com
電話:0178-70-7185

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TRIP TRIP憲法

FM Salus「TRIP TRIP憲法3カ条」

一、百聞は一食にしかず!
一、体験に勝る学びはない!
一、論より食わせろ!

番組でいつも叫ぶ。

今日もくわせろー!

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マンゴーパフェ

マンゴーパフェ
横浜そごうの茶語のマンゴーパフェ。
甘過ぎなくていいかんじ。

落ち着ける中国茶カフェで大好き。

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だんご汁

だんご汁

FMSalus 「TRIP TRIP」世界を食らう!の国内版「ご当地グルメ万歳!」
今回は、群馬県沼田市の名物「だんご汁」です。

正統派郷土料理として沼田に古くから食べられているという「だんご汁」。
「だんご汁」と言うと、大分のものが有名だそうですが、
沼田でも食べられていて、現在「だんご汁」で町おこしもしています。
今日はそんな「沼田だんご汁」について、沼田にあるお店に「姫本」の
山田さんにお話を伺いました。

「だんご汁」とは、いわゆるすいとんのような、
小麦粉を練って、野菜と煮込んだもの。
醤油や味噌がスープのベースになっているものが基本ですが、
現在は、お店によって、ブイヤベース風や、カレー味など、趣向を凝らしているそう。
平成15年に観光協会青年部によって、昔殿様が食べていたというだんご汁の
コンテストが行われ、町おこしで様々なだんご汁が作られるようになりました。
沼田では、キノコや根菜、豚肉など、地元の食材を使っただんご汁を食べられるお店が
現在20軒ほどあるのだそうです。この中には、夜の営業となるのみ屋さんの
メニューとして出されているところもあるので、昼間食べられるのは12店舗。
だんご汁ラリーなどを行っていて、さくらんぼ、もも、ブルーベーリー、トマト、
リンゴなど様々な果物狩りができ、日光、尾瀬や各スキー場などの足場となってる
沼田に、「だんご汁を食べにきてもらいたい」と活動をされています。

うどん、小麦文化の群馬県。
うどんなどは、冠婚葬祭などで食べられていたものなのだそうです。

ということで今回、このだんご汁を、なんどディレクターが、
見よう見まねでオリジナル「だんご汁」を作ってきてくれました。

醤油ベースでダシが野菜にしみ込み、
だんごは大きいからかちょっと固めでしたが、
おいしかったですよ〜。
寒いときにたべてもよさそうですね。
色々とアレンジされた他の味もたべてみたいです。

お店ごとに味が違うということなので「沼田」行って食べ歩きしたら
楽しそうです。
みなさんも沼田に行って、本場の「沼田だんご汁」を堪能してください。

沼田だんご汁
ec.orahoo.com/e1.bussan/numata-dangojiru

「姫本」さん
0278-22-2052

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浜っ子道場126「関帝廟」

7月26日、中華街で、三国志で名高い関羽の聖誕日を祝う
「関帝誕」が行われました。
夕方から夜にかけて巡行(パレード)を行い、
神輿のなかにスポットライトを付け、
御神体を照らし、媽祖廟の媽祖さまの御神輿もあり、
獅子舞や舞踊、爆竹隊など参加者100名を越す
盛大なパレードが繰り広げられます。

この関羽を祀るのが横浜関帝廟。
諸説ありますが、1873年(明治6)居留民によって、
中区山下町140番地付近に、日本で最初となる小さな廟が
創建されたのが始まりです。
その後、1923年の大震災、1945年の大空襲、1986年の火災で消失し、
1990年に現在の4代目が完成しました。中国の伝統建築工芸をこらした
豪華絢爛な廟は、横浜中華街一の名所となっています。
とてもカラフルで、屋根の上をよくみるとイカがのっていたりして、
みているだけでも、楽しい建物です。

三国志で有名な関羽は、今から1800年程前の後漢、
三国時代にかけて活躍した武将で、乱れた世を直すために戦い、
西暦219年58才で世を去りました。関羽は、信義に厚く金銭にも
潔白な人物でした。また、簿記法を発明したとも言われ、
商売の神様としても世界中の華僑の間で信仰されています。

そしてこの関帝廟で、旧暦6月24日に関羽の生誕を祝うお祭りが「関帝誕」。
神聖な拝神儀式に、一般の人は参加できませんが、
夕方から、獅子舞や龍舞・民族舞踊などが開催され、
横浜中華街ならではの、夏の夜を堪能することができます。

関帝廟では、独特のお詣りのマナーがあります。
線香を5本買い、火をつけ、5つある香炉の1番から5番まで順番に線香を供えます。
これは本殿内で参拝するためのお清め。
線香を供え終わったら、本殿での参拝。
祭壇の前のマットに膝をついて合掌し、住所・氏名・生年月日を言って、
中にまつられているそれぞれの神様に願い事をします。
又、おみくじもありますが、おみくじにも日本とは違った作法があります。

商売繁盛のお願いにでかけてみてはいかがでしょうか。

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浜っ子道場125「横浜浮世絵」

横浜そごうにあるそごう美術館では、7/31~8/31まで、
「横浜開港150周年記念・横浜浮世絵にみる横浜開港と文明開化」
という展示があります。

写真というものが伝わってきたのは横浜から。
それ以前、開港した当時の時代の様子は、
鮮明に描かれた絵によって伝えられています。
そういえば、開港150周年に向けて催し物が開かれる中で、
昔の横浜の様子を描いた絵を、
様々なところで見かけるようになりました。

開港場として急速に発展してきた横浜を題材とした浮世絵・錦絵を
「横浜浮世絵(横浜絵・ハマ絵)」と言います。
これは当時、横浜のお土産物としても人気があり、
錦絵販売店もあったのだそうです。
錦絵販売店の中でもっとも早く横浜に進出したのは、
開港直後に「にしき絵、東屋」を出した、
保土ヶ谷宿出身の苅部庫次郎。
県立歴史博物館付近の弁天通に店があったのだそうです。
今でも、横浜と経済的なつながりがあった地域の旧家の蔵から、
大量の横浜浮世絵が発見されることがあるのだそうです。
きっと、それは横浜のお土産に購入されたものなのでしょう。

横浜浮世絵は、1860年(万延元)〜1872年(明治5)頃の
12年間にかけて制作され、
前期は人物中心、後期には建物中心の作品が残されているのだそうです。
そして作品の半分以上が、横浜港開港直後の2年間に集中しています。
横浜開港資料館には、なんと800点が所蔵されているのだそうですよ。

絵師は、当時江戸で活躍していた横浜浮世絵の第一人者、
五雲亭貞秀(ごうんていさだひで)、二代広重、三代広重など50人余り。
その後、東京を中心とした文明開化の様子を伝える、
「開化絵」と呼ばれるものに移行していき、
横浜浮世絵は自然消滅してしまいました。

作品の中には横浜の町並みを写実的に描いたものがあり、
美術作品であるため必ずしも正確な描写というわけではありませんが、
当時の町並みをイメージさせ、その賑わいを感じることが出来ます。
そして、その絵が貴重な資料となっています。

そごう美術館では、横浜浮世絵約80点と、
幕末から明治期の写真資料もあわせて展示されるのだそうです。

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ロイズは板チョコ

ロイズは板チョコ
ロイズは生チョコで有名ですが、
私は板チョコが好きです。
ブラックがいいな…。

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ぎんしろー

ぎんしろー
そんなに面識はないのですが
名前を知っていたので呼んだら
びっくりして、振り向いて
ニャーといった…

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なかよし

なかよし
いつも二匹一緒にいるのです。
私にはいつものトラしか見えなかったけど
写真をみたら相方もいた。

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ちよ

ちよ
うちにきたばかりの猫です。
まだ慣れてません。
5ヶ月の女の子。
出会った時から、
ケージに足をかけるのが、お決まりの体勢。

今、一番気になる存在。
毎日、早く家に帰りたくて…

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ご近所さん3

ご近所さん3
暑くて寝るのも大変…

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食堂

食堂
食堂という場所で食べるご飯は
安くておいしい。

…ことが多い。

これは、区役所の食堂のランチ。
650円。
日替わりコロッケ盛り定食!

特別なことはないけど
なんだかうれしい盛り具合。

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生キャラメル

生キャラメル
函館で花畑牧場の生キャラメルは売り切れでしたよ…

でも生キャラメルは色々な所からでてるみたい。

昔、家でキャラメルを作ってみたくて
出来たのが、固くならない
柔らかいキャラメルでした。
今思えば、あれも生キャラメル。

コーヒーによくあいます。

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浅草シルクプリン

浅草シルクプリン
名前の通り、なめらかなプリン。
クリームみたいであっというまに食べられちゃう。
ピンク色は苺味ですが、
これも美味しかった!

浅草は、おいしいスイーツが多い。

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まじりっけなし

まじりっけなし
六花亭のソフトクリーム。
ココアクッキーの雪やこんこがささってます…

ほわほわの生クリームみたいなソフトクリームで
今まで食べたソフトクリームの中でも一番かも…。

流石、六花亭。
名前は、かわいくしてほしかったな〜。
気合いは感じられるけど。

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巴丼

巴丼
函館朝市で。
きくよ食堂の巴丼。
うに、いくら、ほたて。
うにがとけるぅ〜

名物らしい。
巴丼ストラップ買っちゃった!

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はこだてぷりんとレアエッグ

はこだてぷりんとレアエッグ
はこだてぷりんは、とっても牛乳してる味。

レアエッグはチーズケーキだった。
黄身のかわりに杏がのってたよ。

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としぞー

としぞー
なってみた。

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五稜郭

五稜郭
この形は美しい…
写真に収まりきらない大きさだわ。

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烏賊

烏賊
いかしてた…

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函館

函館
函館にいってきました。

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大田原牛

大田原牛
大田原牛と名乗れるのは少なくて
食べられる所も少ないんだよね。
おいしい牛肉は油がきめ細かくて甘い。

おいしいです。

横浜は、藤棚の食道苑で食べられるよ。

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佐野らーめん

佐野らーめん

FMSalus「TRIP TRIP」で、世界中のグルメを食べまくる「世界を食らう!」
日本つまみ食い続いてますばーじょん。

日本の国民食「ラーメン」。
ラーメン界が、今ほどの盛り上がりを見せる前から、
「ご当地ラーメン」として、天下に名をとどろかせていたのが
「佐野ラーメン」です。
今回、佐野ラーメンについて、
佐野ラーメンを広めるのに活躍されています「佐野ラーメン会事務局」
も勤めていらっしゃる「岡崎麺」の岡崎さんにお話を伺いました。

まず「佐野ラーメン」とは。
醤油ベースで、チャーシュー、メンマがのった昔ながらのラーメン。
食べればほっとする味です。
こだわりは、麺を各店で粉から作る、麺を打っているということ。
のどごしがいい、手作りらーめんなのです。

佐野には、ごちそうがなかった大正時代に、中国の方から伝えられたといわれ、
洋食店でだされていたのがラーメンだったのです。
現在では市内に230店舗のお店があり、町の自慢!
20年前に、他の土地なども視察して研究をし、
ガイドブックをつくりました。
その努力もあり、今では、多くの人が食べに訪れるようになったのです。
「佐野ラーメン会」でもマップをつくるなどのPR活動をおこなっています。

さて今回、その佐野ラーメンを、カップ麺で食べてみました!

・・・・・・・・・・。

本物が食べたいっ。

でもよく表現されているということで、今回はインスタントです。
確かに、めんがつるっとしていて、
安心して食べられる、ほっとする醤油味。
カップ麺としてもなかなか高いレベルだと思うのですが、
ますます本物がたべたくなりました。

皆さんも、是非佐野市に行って、本場の「佐野ラーメン」を堪能してください。
佐野ラーメン会の公式HPもありますので、チェックして、
食べあるきしてみてくださいね。
お話を伺った「岡崎麺」さんは、餃子も皮も手作りだそうですよ。
うーん、食べたい。

「佐野ラーメン会事務局」
(「岡崎麺」さんのお店と一緒になっています。)
電話:0283-21-0117

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ご近所さん2

ご近所さん2
どちらにお住まいかは知りませんが、
うちを通り道にされています…

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ご近所さん

ご近所さん
犬の鳴き声でびっくり顔。

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フライ&ゼリーフライ

フライ&ゼリーフライ

FMSalus「TRIPTRIP」で世界中のグルメを食べまくっちゃうコーナー
世界を食らう!日本のつまみ食い編。
今回は、埼玉県行田市の名物「フライ&ゼリーフライ!」

フライは揚げ物ではなく、ゼリーフライは「ゼリー」とは全く関係ない…
という、謎の2つの食べ物。
しかも、行田市周辺の人は、昔から知っているのにかかわらず、
知られているのは、その行田市周辺のみという、
これこそまさに究極の「ローカルフード」!

ということで、この「フライ、ゼリーフライ」について、
行田市のお店「フライ、ゼリーフライ」を製造販売されています
「おやすみ処 かねつき堂」のオーナー、大沢さんに
お話を伺いました。

まずは「フライ」とは、クレープとお好み焼きの間の薄さに焼いたもので、
フライパンで焼くので「フライ」というのだそうです。
又は、行田の足袋を作る女工さんたちが好んで食べていたというもの。
「富来」から、フライとなったとか。
明治生まれの人も、子供の頃からあったというので、
その歴史は古いのだとか。穀倉地帯という土地柄、
お米と麦を二毛作で作っていたので、
おやつや主食代わりに、粉を水で溶き、
長ネギと豚こまをいれてたべていたのだそうです。

一方、「ゼリーフライ」とは、すあげのコロッケのようなもので、
人参、ねぎ、おから、ジャガイモなどでできています。
銭の形をしたゼニフライ→ゼリーフライになったといわれています。
これは、日露戦争の際、中国で食べたものを、
アレンジして復元した料理なのだとか。
リヤカーで、お祭り、縁日などで売り歩かれたのだそうですよ。
「ゼリーフライ」はB-1グランプリにも出場。
徐々にその知名度もあがりつつあります。
今回お話しを伺った大沢さんは、もともとは行田市役所の建築課にいらっしゃったそうで、
10年前に退職されて、町おこしをしようということで、
苦労の上、「かねつき堂」さんをはじめられたそう。
この2つの料理は、行田の人々にとっては、なつかしい味なのだそうです。
ということで、なんとディレクターがテイクアウトしてきてくれた
フライとゼリーフライを食べてみました。

フライは、ちょっともちっとした、薄いお好み焼き。
チヂミの方が、イメージに近いでしょうか。
ゼリーフライは、柔らかいヘルシーコロッケといった感じで、
おやつにいいですね。
とってもおいしかったのですが、やっぱりお店でできたてを食べたいです。
注文を受けてから作る店も多いらしいので、
お店に行けば、出来立てアツアツが食べられますよ!

行田市内のお店の案内が載っている「フライ、ゼリーフライ」のマップが、
行田市のHPにありますよ。
今回、お話を伺った「お休み処かねつき堂」にも是非足を運んでくださいね。
「かねつき堂」
電話:048-556-7811 月曜定休

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ジャンボオリーブ

ジャンボオリーブ
伊豆ワイナリーで買った。
どうやって食べようかな〜

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浜っ子道場124「和枝園」

ラベンダーの時期がやってきました。
もともと、ラベンダーは、日本の気候にはあわない植物だそうですが、
品種改良され、育てられるようになると、関東近郊にもハーブ園が作られ、
植えられるようになりました。ラベンダーは、
ハーブフェスティバルが行われる河口湖などが有名ですが、
この横浜市青葉区にも、他にはあまりない、
摘み取りも楽しめるハーブ園があります。

しらとり台にある「ハーブガーデン和枝園」。
ここは、1977年に青葉区(旧緑区)で起きた、
米軍機墜落事故で、娘の和枝さんと2人のお孫さんを亡くした
土志田勇さんが、花好きであった娘の和枝さんのために、
1992年に開いたハーブ園です。
勇さんは、今年の一月に82才で亡くなられたということですが、
平和を願い、力になってくれた人への恩返しのために作られた憩いの場は、
お花屋さんを経営する和枝さんのお兄さんが、その遺志を継ぎ、
ボランティアの方々と共に運営されているのだそうです。
約2000㎡の敷地に、ラベンダー以外にも様々なハーブが植えられていますが、
この時期は、ラベンダーが30本300円で摘み取りが可能になっています。

園内には、慰霊碑も設けられ、また中区、山手のフランス山にも
「愛の母子像」が建てられていますが、
作られたのは、それだけではありません。
和枝さんの「元気になったら福祉の仕事で恩返しがしたい」という遺志を
引き継いだ福祉施設や、保育園があります。
私が立ち寄った和枝福祉会の喫茶店「ハトポッポ」では、
焼きたてのパンやお菓子と一緒に、
ラベンダーのハーブスティックも売っていたので、
梅雨空で残念ながら、摘み取りが出来ないという時にも
お買い物ができますよ。
ちなみに「ハトポッポ」は、青葉区総合庁舎内にもあります。
私はメロンパンを食べましたが、
表面がさくっとしていてとってもおいしかったです。

事故から30年たった今、リーフレットや、本などを通じてその深い悲しみを
知ることができますが、
花が咲き、そして青葉区、緑区の多くの人を支える施設ができている
ということから、より深い愛情を感じることが出来るはずです。

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幻のクリームぱん

幻のクリームぱん
サンエトワールのパン!
パンはちょっとかたかったけど
中のクリームはほわほわ。
バニラビーンズが入ってる!

パンというよりクリーム食べてるみたい…

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ラタトゥイユ

ラタトゥイユ
スープに近くなっちゃったけど
おいしくできた…

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ダークチェリータルト

ダークチェリータルト
横浜のハンズにあるベリーストロベリーの
ダークチェリータルト。
ジャムじゃなくて生の実を使ってておいしい!
カスタードクリームがちょっと甘いけどね。

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冷やし中華ごまだれ

冷やし中華ごまだれ
玉泉亭の冷やし中華!
細麺でおいしい。
具が豪華〜!

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プリンどら

プリンどら
なぜか石川PA(上)で売ってる、ゆふいんプリンどら。
カラメルがほろ苦くて美味。

買い占めたい…20080702203301

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猿
上高地を歩いてると猿に遭遇します。

注意!

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大正池

大正池
上高地の大正池。
穂高のトンガリ具合が好き。

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サンアロハ

サンアロハ
豚肉のカレー!
コラーゲンたっぷり?
味は日本カレーだよね。
量が多かった…

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東急イン

東急イン
場所が…バスの中なんですが。
東急系ホテルのご飯、ってどこもおいしい。
ハンバーグランチでした。

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そばクレープ

そばクレープ
赤レンガ倉庫のそばクレープ。
カマンベールと生ハムで、
蕎麦の香りにあう!

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キャラメルコーンホットケーキ味

キャラメルコーンホットケーキ味
リラックマだから?
とっても甘い香りがする〜
おいしかった。

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カッペリーニ

カッペリーニ
冷たいパスタなら
カッペリーニ!
おいしいよね。
これは、ファミレスのだけど。

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