ご近所さんシリーズ

最近、向こうから話しかけてくるようになりました…
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最近、フランスパンでサンドイッチをつくるのに
はまっています。
ヴィロンのレトロドールで作った。
ウマイにキマッテル。
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東北のご当地ラーメン特集中のFM Salus「TRIP TRIP」。
今回は、山形県米沢の名物「米沢ラーメン」です!
今回も、ディレクター氏が調べてくれた、蘊蓄からどうぞ。
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「米沢ラーメン」の大きな特徴は、
山形県米沢市周辺で供されるラーメンです。
細打ち縮れ麺とあっさりとした醤油味のスープ。
出汁は野菜や鶏ガラ、煮干しなどを使う店が多いのも特徴です。
具もシンプルに、チャーシュー、ナルト、メンマ、
刻んだ長ネギなどが載るのが基本形になっています。
その歴史は古く1920年代に、米沢に居住していた中国人が始めた
中華そば屋台が原形とのこと。
後に、東京の精養軒で修行したコックが「手揉み」による
縮れ麺を発案するなどの改良を加え、現在の特徴になったそうです。
米沢市内の店舗のメニューでは、ほとんどが「ラーメン」ではなく
「中華そば」なんだそうですよ。そんな米沢ラーメンですが、
米沢市内だけでも100軒を超えるラーメン店があるそうです。
どれだけ米沢の人たちに、ラーメンが受け入れられているか分かりますね。
そんな競争の激しい土地柄か、一部の店では米沢ラーメンの特徴から
外れたラーメンを出す店も、最近では増えているそうですよ。
海産物や山菜をふんだんに載せるタイプや、
名産である米沢牛を使ったタイプもあるそうです。
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さて、今回もカップ麺ではありますが、食べてみました〜。
いわゆるベーシックな醤油ラーメンです。
日本人がほっとするような、昔ながらのといった所でしょうか。
これは、できたてのをお店で食べたいですね…
最近では米沢ラーメンを出している店同士で「米沢そんぴん会」なる会を
結成しているそうですよ。ちなみに「そんぴん」とは米沢の方言で、
頑固で意地っ張りな事という意味らしいです。
こだわりの「米沢ラーメン」が食べられそうですね。
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港のみえる丘公園の中にある「山手111番館」の前には
ローズガーデンがあり、現在は、秋のバラが見頃を迎えています。
横浜市指定文化財となっている。山手111番館は、
1999年(平成11)に公園が再整備された際、
ローズガーデンの開園と同時に開館しました。
同じく山手西洋館として横浜市緑の協会によって管理されている
イギリス館の南側に立つ、スパニッシュスタイルの洋館です。
この建物は、横浜山手聖公会やベーリックホール、根岸競馬場観覧席なども
建築した、アメリカ人建築家J.H.モ-ガンの設計によるもので、
1926年(大正15)に横浜で両替商を営んでいたラフィンの居宅として
この地に建築された、モーガン建築の代表ともいえる建物です。
赤い瓦屋根に白壁の建物は、地下階がコンクリート、
地上が木造2階建ての寄棟作り。
創建当時は、地下階部分にガレージや使用人部屋、
1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、
2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。
横浜市は、1996 (平成8)年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、
改修工事をおこない、1999 (平成11)年から一般公開しています。
設計者モーガンに関する展示もおこなっています。
J.H.モーガンは、1873年、米国ニューヨーク州の生まれで、
1920年(大正9)に日本フラー建築会社の設計技師長として来日。
フラー社を退社後、自身の事務所を開設し、東京や仙台、神戸などにも
建物を建築しますが、その作品の半数以上は横浜に建てられているのだそうです。
1928年(昭和3)に自身の設計によるユニオンビルディング内に事務所を構え、
1937年(昭和12)、63歳で亡くなるまで、建築の仕事に携わり、
現在、モーガンは山手の外国人墓地に眠っています。
現在、ローズガーデンから入る地下階部分には、
「ローズガーデンえの木てい」があり、ティールームと薔薇の雑貨などが
売られているショップスペースになっています。
バラのソフトクリームも、ローズガーデンを見ながら食べられますよ。
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これヤバイ!
京都で購入。
もっと買ってくればよかった。
見た目はカステラ饅頭っぽいんだけど
食感はモチ?
不思議〜。
おいしいわ。
八ツ橋はかかせないけど、
次回はこれも買いです。
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井伊直弼が過ごした埋木舎にちなむ、彦根銘菓。
上品なお餅のお菓子ですが
味はとっとも和三盆。
甘い…とも思うのだけど
また食べたくなる味。
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ねじべえの鶏ちゃん焼き。
飛騨名物らしい…
味噌味なんだけど、
濃いめで激ウマ!
鶏は、レバーなども入っていて
トッピングも色々と選べる。
さらにこれにチーズをかけるのだ…
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今年も混んでたよお。
だからあまり食べられなかったけど、
これ、たべた。
インドのテントで売られていて…
名前を忘れたけど、多分、調べてみたところ
これはマサラドーサ。
ポテトカレーをつつんだ南インドのクレープらしい。
クレープというより、小麦粉のちょっと甘いお煎餅みたい。
これが激ウマ。
「食べたら忘れられないうまさだよ〜」といいながら
おじさんが売っていたが、
確かに。
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FMSalus「TRIP TRIP」みちのくご当地ラーメン特集。第三弾。
今回は、福島県白河名物「白河ラーメン」です。
ということで、今回も福島のご当地ラーメンについて
ディレクター氏ががっつり調べてくれました…
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まずは、福島県には3系統のラーメンが存在します。
一つが言わずと知れた「喜多方ラーメン」そして「郡山ラーメン」に、
今日紹介する「白河ラーメン」です。
その特徴とは…スープは濃い目の醤油ベース。
豚骨、鶏ガラが主体で、今流行の海産物はあまり使われません。
麺は多加水の幅広縮れ麺を使用します。
伝統的には、木の棒で麺を打ち、包丁で切り出し、
手で揉んで縮れをつけています。
具はネギ、チャーシュー、メンマ、なると、ほうれん草など。
チャーシューは縁を食紅で塗り、炭火で焼いてから醤油で煮る
スモーキーなものになっています。
全体的にクラシックなスタイルのラーメンで、
古き良き時代のなつかしい東京ラーメンを
彷彿させるラーメンとして知られているのが白河ラーメンなんですね。
白河ラーメンの発祥と言われているのが、
昭和初期の屋台「十六(いちろく)軒」と言われています。
現在のスタイルを完成させたのが「とら食堂」というお店。
白河ラーメンの特徴は、その手打ち麺です。
小麦粉にゆっくり塩水を加えて、生卵を加えて30分こねて、
寝かせて、踏みます。最後は青竹や綿棒を使ってのばし、
切って手で揉みます。完成までに数日、手のかかる麺なんですね。
そんな手間隙がかかった麺と昔ながらの中華醤油スープの白河ラーメンは、
熱い支持を地元で獲得しています。
白河市は人口5万人弱なのですが、
ラーメン店はなんと100店以上もあるそうですよ。
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さてこの「白河ラーメン」。今回も、カップ麺ですが、用意してくれました…。
ベーシックな醤油ラーメンですが、ちぢれ麺がスープによくあっておいしいです。
これこそ、日本人がほっとするラーメンの味ではないでしょうか。
ということで、白河名物「白河ラーメン」を
カップではありますがいただいた訳なのですが…。
白河市観光協会などはHPにラーメンマップなどを載せてますので、
チェックして、食べ歩きしてみてください。
また、横浜市には、「とら食堂」の流れをくむお店が1軒あるそうです。
それが都筑区にある「白河中華そば」。
最寄駅は横浜市営地下鉄本線「仲町台」徒歩10分、とのことです。
定休日は毎週火曜日と第三水曜日ですのでご注意を〜。
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秋の横浜の恒例イベント「横濱ジャズプロムナード」のポスターのデザイン。
横浜市内では、どこかでみかけたことのあるような色使いでしょう。
デザインを手がけているのはROCCO・サトシさん。
1970年代後半、桜木町東横線高架下で壁画を描き始め、
現在では、ウォールペイントの創始者として知られている横浜のアーティストです。
1989年に行われた「横浜博覧会」で、最大級のパビリオンをペイントする他、
みなとみらいや、ポートサイド地区などに作品を提供。
1995年には、ロコさんのペイント車両の市営バスが走り、
本牧ジャズ祭りのライブペインティングや、ジャズプロムナードのステージアートなど、
横浜でのジャズライブイベントにも欠かせない存在となっています。
私は、かつて山下にあったバンドホテルにもロコさんの絵が描かれていたことが
印象に残っています。現在は、世界規模での活躍をし、
ボブ・マレー生誕50周年記念コンサートでは、平和賞受賞され、
1999年には、横浜市文化賞奨励賞 芸術部門賞を受賞されています。
ロコさんの作品が話題となり、そしてその後、横浜のストリートアートの拠点となった
横浜から桜木町駅間の東横線跡地。横浜市では、高架下に連なる約1kmの巨大壁面を、
合法的な壁画キャンパスとして開放する実験事業「桜木町ON THE WALL」を
2007年2月から3月にかけて開催しました。そして今年、横浜市は、
廃線となった線路部分は、自転車も通れる遊歩道にし、
高架下には文化芸術をテーマにした壁画や、個性ある店舗・ギャラリー・アトリエなど、
芸術文化施設を設置することなどの活用方針を発表しました。
ロコさんが高架下に絵を描いたのは、自分が暮らしている印して、描いただけ。
勝手に公共物に描いていたので、はじめに横浜市から呼び出しを受けた時は、
怒られるんだろうなと思ったのだそうです。
ところが、予想外なころに、仕事の依頼を受け、その後、横浜博覧会などで
活躍することになりました。
ロコさんは、幼い頃から絵を描き続けていたそうですが、
子供の頃から写実的な絵を描いていたので、子供らしい絵を描いた子の方が
先生には、評価されたり、夏休みの宿題で緻密な作品を作ったら
「大人に頼んだだろう」といわれてしまったり。
子供の頃はなかなか評価してもらえなかったのだそうです。
まるで子供の頃に出たのど自慢で、子供らしくないという理由で落とされたという
美空ひばりのようですね。
そして現在は、日ノ出町駅前に子供から大人まで、造形、絵画などを学べる
「アートランド」を構え、子供向けのワークショップや、絵本の執筆もされています。
自由に表現する絵の楽しさを伝える活動もされています。
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うん、そういう名前ではなかったけどね。
ゴルゴンゾーラと、りんごのピザですよ。
ゴルゴンの塩分とりんごが絶妙。
横浜そごうのダイニングパーク、
「イルピノーロ・レヴィータ」にて。
料理は全体的に、お値段相応な感じで
おいしいです。
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只今FM Salus「TRIP TRIP」は、東北ラーメン特集中です!
今回は青森の「津軽ラーメン」!
さて、今回もディレクターが青森のラーメンについて
調べてきてくれましたよ☆
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まずは、青森県には2系統のラーメンが存在します。
一つが「塩ラーメン系」。
あっさりとした塩ラーメンにホタテ、ハマグリなどの貝類に
エビやカニなどの乗った豪華ラーメン。
こちらは「なおじろう」と言われるお店が有名です。
「あさ利」というお店では、トウガラシなどで辛味を効かせた
ネギラーメンなどが人気です。
そしてもう一つの系統が、今日紹介する津軽地方の「津軽ラーメン」。
津軽そばの最大の特徴は煮干、焼干を使った醤油味のスープを応用した和風味です。
そこに自家製の細ちぢれ麺をあわせたものが主流となっています。
スープには豚骨や鶏がらなどを使用しない店もあるそうですよ。
魚中心のスープには独特の酸味があり、
これが津軽のラーメンを特徴づけているんですね。
トッピングは、葱、チャーシュー、メンマ、麩、がポピュラー。
チャーシューは端に脂がついたロースの厚切りが多いそうです。
なるとより麩が入っていることが多いのも津軽ラーメンの特徴です。
現在では各店で工夫を凝らし、津軽ラーメンも多様化が進んでいるようです。
とくに青森市浪岡地区のラーメンは、
昔ながらの素朴な津軽ラーメンの特徴を色濃く残していて、
県内外のラーメン通から高く評価され「浪岡ラーメン」という新しいジャンルが、
形成されつつあるんだそうですよ。
ちなみに津軽ラーメンの歴史は古く、おそばの老舗「生そば入〆」では、
大正時代からラーメンを出していたということです。このことからか、
津軽そばの影響をうけたラーメンとも言われているんだそうですよ。
青森県出身の作家、太宰治、寺山修司の文にも
青森のラーメンは登場しています。
ただし「津軽ラーメン」という言葉は最近みたいです。
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さてこの「津軽ラーメン」です。
今回もカップラーメンで食べてみました…。
魚介系というと、酸味が強いイメージがありますが、
このラーメンには酸味はほとんどなく、ダシがきいているという感じ。
そして具の麩がポイント。
ラーメンに麩。中華というよりは、和風ダシが効いているので
とても合うのかも。
青森県津軽地方名物「津軽ラーメン」。
日本のラーメンという感じ。おいしかったですよ。
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1859年の横浜港開港と同時に始まった貿易。
第一の輸出品目は生糸でしたが、それに次ぐものが、お茶でした。
1860年代は、お茶の生産量の半分以上の3000~4000トンが輸出され、
輸出総額の10~20%を占めていたのだそうです。
輸出先は、イギリス、アメリカ、ヨーロッパ諸国、上海、香港。
イギリス向けはアメリカに再輸出されたので、最大の市場はアメリカでした。
そして1874年(明治7)には紅茶の輸出が開始され、
明治政府は、1876年(明治9)、静岡県出身の多田元吉らをインドに派遣し、
紅茶の製造法を研究させ、1878年(明治11)には、静岡、福岡、鹿児島、東京に
紅茶伝習所を設置し紅茶製造の普及をはじめました。
ところが、安く品質の高いインド紅茶との競争に直面し、
新たな紅茶産業を日本に根付かせることはできなかったのだそうです。
日本は長い鎖国で、世界の茶の情勢や商況に疎かったため、
お茶の貿易自体は、開港当時からスミス・ベーカー商会をはじめ、
外国商館が一手に仕切っていました。その当時の日本の茶の輸出の80%以上は、
横浜や神戸の外国商人に牛耳られていたのだそうです。
横浜の茶貿易をまとめ育て上げたのは、横浜商工会議所会頭の大谷喜兵衛。
1880年(明治12)、茶業の振興を図ろうと大谷は、横浜で伊藤博文、大隈重信らと共に
製茶共進会を開催。その後、彼の功績によって最盛期を迎え、
1896年(明治28)直に貿易が出来るようになり、横浜茶貿易は本格化したのでした。
又、港には再製工場が造られました。再製とは、お茶を輸出する際に、
茶葉が長期の保存にたえられるように再度火入れして乾燥・整形することで、
横浜でも作られたようですが、徐々に、お茶の産地である静岡に
外国商社が移るとともに再製工場も移っていったのだそうです。
そして日本の輸出用のお茶には、「蘭字」というラベルが貼られていました。
蘭字とは「西洋の文字」の意味ですが、横浜や神戸から積み出された緑茶梱包には
アルファベット文字入りの華やかな木版多色刷りラベルが貼られていたました。
商標や等級を示す、欧文ロゴは当時最新の書体が使われたものもあり、
外国のデザインをそのまま取り入れたもののようですが、
これに浮世絵の職人が、花鳥や美人風俗などの絵柄をあしらい、
極薄の木版画に刷り上げ、和洋が合体したデザインが完成しました。
日本髪の女性や富士山などさまざまな日本の風物を描いた図柄に
「JAPAN TEA」の文字が刷りこまれたもの。
当時、欧米ではこうしたカラーの印刷物は大変珍しく、
色鮮やかで繊細な描写の蘭字はジャポニズムの版画として、
お茶とともにもてはやされたのだそうですよ。
一説には、フランスの画家モネが浮世絵に興味をもつきっかけとなったのも
蘭字との出会いであったと言われているのだそうです。
お茶は、日本の文化を広める役割もしたといえるのかもしれません。
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ポンデケージョに青海苔!!
ゴマも入ってるけど。
中央道石川PA(上)で袋に入ったポンデケージョを買いました。
相模湖町にある有名なパン屋さんル・ポンのものだそう…。
意外に青海苔あうのよね〜。
おいしくてびっくり。
しっかり味のついたもちもちポンデケージョ。
温めてたべるとサイコー☆です。
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抜糸までカラーが取れません。
カラーをしてから初めて爪研ぎをしました。
今日もイライラふて寝。
一週間のガマンです…
お腹が痛々しい…
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あざみ野駅のホームで売っている。
キャラメルクランチが試食しておいしかった。
味は7種類あるのだけど
キャラメルクランチがオススメ!
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とても臆病な野良猫三兄弟のうちの2匹。
この前、暗闇で意外に近づいてしまったため
シャーって怒りたかったんだと思うけど
声が出てなくてエドはるみばりに「ゴォー」といっていた
かわいい奴らです。
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私は鍋焼きうどんが好きです。
冷やし中華と鍋焼きうどんは
通年レギュラー化してほしい位好きですが、
その季節に食べられるからこそ
ありがたいのもわかる気がします…
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ご近所の外猫さんが、ちよに会いに来ました。
彼の名は、アカといい、
ずーっと昔からうちの庭も縄張りにしているおじさんです。
よく、ちよが外をみている窓越しに
ニャーニャー話しかけてくるので
ちよを連れていくと、ちよは目も合わせず退散。
アカのおじさんは、ちよの倍くらい、大きいので
ちよは怖いかもね。
アカはしばらく待っていたけど…残念でした。
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新横浜駅で買った。梅芯庵のモノ。
生キャラメルのように速攻溶けるわけではなく、
でも柔らかく、素材の味がしっかりする。
生姜がおいしかったよ!
みんなおいしいけど。
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夜、寝ようとすると足の上にずっしりと重みが…
朝方になると、それが体の上を歩き回り、
顔に鼻息、冷たい鼻をピトッとつけ起こす…
今日はエサをあげて二度寝してたら
攻撃はさらに激しく、根性で寝るものの、
負けてしまったので…起きて、お昼寝することにしました。
するとその猛獣もお昼寝です…
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