窓際

ちよのお気に入りの場所です。
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わりとよいこにしているのですが、
大きな声でたすけて〜とはいう…
茶色いので水をかけるとアシカみたいになる。
これは半乾きのハリネズミ状態。
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横浜そごうのしゃぶしゃぶ屋さん、「すみれ」で
すき焼きにしてたべました。
山形牛もおいしいけど
天元豚もおいしい〜
山形はおいしいもの多いよね。
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伊香保の名物ってパンフレットまでおかれていた。
食べてみたけど…おいしい!
豆が濃い!醤油いらないかも。
どちらかというと、塩でたべたいけど、
塩もいらないくらいだよ。
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久しぶりにお家で昼ご飯。
喜多方ラーメンに
上州麦豚の角煮〜
昼神温泉の煮玉子「もうたま卵」
をのせて食べました。
角煮も煮玉子も味がしっかりついていた。
おいしかったよ〜
おつまみにしてもよかったかも。
お土産食材ばかり。
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三年坂のお茶の子さいさいとゆーお店の七味唐辛子。
舞妓さんひいひいは、「狂辛」とゆーだけあって、
しっかり辛い!辛党大満足です。
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もちっていうか…パン?
もちもちでずっしりしていて
ポンデケージョのような、スコーンのような。
群馬県藤岡市にある鳳凰山の山道、
二千階段というのが出来たときに
名物を〜ということでできたものらしい。
チーズがおいしかった。
ららん藤岡で買った。
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FMSalus「TRIPTRIP」の「ご当地グルメ万歳!」。
今回は、「新潟産まいたけ!」
新潟県の特産品、まいたけは現在新潟県が収穫量で全国ナンバー1なんだそうです。
「雪国まいたけ」などそのユニークなCMで話題になりましたね!
ここ何年かで、食卓には欠かせない、定番のきのこになりましたよね。
なぜ「まいたけ」なのか…。
コンビニエンスストアの「ローソン」では、
11日から「新潟産まいたけ」を使ったお弁当が、販売されているんですね~。
プレスリリースによればローソンは、21の道県と連携していて、
その県特産品や、ローソンの地区商品担当者が選んだ特産品を地元で販売する
「地産地消」を進めているんだそうです。
特産品を使用したお弁当類の地元都道府県内の
ローソン店舗での販売に加え、お隣や近くの都道府県へも販売地域を
拡大してきたんだそうです。
これまでに長野県信州サーモンを使用した押し寿司の甲信地区での販売や
鳥取県大山どりを使った炒飯の中四国地区での販売などを
実施してきているんですね。
今回からは販売地域を全国へ拡大し、
「地産他消」を更に推進していくということですよ。
その第1弾に選ばれたのが、「新潟産まいたけ」。
ちなみに「まいたけ」について改めて調べますと、
人工栽培が盛んになる前は南関東の照葉樹林地帯から南では食習慣は
一般的ではなかったそうです。
最近食べるようになった気がするのはこの辺りに関係がありそうですね。
落葉広葉樹林帯つまり、冬になると葉っぱ全部落ちてしまう森ですね、
大体、日本では寒い地方の森林がこれになります。
そういった地域では古くから貴重な食用きのこだったようですよ。
自然に生えている木が少なかったのと味の良さ、収穫量が多いこと、
生えている木さえ、分かっていれば何年にも渡って確実に収穫できることから、
キノコの価値を高めたそうです。
いっぱいできる木は秘密にされ、家族にもその場所を明かさなかったと
言われるほどなんだそうです。
そのためか北国の深い山のキノコのイメージが強いんですね。
でも実は都会の公園のシイの大木にも発生したりするんですよ。
名前の由来は、野生の大きく育ったきのこの姿がまるで人々が集まって
踊っているようだからだ、という説と、野生のきのこを発見した人々が
その喜びのあまり舞いあがったからという説が、あるそうです。
さてそんな「新潟産まいたけ」を使ったお弁当が『新潟まいたけ天丼』。
もちろん生産量日本一を誇る新潟県の特産品“まいたけ”を使用しています。
新潟県と東北エリアのみで限定発売していたのですが、
好評だったため全国展開を決めたそうです。
…とディレクターが調べてくれまして…スタッフが2駅先にあるローソンで
この「新潟舞茸天丼」を買ってきてくれました…。
ローソンでどこでもおいているというわけではないようです…。
舞茸の耳?がかりかりで香ばしく、ちょっと甘めのソースもかかり、
とってもおいしいです。
舞茸の天ぷら。おいしいよね。
このご当地弁当、第1弾「新潟まいたけ天丼」は税込498円で
11月11日から4週間限定で、全国のローソンで発売中です。
一度お試しあれ〜。
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FM Salus「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今回は福井県の名産である「へしこ!」
越前地方の代表的水産加工品です。
簡単に言えば「へしこ」とは、さかなのぬか漬けのこと。
越前地方では昔から一般の家庭で作られていました。
名前の由来は様々ですが、漁師が魚を樽に漬け込むことを
「へし込む」と言ったことから、「へし込まれた物」が略されて
「へしこ」となったという説、または魚を塩漬けにすると滲み出てくる
水分のことを「干潮(ひしお)」と呼んだことから、
これが訛ったものであるとする説が、有力なんだそうです。
越前、若狭地方の伝統料理で、越冬の保存食として重宝されています。
現在では若狭の特産品・土産物として、漬け込む魚の種類も
「鰯へしこ」「河豚へしこ」などが加わり、
京都を中心とする関西圏で親しまれているんですね。
作り方は、さばが一番脂ののった秋につくります。
最初にとれたてのさばを開き、内臓をとりだしていったん塩づけにして、
さばを常温で樽に入れて、塩を入れて重石をします。
4~5日するとさばから、水分がでます。
じゅうぶん水分がでますと、その水分といっしょに、
さばの腹の内やまわりに、ぬか・麹・醤油・酒・たかのつめなどを
まぶして漬け込みます。それぞれ入れる分量や入れるものは、
作る家やお店によって独自の製法があり、それがまた個性に
なるんですね。つけものなんかと一緒ですね。
重石をして樽をビニールでつつんで、さばが熟成するまで、
常温で1年以上眠らせます。
熟成すればするほど、またさばに脂があるほど、
さばのへしこは、辛くありません。
またへしこの塩分は、ぬかと脂の関係で、血圧に影響をあたえないそうです。
この「へしこ」北陸や京都ではよく食べられますが、
大阪や関東では、あまり一般的に食べられない、
まさにこの地方の名産と呼べる食べ物なんですね。
さばのへしこの代表的な食べ方は、
さっとぬかを落として好みの大きさに切り、焼いて食べます。
また焼いたへしこを、ご飯の上におき「お茶漬け」にするのも、
美味しいということですよ。
地元ではあまり一般的ではないのですが、へしこは、生のままでも、
食べられるそうです。生のへしこを水で洗って、
皮をむき骨をとってレモンを絞って刺身で、食べます。
さばのへしこの一番美味しい食べ方は、生で食べるのが、
一番辛くなく美味しいと、通の間では、評判なんだそうですよ。
ということで、このさばのへしこを食べてみました!
まずはそのまま…。
塩分しっかりで、日本酒が欲しくなります…
くんせいのような、スルメを食べているような、
魚の独特のにおいはしますが、濃厚な感じが魚好きには
たまらないかも。
あとは、鯖に脂が乗っているかんじがいいです。
また、お茶漬けにしてみましたが、これも塩味が強い
へしこが濃厚で脂がとてもよいかも。
…酒飲みの食べ物という感じではありますが…
私はほかほか白飯と食べたいです。
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この秋、2回ほど彦根に行ってきました。
彦根城では残念ながらひこにゃんには会えなかったけど、
琵琶湖を見下ろす、国宝彦根城は美しく、面白いつくりの櫓もあり、
とてもいい所でしたよ。彦根と言えば、彦根藩井伊家35万石の城下町。
そして日本の歴史を大きく動かした井伊直弼を思い出す人が多いでしょう。
横浜にもなぜか、井伊直弼の銅像があります。
安政の大獄で、反感を買っていたこともあり、
彦根以外に銅像が見られるところは、あまりないのではないでしょうか。
その場所は、桜木町駅から紅葉坂を登っていったところ、掃部山公園。
もともとは、明治時代、鉄道建設のために来日した外国人技師たちの官舎があり、
「鉄道山」と呼ばれていたところでした。
井伊直弼は彦根藩第11代藩主直中の14男。養子の口も無く、
17歳から32歳までの15年間、自らを花の咲くことのない埋もれ木にたとえ、
埋木舎(うもれぎのや)と名付けた住宅で、世捨て人のように暮らしていました。
茶道を学び、和歌や鼓などを学んでいたことから、茶・歌・鼓で、
「チャカポン」とあだ名がつけられていたのだそうです。
ところが、13代藩主の座につくことになり、時代は黒船を迎えようとしていたころ、
幕府は、将軍後継問題に揺れ、1858年(安政5)に
井伊直弼は大老に就任することになります。政策を断行、
勅許を待たずに「日米修好通商条約」に調印、
攘夷派の志士たちを弾圧した「安政の大獄」。
そして1860年(安政7)、登城途中、江戸城桜田門外で水戸浪士ら18名の襲撃を受け
この「桜田門外の変」で46歳で世を去りました。あっという間の出来事ですね。
それから20年ほど後の1882年(明治15)頃から、
旧彦根藩の士族たちが、井伊直弼の記念碑建立を計画します。
その地として鉄道山が買収され、井伊家所有となり、
「井伊掃部頭(かもんのかみ)」に因んで「掃部山」と呼ばれるようになりました。
記念碑は正装に身を包んだ井伊直弼の銅像で、
横浜開港50周年記念の1909年(明治42)に除幕式が行われました。
ところがこれは、旧攘夷派の流れを汲む人々らの圧力によって中止を命じられ、
それを無視して除幕式を断行。一夜のうちに井伊直弼の銅像の首は
切り落とされてしまったのだそうです。そして戦時中の1934年(昭和18)には
政府の金属回収によって銅像は取り払われてしましました。
現在の銅像は1954年(昭和29)に再建されたもの。
台座部分も含めると高さ11m。設計したのは、赤レンガ倉庫やなどを設計した妻木頼黄で、
この台座だけは、当初のままなのだそうですよ。
井伊家所有の掃部山は、1914年(大正3)に庭園部分と銅像を含めて
井伊家から横浜市に寄贈され、掃部山公園として開園しました。
掃部山公園は桜の名所で、また井伊直弼がお茶の道に通じていたことから、
夏には「虫の音を聞く会」という茶会がひらかれています。
そばには横浜能楽堂もあり、横浜の中でも日本文化が楽しめる風流な場所になっています。
開港され、横浜が発展することになったきっかけをつくったのは井伊直弼。
幕末の動乱の後、銅像になってからも、襲われてしまったわけですが、
今では、青年時代に興じた日本の文化に包まれて、
横浜の港を眺めているわけですね。
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今年は、日産スタジアムがオープンしてから、10周年になるのだそうです。
それに伴うイベントが数々行われてきましたが、12月7日には、
「エンジョイもちつき&しめ縄飾りづくり」というイベントが行われるそうですよ。
今や、競技場として、コンサート会場としてすっかり定着した日産スタジアム。
日産スタジアムが、はじめに横浜国際総合競技場としてオープンしたのは、
1998年3月1日。2005年3月1日からは、日産自動車が
命名権(ネーミングライツ)を取得し、日産スタジアムとなりました。
これだけの設備を整えた日産スタジアムは、1991年8月〜1993年10月まで
設計に2年2ヶ月、工事が1994年1月〜1997年10月までの3年9ヶ月をかけ、
完成しました。全国24カ所の工場で柱・梁・床を製造し、
現場で組み立てる新工法で、それでも従来の工期より短縮してできたのだそうです。
総工費は約603億円かかっています。そこで横浜市は命名権のスポンサーを募集し、
日産自動車は、5年間で、推定総額で23億5,000万円で取得し、
総合競技場を「日産スタジアム」、隣接する小机競技場を「日産フィールド小机」、
プール施設のスポーツコミュニティプラザを「日産ウォーターパーク」に、
3施設で、名前を使用しています。
又、サッカーチームでは、Jリーグ・横浜F・マリノスがホームスタジアム、
横浜FCがホームスタジアムのひとつとして使用しています。
そして、2002年に開催された日韓共催FIFAワールドカップでは、
決勝戦の舞台ともなりました。そして、今年サザンオールスターズが、
30年の歴史にピリオドを打ったのも、日産スタジアムです。
観客席は、国内最大の72,327席。風の影響を受けにくくするため、
その4分の3が屋根に覆われています。
両サイドに、約19m×9m 2基の大型映像装置と、528台のスピーカー。
世界初の空気圧によるハイビジョン自動走行カメラで、
100mを7秒で選手の躍動を追いかけます。
また、プレーヤーの影ができにくいように824灯の照明が配置され、
そして選手が1年中いつでも最高の状態でプレーができるように、
フィールドは、天然芝で、グリーンキーパーが夏芝・冬芝を育成しています。
又、報道しやすいように、記者席が288席、データ通信もできるようになっています。
他、テレビカメラが20箇所に設置でき、中継システム、
350人収容のインタビュールームも完備しています。
サッカー観戦や、イベント、ライブ以外でも楽しめるものがあります。
それは、「ワールドカップ スタジアムツアー」。2002年に行われた、
FIFAワールドカップで優勝した、ブラジル選手のサインが残っている
ロッカールームを観られるなど、選手になった気分がリアルに体感できるという
ツアーを開催しています。又、結婚式が行えたり、陸上トラックが個人利用できたりと、
意外に身近に使用できる施設なのですよ。
日本最大級のスタジアムも、市民ならではの贅沢な使い方をしてみてはいかがでしょうか。
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牡蠣の季節も終わりかしら…
ベイクウォーターにあるオイスターバー。
意外にリーズナブル。
生牡蠣は、三重と宮城の…どこか忘れた…
宮城のがおいしかったな〜
牡蠣のクリームコロッケ、
パスタ、チーズリゾット、
みんな味しっかりめです。
お酒にあう感じ!
おいしかった…
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バスの仕事が続くと…
基本食事は和食かカレー。
あと、そば、うどん、ラーメン。
ちょっと刺激的な料理か
めったに出会うことのないパスタが食べたくなる。
沌のトムヤムそば。
酸辛最高。
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持ってると転ばないそうです。
三年坂で転びたくないからね〜
中に5つ瓢箪が入っていて
外とあわせて6つ。
無病息災のお守りだそうです。
ドラマでも使われたってお店の人がいってました…
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久しぶりにアカがきました。
この前、足にまとわりついてきたときに
パンプスで足ふんじゃったので…
お詫びにマタタビあげました。
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横浜西口は、いわゆるカフェ飯を食べられるような
お店が少ない。
ここは、free spotつかえるし。
駅ビルの真ん中にあるんだけど、
目立つようで目立たないような。
ちょっとゆっくりできるし。
タコライスは濃厚でおいしい。
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北海道のお土産といえば、今は生キャラメルが大ブームですが、
FMSalus「TRIP TRIP」ディレクターが目をつけたのは…
「変化球系北海道限定キャラメル!」
ということで、ご当地グルメ万歳のコーナーは、危険な予感…。
北海道みやげの中で、最近、と言うか随分前から人気を呼んでいるのが、
変り種キャラメル。「北海道=酪農」のイメージからか、
キャラメルも北海道みやげとしては定番ではないでしょうか?
そんなキャラメルと、およそ似つかわしくない別ジャンルの食べ物を
無理くりコラボさせて、誕生したのが、変り種の北海道限定キャラメルです。
もはやおいしさ云々ではなく、見た目のインパクトに力点が移っているのでは
という商品がたくさんありますね。
今日はそんな「力技キャラメル」をいくつか紹介したいと思います。
トップバッターは、北海道のビールと言えば「サッポロビール」ということで、
サッポロビールとコラボつーかフュージョンしちゃったこちらのキャラメルから!
「サッポロビールキャラメル」
原材料には”ビール”と記されていて、アルコール分は約0.1%。
パッケージも分かり易くサッポロ生ビール黒ラベル仕様になっています。
製造販売元は株式会社メルシーML1製となっています。
残念ながらパッケージには
「サッポロビール株式会社よりラベルデザインに関する使用承諾を得て
株式会社メルシーが販売するものです」という但し書きが書かれています。
端的に言えば「サッポロビール」とは中身に関しては
あんまり関係ないということですね。
香りはいい香りなんですが…どこにビールがかくれているのか…
甘酒のような…おいしいんだけどね、ビールかどうかは謎です。
こちら税込み157円となっています。
続いてお酒シリーズです。「北の誉キャラメル」!
パッケージに余計な文言は一切無く、
ひたすらストイックな出で立ちのキャラメルが、この「北の誉キャラメル」。
金ぴかのパッケージはお土産売り場で人びとの注目を集める事
間違いなしです。
北の誉は、明治34年(1901年)創業の老舗中の老舗。
有名な焼酎には「羆(ひぐま)」があります。清酒から始まり純米酒、
純米吟醸酒などでは、数々の賞を受賞してきた銘酒となっています。
このキャラメルの製造販売は株式会社北海道観光物産興社HM。
原料の供給を「北の誉酒造株式会社」から受けているようです。
これは、日本酒のいい香りがします。
日本酒の香りは好きだけどお酒は弱い、
そんな私にはぴったりかも。
パッケージの渋さもなかなかいいです。
こちら税込み126円となっています。
続いてのキャラメルはこちら!「男爵キャラメル」
こちら北海道産の男爵(だんしゃく)いもを練り込んだキャラメルです。
北海道で生産されるイモの種類はメークインやキタアカリなど
種類が豊富ですが、代表するイモといえばやっぱり『男爵』。
製造販売は道南食品株式会社
原材料に、乾燥マッシュポテトを使用しているということですよ。
これはですね…じゃがいもの香りはするんですが。
とってもやわらかいキャラメルですね。
生キャラメルブームの今は、
人気がでるのでは…でも、芋は芋のまま食べたい。
こちら税込み105円となっています。
さて最後に真打ち登場!「ジンギスカンキャラメル」
箱に書かれている”ジンギスカン風味”というコピーと本物の
ジンギスカンの写真が、とても食べたい気持ちをかき立てる
ナイスなデザイン…?!製造販売は株式会社 札幌グルメフーズS2。
恐怖と好奇心の狭間で揺れ動くこの気持ち。
味は…焼き肉のたれ…が甘い。
食べられなくはないけれど、臭い。残念。
こちら税込み126円となっています。
ということで、今日は4種類の北海道限定「変り種キャラメル」を
紹介しましたが、こんなのはまだ入り口に立ったに過ぎません。
まだまだ北海道には、なんで「キャラメル」にしなければ
いけなかったのだろう?
というキャラメルがまだまだたくさんあります。
例えば…昆布しょうゆキャラメル、焼きトウキビキャラメル、
スープカレーキャラメル、味噌ラーメン味キャラメル、などなど…。
お土産にすれば…話題になること間違いなし。
勇気をもって楽しく食べましょう…。
気になったかたは是非お試しを。
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FM Salus「TRIP TRIP」のグルメコーナー?
ご当地グルメ万歳!
今回は、神奈川の秋の味覚がぎっしりつまった
「崎陽軒 秋の神奈川味わい弁当」です!!
ということで、「シウマイ」「シウマイ弁当」と言ったら「崎陽軒」。
神奈川の誇るビッグブランド「崎陽軒」が
「秋の神奈川再発見キャンペーン」への協力企画として誕生したのが、
神奈川の秋の味覚と魅力を詰め込んだこのお弁当です。
「秋の神奈川再発見キャンペーン」とは行政や観光協会、
関連企業各社が連携して、県内全域で行われている「キャンペーン」です。
魅力溢れる神奈川の観光地を知ってもらい楽しんでもらうために、
情報誌「インビテーションブック」が現在電車の駅などで配布されています。
このインビテーションブックには、期間中に楽しめるイベントや
行祭事の情報が満載。観光施設やホテルを割引や粗品がもらえる
特典クーポンも付いてます。
また、素敵な賞品が当たるスタンプラリーやなどもありますので、
この機会に、このパンフを片手に、
神奈川の秋を再発見するプチ旅行も良いのではないでしょうか?
特集記事なども載っているので、旅の参考になりますよ。
さて、そんな「キャンペーン」の一つとして生まれた
この「秋の神奈川 味わい弁当」ですが、
神奈川県産の食材をふんだんに使用した秋の味覚溢れるお弁当になっています。
気になる内容はと言うと…
箱根・芦ノ湖産わかさぎのフライ、三崎港で水揚げされた‘わらさ’の照り焼き、
小田原名物の蒲鉾、横浜名物シウマイ、きのこの炊き込みごはん、
鶏の唐揚げ・筍煮・玉子焼き・香の物となっています。
というわけで、このお弁当をたべてみました〜!
シウマイ、そして筍煮、玉子焼きなどは、もはやシウマイ弁当の定番!
文句なしに浜っ子御用達の味ですよね〜〜。
さて、しうまい弁当にはない味、わかさぎのフライですが…
これは、さすが崎陽軒の味ですよ。
「さめてもおいしい」お弁当を作っている会社だけあって、
フライなのにさめていてもおいしいんです。
本当にお見事。
それは、ご飯にも同じ事がいえます。
餅米の入った炊き込みご飯、おいしいです。
そしてわらさの照り焼きなんですが…
シウマイ弁当ファンの中には、あの中にはいっている
ちょっとしょっぱめの魚、好きな人多いですよね〜。
このわらさは、さらに油がのっていておいしい。
これは大満足ですよ〜。
これをもって神奈川観光に出かけるもよし、
お家で食べて、神奈川の秋を満喫するもよしです。
期間限定、数量限定ですのでお早めに。
お値段880円、11月30日まで販売中です。
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私はよもぎ餅が好きなのだが
世の中のよもぎ餅の中でも指折りの
よもぎの濃さ。
ウマいです!
山梨の西沢渓谷入り口の
東沢山荘で売ってます。
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10月26日、横浜松坂屋が144年の歴史に幕を閉じました。
建物は横浜市の歴史的建築物でもあるので、外観保存をしたいという
市の意向も伝えられていますが、まだわからないのだそうです。
この横浜松坂屋の前身は、元治元年(1864)に、
初代茂木惣兵衛によって弁天通で創業した「野澤屋呉服店」が、
明治43年(1910)に、伊勢佐木町に開設した支店でした。
この本館完成記念のために、昭和2年(1927)に作成された人形があります。
港町らしい外国人の風俗を表現した人形で、横浜在住の文化人グループが考案、
画家の牛田鶏村らがデザインして、南区在住の人形師、村沢春吉さんが作った
「横浜開港人形」です。開港当時の風俗を素朴に表現した人形が評判を呼び、
国内はもとより海外にも輸出され、最盛期は100人以上の人形職人さんが
携わっていたのだそうです。
村沢春吉さんは、関東大震災で東京深川から横浜蒔田へ移住し、
「蒔田人形」とよばれる土人形を作っていました。
それには、「横浜開港人形」と「岡村天神」があり、それを合わせて
「横浜人形」と呼ばれています。
「岡村天神」は、京都の北野天満宮の分霊を、
源頼朝の家臣が祭ったことが始まりだと伝えられる、
磯子区にある岡村天満宮の初天神などの例祭の時に領布される人形で、
衣の両袖をはねた形が、西瓜を切ったときの切り口と似ているので、
西瓜天神とも呼ばれています。これは、昭和3年に画家の山中登さんのデザインにより
始められ、戦争中は中断、戦後に村沢春吉さんが再び作りはじめたものです。
現在は宮司さんらが制作されていますが、数があまりできないのだそうです。
「横浜開港人形」は、村沢さんの没後、村沢さんの内弟子だった湯沢利夫さんが、
郷土玩具研究家の石山邦子さんらの協力で、横浜開港人形の全品12種14体を
平成元年に復元完成しました。そして湯沢さんも亡くなられ、
現在は湯沢さんの長女で人形師の秋山信子さん、74才が、
たった一人で作り続けているのだそうです。
横浜人形の家には郷土人形の一つとして所蔵されている横浜開港人形。
横浜は観光地でありながら歴史が浅いため、お土産となる民芸品のようなものは
ありませんが、それにあたるのがこの横浜開港人形といえるのでしょう。
横浜人形の家では、開港人形の販売を手がけていて、来年の開港150周年には、
もっと関心を持ってもらえるような、絵付けなどの体験教室を
計画しているのだそうです。
時の流れによって、町の様子は変わっていますが、
松坂屋が伊勢佐木町のシンボルとして誕生したのと共に生まれた
横浜開港人形は、いつまでも愛され続けるといいですね。
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横浜市内には、いちょうの並木道がいくつかありますが、
日本大通りにも銀杏が落ちる季節になりました。紅葉まではもうすぐですね。
日本大通りには、歴史的建築物が数多くありますが、
そのうちの一つである横浜情報文化センターには、
「日本新聞博物館」と、「放送ライブラリー」があり、建物の中に入ることができます。
日本新聞博物館、通称「ニュースパーク」は、横浜情報文化センターの2〜5階にあり、
横浜が日刊新聞発祥の地であることから、2000年にオープン。
新聞の歴史や新聞がつくられるまでを紹介する常設展示のほか、
企画展示もあり、ほか、パソコンで新聞の製作体験ができる「新聞製作工房」や
全国の主要紙を閲覧できる「新聞ライブラリー」も併設されています。
1階に展示してある「VBW型超高速度新聞オフセット輪転機」は、
その大きさに圧倒されます。これは、初期の新聞オフセット機で、
1979年に静岡新聞社に納入され、1997年まで使用されていたもので、
1時間あたり最高15万部の新聞を印刷することができるのだそうですよ。
また、横浜情報文化センターの8階には、放送番組を収集・保存して
一般にも公開している「放送ライブラリー」があります。
ラジオ放送、テレビ放送開始以来、現在までに残っている番組やCMで、
資料としての保存に値するものが系統的に収集されているとの事で、
デジタルデータ化されて保存されており、一般の利用者も、
無料でこれらの資料を視聴することができるようになっています。
さて、横浜情報文化センターのある場所には、かつてアメリカ領事館がありましたが、
大正12年に起こった関東大震災によって、全焼してしてしまいました。
その跡地に横浜商工業界の復興と発展の拠点として、
横浜市が「横浜商工奨励館」を昭和4年に竣工させました。
横浜の復興視察で天皇が訪れられるのにあわせて、完成させるため、
わずか9ヶ月で完成させたのだそうです。
内部は1階と2階が国内外の商工業製品を紹介する商品陳列所が設けられ、
3階と4階は、横浜商工会議所を始めとする市内の商工団体の事務所として
利用され、横浜の経済復興、地場産業の発展に多大な功績を残しました。
そして昭和50年、横浜商工会議所の移転により、46年間に渡る歴史の
幕は閉じられることになり、その後しばらく閉鎖された状態でしたが、
建築様式が近代的ルネサンス洋式で、正面玄関から中央階段、
3階の貴賓室にかけて、東洋風のデザインを特色とする震災復興期の
代表的な建築物であることから、平成11年に「横浜市認定歴史的建造物」の認定を受け、
改修工事ののち、横浜情報文化センターとなりました。
特に、3階にある旧貴賓室は、竣工の3日後の昭和4年4月23日、
横浜市街地の復興状況の視察に訪れた天皇陛下が立ち寄られた場所で、
この日を横浜復興記念日とし、室内木部、飾り金物、天井照明器具など
創建時からのものを修復・再利用し、天井画は創建時のものを忠実に模写して
一般に公開しています。
歴史的建造物の中にある2つの博物館。周辺にはオープンカフェもたくさん
あるので、お出かけしてみてはいかがでしょうか。
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磐梯吾妻スカイラインの浄土平レストハウスで買った。
米粉が入ったもっちりパン。
カレーは濃厚で大人味!
これはおいしいっす。
天鏡閣は、猪苗代湖沿いにある洋館。
有栖川宮様の施設だった当時、
カレーはケレーと呼ばれていたのだそうです。
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カボチャ月間も終わりましたね…
節操なく他国の文化を取り入れるのが
ある意味日本らしいんでしょうけど
クリスマスのように定着するのかしら。
このカボチャは、中身は牧草。
これは清里の萌木の村のものです。
牧草なんて、清里らしいでしょ。
ハロウィンのこの日は極寒でしたが
ソフトクリームはおいしかった。
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