なぜダンボール?

ダンボール、大好きなのよね。
気がつくと乗ってる。
なぜなのー?
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ジンジャーエールが大好きなのだけど
みんな薄くて甘くて納得いかない…
これはしっかりジンジャー味だけど、
やっぱり甘かった。
辛口求む!
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みて!このトマト。
苺のパックが4つ入るダンボールに6つ!
という大きさの大きなトマト。
これ、横浜で野菜をつくり、そしてミュージシャンである
イチローさんが作ったものです。
そして、軽トラで販売しているのです。
そんでもって、うまくいくとご近所で遭遇できるのです〜!
でも、遭遇したの、一年ぶりかも…![]()
イチローさんが、一声かけると、家から人がでてくるでてくる…!
軽トラが、お母さんたちにとりかこまれちゃいました。
どこでも人気者なのね。
そして、今日は、トマトとタマネギと、ゴーヤを購入。
他にも万願寺とうがらしとか、茄子とか、じゃがいもとか
いっぱいあったんだけど、持って帰れないと思って…断念。
でも、私の用事が済むまで、買ったお野菜を目の前のお家に
置かせていただきました。
どうだ!これも横浜の姿なのだ。
横浜でこんな大きなトマトが育つんだよ。
というか、
野菜も音楽も好きだけどセンスのない私と違い、
イチローさんには、どちらも作る才能があると
いうことなのだけどね…
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日があたるとプリズムが動いて、
虹がくるくるまわる虹製造機が取り付けてあります。
今日は暑かったけど、
虹がくるくるしてました。
ちよのために買ったらしいですが、
ちよは、興味なし…
だけどキレイ![]()
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藤棚商店街のファミリーカフェマドカのランチ。
洋食メニューに豚汁付き。
ねえねえ、こんな街の洋食屋さん、いいでしょ!
サラダのドレッシングは自家製で、フレンチは
甘めだんだけど、子供も多いからかな。
とてもおいしいです。
お隣のおばさんが「いつもの」っていって
ハンバーグランチ注文していた…
うらやましい…「いつもの」って言ってみたい。
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さて、今流行の生キャラメル。
那須の「お菓子の城」にも登場。
味が三種類あって、裏手のビニールハウスで作っているいちご、
苺狩りもやってるけど、ここで作られているお菓子に使われているんだよね。
なので、苺味にしてみました。
生キャラメルって、超やわのあまーいお花の畑よりも
甘さが控えめで、苺がつぶつぶしていて、
おいしいです。固さも、すぐ溶けちゃうのではありませんが
やわらかいキャラメルです。
ブルーベリーも食べてみたい!
持ち帰り用に冷凍と、すぐに食べられる冷蔵と、
2種類売られていますよ。
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待機中にみていた「どーもきになる」で作ってた鯵ハンバーグを作った。
鯵をたたきにして、タマネギとショウガと卵でこねて
しそにのせて焼くていう…。
ソースは、トマトとケチャップと味噌。
外見はひどいけど、おいしく出来た。
記憶だけでよく出来たもんだ。
「作り方はえっせにのっていま〜す。」
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栃木のレモン牛乳のお菓子がいろいろとでていますが、
パッケージがかわいかったのでキャンディをかってみました。
もともとレモン牛乳がキャンディっぽい味というか…
レモン牛乳キャンディでした…
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横浜ルミネにできた焼鳥やさん〜
これは焼鳥盛り合わせ。
網焼きでたべる〜
いろんな部位なんだけど、なんだっけ?
でも、どれもおいしかったよー
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FM Sakus 「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今日ご紹介するのは、山形県のご当地メニューでファストフード。
「どんどん焼き!」
古いお守りなどを焼く年中行事の「どんどん焼き」ではありません。
山形の縁日の屋台などで見かけることが多いという「どんどん焼き」は、
お好み焼きを割り箸にくるくると巻きつけたような食べ物です。
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薄くのばした生地の上に、輪切りにした魚肉ソーセージ、
四角く切ったのり、青のり、紅しょうがをバランスよく配置。
生地を裏返したらソースかしょう油をぬり、割り箸に巻き付けて完成です。
箸をもって食べられるので屋外向き。
お手頃価格で意外とボリュームもあるおやつとしてピッタリな食べ物なんですね。
どんどん焼きのルーツは、東京で生まれた「もんじゃ焼き」と言われているそうですよ。
これを屋台を引いて売るにあたり、外でも食べやすいよう生地がかたくなったとのこと。
また、宣伝のため太鼓をドンドン叩いたことから「どんどん焼き」と
呼ばれるようになったとも、言われています。
東京ではすたれてしまったものの、東北に伝播して進化したのが現在のどんどん焼きとか。
箸に巻くスタイルは山形で生まれ、同じ東北でも仙台のどんどん焼きは、円形または半月形。
よく似ていて名前が同じでも、地域それぞれのスタイルが受け継がれているそうですよ。
山形で棒に巻くどんどん焼きを初めた人物、それは大場亀吉さんと言われています。
大場さんは戦前からどんどん焼きを焼き始めました。
それ以前は山形にどんどん焼きはなく、大場さんが東京で学んで山形で始めたとのこと。
当初どんどん焼きは経木にのせて売っていたのですが、子供達は熱くて持つことができません。
それを見た大場さんは箸に巻くことを思い付き、自らナイフで木片を削って棒を作り、
一本で巻く技術を習得し売るようになったからとのこと。
これが山形特有の箸に巻くどんどん焼きの誕生となりました。
これによって、手に持って熱くなく、片手で持ち歩けるようになり
現在のファストフードのような手軽さが生まれたんですね。
その後、大場さんをまねてどんどん焼きを売るようになった新人さんたちは、
一本の棒で巻こうとしたのですが、初心者には難しく、
結局二本で巻くことにしたそうです。
これが今の割り箸一膳に巻くどんどん焼きのルーツと言われています。
山形市の中心部にある霞城(かじょう)公園周辺で祭りやイベントの際に
よく屋台が出店されることが多いようです。
営業地を特定せずにバイクで屋台を牽きながら、山形市内を転々と
巡っている人もいるとか。また、七日町商店街には常設の店もあります。
現在の価格は200円で、生卵を持参すると卵入りのサイズが
大きいものを作ってくれる場合があるそうです。
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そんなわけで、このよーに色々と調べてくれたディレクターが、
「どんどん焼き」を作って持ってきてくれましたー!
では、「再現!どんどん焼き」のレシピです。
材料【2本分】
小麦粉 100g
水 150cc
長ネギのみじん切り 大さじ2
紅生姜のみじん切り 小さじ2
揚げ玉 大さじ1強
青海苔粉 適量
細かい削り節 少々
魚肉ソーセージ 2切れ
海苔 3センチ角が2枚
ソース(ウスター、中濃、たこ焼き、お好みソース等、好きなもので良い) 適量
サラダ油 少々
作り方ですが…
① 小麦粉を水で溶く。
② 長ネギ、紅生姜少々、削り節、揚げ玉を混ぜる。
※ワンポイント (キャベツを加えても良し。)
③ フライパンを熱して薄くサラダ油を引き、生地を流しいれ、スプーンの背で均等に伸ばす。
④ 紅生姜、青海苔粉、魚肉ソーセージ、海苔をのせる。
⑤ 裏側に薄く焼き色がついたら裏返す。
⑥ ハケでソースをぬる。
※ワンポイント
ソースは、甘めが好きならお好みソースで、ピリッとした味にしたいならウスターソースで。
辛党なら生醤油でも。)
⑦ 割り箸に巻きつけ、表面にソースをぬって完成。
※ワンポイント (フライ返しで押さえながら巻きつけて行くと上手にできる。)
これで、「どんどん焼き」の完成です。
今回、エコなディレクター家には割り箸がないということで、
普通のお箸に巻き付けてつくってきてくれました。
味はお好み焼きそのものですが、それに魚肉ソーセージが
庶民派の味を出してくれていておいしいです。
歩きながら食べられるところがお祭りなどにぴったりでいいですね。
屋台の出来立ては、山形に行って食べてもらうしかありません。
山形では、是非。
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今年20年目を迎えるというジャズ祭りがあります。
それが「旭ジャズ祭り」。
今年は8/2にこども自然公園野球場で行われます。
「めぐまれた自然の環境のなか、ジャズを媒体として
世代を超えた共有の場をつくり、コミュニケーションの輪を広げる 」
をコンセプトに、ボランティアによる「手作りジャズまつり」をモットーにして、
平成2年からスタート。
そして同じ実行委員会により現在は、
冬のイベント「バレンタインコンサート 」もすでに12回、
おこなっているそうです。
さらに今年は、Y150開国博ヒルサイドエリアでも、コンサートを開催。
場所、時を限らず、ジャズイベントを開催しています。
そのような活動から、旭ジャズまつり実行委員会は、
「まちづくり功労者国土交通大臣表彰」と
「横浜・人・まち・デザイン賞」の受賞を受けているのだそうですよ。
出演アーティストは、プロだけではなく、アマチュアも
公開オーディションにて選抜。
今年はアマチュアステージが12:00からスタートし、15:00から
プロステージが開催されます。
夏のこの旭ジャズ祭りを皮切りに、8月末に本牧ジャズ祭り、
9月に港北ジャズフェスタ、そして10月にジャズプロムナードと続きます。
ジャズに季節はないのかもしれませんが、季節がやってきた感じがしますね。
お祭りの「市民創発」はY150の一つのコンセプト。
20年前から創り続けているお祭りに参加してみてはいかがですか?
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さっぱり系のアイスクリーム。
房蔵さんが、つくったような昔のアイス、
なのかしら。
そうしたら、今では8000円くらいするものだから、
セレブアイスよね。
夏だねぇ。
高梨乳業だよ。
給食のナカナシ牛乳で育った私。
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おねぇさんが食べてたカレーパンを
クレクレ目線で要求し、バクバクたべてた
体は小さいけど、お腹はぽっこり。
最近高速のSAにノラさんが多い。
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葉山のボンジュールのパン。
袋にはいってちゃわかりませんが…
人気店だけに、アベレージ高い感じです。
大学生の時にたべたなー。
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うちでは、よく豆腐を食べるので、
食べ方に色々とバリエーションをつけているつもりでも
同じになってしまいます…
クックパッドはすごいね!
…いつも調べるのにつかわせて頂いていますが、
今回もそこでレシピを発掘。
きゅうりと紅ショウガのみじん切りをマヨであえて、
刻み大葉と海苔をのせて、麺つゆでたべるっていう…
見た目「びっくり豆腐」と言われたが…
味はおいしかった。
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藤棚商店街の和菓子屋さんですよ。
いつも行列ができてる。
人気のあるおはぎと栗水羊羹〜
お昼頃買いに行ったら、もう既に品薄で、
買って、他のお買い物をすまして
また店の前を通ったら、もう売り切れてた…
おはぎはボリュームたっぷり!
おいしいので、すぐに食べちゃいましたが。
栗水羊羹は、栗がおおきくておいしいの!
栗のおいしさにびっくりです。
人気があるの、わかるなあ。
おにぎりもおいしいらしいので、
食べたい…
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買い物途中に出会った。
目つき悪く写っているけど
触らせてくれた。
家猫さんみたいだけど、ノラに近い手触りだったので
外猫さんなんだね〜。
それにしても茶トラは人なつこい性格のコが多いね。
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あなたの待ち受けにして
ちよと一緒にこの夏を過ごして下さっても
よくってよ。
きっと楽しく過ごせるご利益あるよ。
招き猫。ふふふ。
多分ね〜
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鎌倉はちみつ園。
いろいろなはちみつがあった〜
国産のものが食べたかったので
青森のりんごはちみつにした。
ほんのり、りんごのような味がする。
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無印のキットを使って
家で作ってみた。
ライスヌードルを戻すのに失敗して大変だったけど
トムヤンクン、煮立ててしまって激辛になっちゃったけど
でもおいしくできた…
無印、ありがとう。
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ネパール料理のお店。
ナンが大きい!
しかも焼きたてでおいしい!
写真はチキンカレーのランチ。
これにサラダとドリンクがついて、
600円!大満足です。
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小町通りの大体同じところに猫がいる。
首輪をしているところをみると家猫さんか…
それにしても、どんなに人間にかこまれても爆睡。
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横浜ワールドポーターズのインドネシア料理のお店
スバラヤの揚げオムレツ。
揚げた皮の中身はスパイシーなお肉と卵。
インドネシア人も大好きって書いてあったので
注文してみたのだけど、これがおいしい〜。
ビールがすすむ味〜。
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FM Salus 「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今日ご紹介するのは、「十勝芽室コーン炒飯!」
こちら十勝の新ご当地メニューとして、ちょうど1年前に誕生しました。
こちら「芽室コーン炒飯」には10カ条の掟がありまして、
その10のルールを守らなければ、「芽室コーン炒飯」とは
言えないそうです。
その10のルールがこちら
①正式名称は「十勝芽室コーン炒飯」とする
②芽室で作ったスイートコーンをたっぷり使う
③炒飯の味付けは、特性コーンバター(コーンの搾りかす入り)を使用する
④スイートコーンはバターしょうゆで味付けをし、すべて後載せにする
⑤卵2個を必ず使用し、出来上がりは黄色を意識する
そのほかの具材については、各店自由とする
(なるべく、芽室産、十勝産の農畜産物を使う)
⑥お米は北海道産「きらら397」を使用する
⑦スイートコーンを使ったスープを付ける
⑧新鮮な野菜サラダを付ける
⑨器は白の丸皿とする
⑩価格は980円以下(税込み)とする
ということなのですが、逆に言えば、
この10項目を満たしていれば、後はお店によって
好きなようにアレンジOKということなんですね。
さて、そのメニュー誕生ですが…。
地元の有志が、地元の活性化のために何かをできないかと
「北海道じゃらん」の編集長をたずねたことから始まったそうです。
この要請に応える形で2008年3月12日に
編集長が芽室町を訪れ講演会を開催。
その公演内で提案したメニューが、「芽室コーン炒飯」だったんだそうです。
芽室は日本一の収穫と作付け面積を誇るスイートコーンの産地なんですね。
3月18日、正式に芽室コーン炒飯推進協議会を発足。
連日連夜、会議と試食の日々が続きました。
大変だったのが「味のベースをどうするか」だったそうです。
塩、醤油、ソース、カレー、マヨネーズ、あんかけ、チーズ・・・。
かんがえられるものはすべで試してみたが決まらなかったようです。
そして、一番の課題はいかにして「コーン」を主役にするかということ。
これには相当頭を悩めたそうです・
ところが「特製バターをつくってみましょうか」という、
会議に参加したクノール食品の一言で、
味のベースが決定、商品化への道が一気に開けたそうですよ。
こうして誕生したのがコーンを丸ごと使ったコーン風味の効いた特製バター。
これによって、2008年7月16日「十勝芽室コーン炒飯」が
誕生したのでした。一昨日が、1周年の日だったんですね。
誕生から8ヶ月で1万食を突破。
現在町内の6店舗で提供されています。
そんな「コーン炒飯」ですが、色々とこのように、ディレクターは
調べてくれた上に、手作りで再現してくれるのがこの番組にいい所…
今日もディレクターは「コーン炒飯」を作ってもって来てくれました。
本当は「芽室で作ったスイートコーンをたっぷり使う」とか
「お米は北海道産「きらら397」を使用する」とか…ルールが、
あるのですが、今日は家庭用に改良されたレシピで作ってきてくれました。
今日から再現したご当地メニューは、レシピを紹介したいと思います。
材料
ごはん300g(おちゃわん2杯分)
ウインナー60g(4本ぐらい)
卵2個、長ねぎ1/2本
バター 炒飯用10g
バター コーン用20g
醤油小さじ1
塩少々
サラダ油小さじ1
ハウス炒飯の素1/2袋
十勝コーンホール150g
作り方ですが…
①フライパンまたは中華鍋にサラダ油を強火で熱して、輪切りにしたウインナーを炒め、
バターを入れ、割りほぐした卵を加え、卵が半熟になるまでかき混ぜる
②①にごはんを加え炒め、ごはんがほぐれてきたら炒飯の素を混ぜ合わせ、
小口きりにしたネギを加えて、味がなじんできたら、お皿にとりわける。
③フライパンまたは中華なべを軽く熱し、バターを入れ、水きりしたコーンを加え、
塩と醤油を入れて絡める
④香ばしくなってきたらお皿にとりわけた炒飯の上にたっぷりと載せる。
これで、家庭用ですが「コーン炒飯」の完成です。
写真、みてください!コーンたっぷりでしょ!?
コーン好きにはたまらない…庶民派、B級グルメの極みのようなメニューですが
これ、本当においしいですよ。
コーンの香りがたっぷりです。醤油バターはゴールデンコンビですね。
コーンバターを使った本当の「十勝芽室コーン炒飯」も食べてみたいですね。
訪れた際には是非、そして、家庭でも再現メニューをお試しください。
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7月18日から「海フェスタ」が横浜で開催されています。
昭和61年から「海の祭典」として行われていたものが、
平成15年から「海の恩恵に感謝し、海洋国日本の繁栄を願う日」である
「海の日」が7月の第三月曜日となり、三連休化されたことをきっかけに、
「海フェスタ」と名称を改め、毎年全国の主要港湾都市において開催されています。
横浜での開催は、平成元年の開港130周年記念事業「第4回海の祭典」以来となるのだそうですよ。様々な船が来航し、海の日の7/20には、日本丸の総帆展帆も行われます。
さて、日本丸のある日本丸メモリアルパークに、
トーテムポールがあるのを知っていますか?
このトーテムポールとは、1981年に姉妹都市関係を結んだ
カナダのバンクーバー港から横浜港との姉妹港10周年を記念し、
両港の友好の印として寄贈されたものです。
バンクーバー港は、カナダの海の玄関として重要な役割を果たしています。
もともと横浜市とバンクーバー市が姉妹都市であった関係と
カナダ太平洋岸では最大の港であったことから姉妹港提携を行いました。
横浜港からは、機械類・日用品などが輸出され、
農産品・麦などが輸入されているのだそうですよ。
トーテムポールの制作者は、バンクーバー島に住むコーストサリッシュ族の
彫刻家フランシス・ホーン氏で、カナダインディアンの神話にもとづき、
上からフクロウ、クマ、カエルが彫り込まれています。
そもそもトーテムポールとはどんなものかというと、
太平洋北西沿岸部の先住民は、部族ごとに伝わる信仰や儀式を持っていて、
身近に生息する動物や神話から来る伝説上の精霊を、
シンボル化した紋章「トーテム」として家の中の柱に、刻んでいました。
紋章「トーテム」の組み合わせによって、家系の紋章や伝説、
そして個人の生い立ちや業績などを表現していたのだそうですよ。
それが発展し独立して記念碑や墓標として屋外に建てられるようになったものです。
さて、日本丸メモリアルパークのトーテムポールに刻まれている
「フクロウ」は、知恵・知識・案内・不正を見透かす象徴。
森の賢者、住居の守り神です。
「クマ」は、強さや体力・思慮深さ、肉体的、精神的、強さの象徴。
そして「カエル」は、安定・純真・精神的な平和と幸福の象徴です。
地上と水中の両方の生き物の仲裁人を務めていると言われ、
また、カエルは春の象徴、変化していくこと、
新しい人生のシンボルでもあるのだそうですよ。
トーテムポールには、それぞれに意味があるのですね。
日本丸をみにいった時には、是非みてくださいね。
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富士吉田にあるらしい〜お店のカレーのレトルトパック。
高かった気がする…
インドとココナッツとビーフ。
それぞれに独特の香辛料の味がする。
好き嫌いはあると思うけど、
スパイシーでおいしいスープカレーでした。
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初代飛鳥のねずみ返しには、
猫の絵が書いてあった。
にっぽん丸のにも書いてある!
口あけてるし…
写真だとよく見えないけど…
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桜木町駅のBubby'sのチェリーパイ。
たしかにアメリカ味なわけですが。
チェリーはアメリカ味によくあいますね。
アメリカ味ってアバウトな表現ですが…
おいしいよ〜
お食事パイも気になります。
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焼き鳥の焼いてない肉って
なかなか売ってないのね。
もも肉買ってきて、
自分で作ったよ。
手間かかるけど…
おいしかった。
ネギま最高。
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北海道から送っていただいた、室蘭やきとり。
やきとりとはいいますが、
豚肉です。ネギまなんですが、
タマネギです。
タレで焼いて食べます。
ここまでは正しかったのですが、
これに、洋からしをつけるらしい〜。
知らなかった…
からしはつけなかったけど、
おいしかった!
タマネギが甘くて、豚肉とたれとあう!
まだ、冷凍庫にあるので、残りは洋からしをつけて食べよう…
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今月は皆既日食があるので、天文に関心があつまっているようですね。
横浜の空からは、あまり星空が見える事もありませんが、
横浜が、ある天体観測の地になったことがあります。
それは、明治7年(1874)12月9日。
金星が太陽の前面を通過するという珍しい現象、「日面経過」が起き、
日本はこの観測の最適地ということで、世界各国から大勢の天文学者が渡来し、
横浜、神戸、長崎などに大規模な観測陣がしかれたのだそうです。
中でもフランシスコ・ディアス・コバルビアス率いる
メキシコ観測隊5名が横浜港に到着したのが、11月9日。
約一ヶ月まえですが、もともと長崎で観測を行うつもりだったメキシコ観測隊は、
到着が遅れ、移動日が取れず、やむをえず横浜の2ヶ所に別れて観測を
行ったのだそうです。結果的に、その当日の長崎は天気が悪く、横浜は快晴。
観測は大成功し、同行した技師バローソによって、十数枚の太陽面通過の写真が
撮影されたのだそうですよ。
このとき、日本の海軍士官が技術指導を受けながら観測を手伝い、
明治政府も観測隊に電気設備を提供するなどの交流があったようです。
後に隊長であったコバルビアスは、「ディアス・コバルビアス日本旅行記」と
いう本にまとめ、日本事情を紹介するとともに、日本との国交樹立の必要性を説き、
明治22年(1888)には、日本とメキシコとの間で日墨修好通商条約が締結され、
不平等条約に悩まされてきた日本にとって初めての「平等条約」を結ぶ事が
できたのだそうですよ。
さて、「金星太陽面経過観測記念碑」が、西区紅葉坂、
神奈川県青少年センターの前にあります。
これはメキシコ隊の観測100周年を記念して、昭和49 (1974)年12月9日に
建立されました。ここには、第1観測地点野毛山と、第2観測地点山手の、
緯度経度が刻まれているのですが、
この碑が建てられた場所とは異なっています。
野毛山の第一観測点は、西区宮崎町で、当時、観測機材をすえつけた
一辺60cmの台石の1つが、現在でも民家に残っているということです。
そして第2観測地点の方は山手は、フェリス女学院の敷地内となっていて、
山手の通り沿いに、観測地を示す小さな記念碑が建っています。
又、横浜の水道や、港湾整備に力をそそいだイギリス陸軍の技術士官、
ヘンリー・スペンサー・パーマーは、測地天文学の専門家で、
この時、イギリス隊の隊長として、ニュージーランド・
クライストチャーチ郊外のバーナムで観測に携わっていたのだそうです。
パーマーは1880年、明治政府の外務卿・井上馨に対し、
国立天文台設立の必要性を説く建白書を送っているのだそうですよ。
意外に天文にゆかりのある横浜。
ランドマークタワーの展望フロアでは、小学生が親子参加できる
星空教室を8/29に開催するそうです。
横浜の星空も眺めてみてはいかがでしょうか。
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FM Salus「TRIP TRIP」しばやけいこのご当地グルメ万歳。
今回は、前回のザンギに続きご紹介するご「中津のからあげ!」
お弁当の定番、私も大好きな「からあげ」ですが、
何をするにも「からあげ」という、「からあげ」が大好きな町があるそうです。
それが大分県中津市。なぜにそんなに好きなのか、その謎にも迫ってみましょう。
今回もディレクターが調べてくれましたよ…
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平成17年に耶馬渓町など4町村と合併し生まれた人口8万6000人の中津市。
江戸時代、奥平10万石の城下町として栄え、
現在も武家屋敷や古寺が残る大分県中津市。
福沢諭吉の出身地としても知られています。
市の南部には渓谷に映える紅葉・新緑が見事な
耶馬溪(やまけい)が全国から多くの観光客を集めています。
そんな中津市ですが、JR中津駅を中心に、市全域に広がるのが、
「からあげ」の店。冠婚葬祭のあらゆる場面で登場し、
中津市民とは切っても切れない郷土の味が「からあげ」なんです。
誕生パーティーや運動会や行楽に、
さらには結婚披露宴や法事の料理にも「からあげ」が登場します。
各家庭で揚げたりするのはもちろんですが、
特に注目なのは中津には「からあげ」店が、数多く存在すること。
「からあげ」だけを販売する「からあげ」専門店、
メニューに「からあげ」を加えている食事処、
「からあげ」を売る精肉店などがあり、
正確な店数は把握できないほどだとか。
中津市ではこうした「からあげ」人気に応え、市内の「からあげ」店を
紹介する『中津からあげMAP』をホームページ上で発信。
ところがホームページだけではなく印刷物でマップが欲しいとの要望が多く、
平成19年秋には印刷物の『中津からあげMAP』も発行しています。
これもすぐに増刷されたというところからも、「からあげ」人気がうかがえますね。
A4判2つ折の『中津からあげMAP』。表面は所在地図に、
裏面は30軒を超えるお店のデータを紹介しています。
中津の「からあげ」は、昔、政府の方針で中津に多くの養鶏場が建てられたとか、
第二次大戦後に、旧満州からの引揚者が中国での食べ方を再現したから
などといわれていますが、発祥は諸説あって不明とのこと。
醤油をベースにニンニクやショウガなどの調味料、香辛料を加えたたれに
鶏肉を漬け込み、片栗粉をまぶして揚げる。これが中津の「からあげ」の基本です。
中津市民はお気に入りの味の店をなじみにして、そこで「からあげ」を購入するとか。
とにかく、中津の市民に根ざし、愛されている、それが「中津のからあげ」なんですね。
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さて、この「からあげ」。ディレクターがまたまた作ってきてくれたのですが、
前回のザンギとは、衣の厚さが違うようです。
お肉をタレにつけ込むのは、一緒のようですね…。
これが、味が染みてて、良い香りがしておいしいんだな。
もう、ここまでくると、衣の厚さとか、味付けとか
それぞれの好みですよね。
中津で食べ歩きしてみたい!
色々な唐揚げを食べてみたいですね。
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象の鼻パークにある象の鼻テラスの
象の鼻ソフト。ミルクの味がしっかりして
おいしいです。
形もかわいいけどね。
お値段350円。
オススメ。
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中華街関帝廟通りにある「紅棉」の
蛋達(タンター)=エッグタルト。
おいしいと聞いて、買いに行ってしまった。
ちなみにお店は、中華街マップには、載ってません。
一つ160円也。
これ、プリンの部分が意外に甘さ控えめで、
木地もおいしい。流石、おいしいと話題になるだけある。
いくつでも食べられちゃうのでキケンです。
後ろに移っているのは、イエター=ココナッツの焼き菓子。
これは中がスポンジ生地のようになっていて、
これもおいしかった。
中華菓子ってラードでギトギトっていうイメージがあるのですが…
とても上品な感じです。
また食べたい!
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福島県石川町の母畑温泉の八幡屋に泊まった。
売店にうってたのがコレ。
石川町のお菓子屋さん「よしだや」さんのチーズケーキ。
和菓子屋さんらしいのですが、これ、
やわらかくて、クリームみたいなチーズケーキ。
口の中で溶けます!
甘過ぎないしいくらでも食べられちゃうよ。
色々なチーズケーキあるけど、これはおいしい〜。
お取り寄せしたいくらい…だわ。
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大洗パークホテルのレストラン松涛のランチ。
お肉柔らかくてすごくおいしかったのだけど、
さらにバイキングスタイルでおいてあるお惣菜の
茄子のオランダ煮、激ウマです…
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横浜西口「PLAYERS」の横濱バーガー!
とってもジューシーなお肉で食べごたえあり!
食べるの大変なので、きどっていては食べられない…が。
ポテトとオニオンフライがついて、ドリンクつきで1500円。
ドリンクはビールも可。
大満足です。
ずーっと洋楽のPVが流れていたけど、
ちょっと前のある年のヒット曲ばかりながれていたんだけど。
全部持ってた。いちお、DJしてたからね。
最近、大漁買いしてないな。ちょっと反省。
ほんの数年前だけど、音楽が本当に楽しかったと思う。
だから、好きな曲聞けて、
大きなハンバーガーが食べられてよかったです。
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Y150開国博のヒルサイド会場がオープンしました。
ベイサイドには巨大クモがいますが、ヒルサイドには、大きなバッタがいるようです。
展示&野外パフォーマンス「バッタが巨大だったころ」が
「飛蝗隊(ひこうたい)」という市民公募のメンバー約30名含む劇団によって
行われるのですが、そこに登場するのが全長約50mの巨大バッタのバルーン。
ふくらませるのに20〜30分かかり、すべての設営には約1時間かかるのだとか。
巨大バッタでピンと来た方もいると思いますが、
そう、2001年の横浜トリエンナーレで、インターコンチネンタルホテルに
張り付いていたあのバッタ。今回登場するのは、あのバッタのようです。
劇団飛蝗隊の代表の室井尚さんは、ホテルの壁にバッタ張りつけた
アーティストの一人なのだそうですよ…。
開国博がクモVSバッタになるとは思ってもいませんでしたし、
はっきりいってなぜにクモ?と思っていましたが、
横浜にクモをつかった遊びがあることを知っていますか?
「ホンチ遊び」という、昭和30年頃、横浜各地の小学校で大ブームを
起こしたという遊びで、ホンチとは、ネコハエトリグモのことで、
このハエトリグモのオスを戦わせる遊びだそうです。
その当時、あまりの熱狂ぶりに学校持ち込み禁止令まで出たほどだそうですよ。
ネコハエトリグモは、4月中旬〜5月の間、天気のいい日に、
マサキ、ササ、ツツジなどの葉の上でよく見られるクモで、
ゴールデンウィークから約一ヶ月間がオスの繁殖期で、
この時期に捕獲します。そして、10cm四方の板の上に乗せて戦わせるのですが、
どちらかが逃げ出した時点で勝負が付くのだそうです。
見合ったり、絡み合わせて力比べをしたり、
すぐに逃げ出してしまうのもいるそうです。
この遊びは、江戸時代「クモあわせ」という名前で流行っていたのですが、
賭け事として競い合うようになったため、将軍家の命令で禁止になったそうです。
そして、大正時代には、雨天時、漁に出られない時に遊んだという
猟師の間で流行したのだそうですよ。
このホンチ遊びを後世に残そうということで、
昭和59年に発足した団体、横浜ホンチ保存会があり、
なんと70名の会員さんがいらっしゃるそうですよ。
毎年ゴールデンウィークにトーナメント大会を実施しているそうです。
ん〜。巨大クモも対決して、欲しいですね。
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FM Salus 「TRIP TRIP」しばやけいこのご当地グルメ万歳。
今回は、前々から気になっていた私の謎を解決すべく、
ディレクターが立ち上がってくれました…!!
いったい「から揚げ」との違いはなんなの?「北海道ザンギ!」
鶏肉といえば、やっぱり「唐揚げ」!
でも、とある地域の人、特に北海道の人に聞くと
「ザンギ!」と答える人が多い…。
なんでも、北海道にある居酒屋には「ザンギ」という
定番メニューがあちこちに・・・。
そういえば「つぼ八」の鳥からも「ザンギ」って書いてある
知らない人は「ザンギ・・・?」と不思議に思う方もいるのでは?
そこで今日は、そんなザンギについて詳しく調べるとともに、
ザンギと唐揚げの違いを探ってみようと思います。
みなさんは「ザンギ」と「唐揚げ」の違いがわかりますか?
改めて「ザンギ」は北海道など、「鶏の唐揚げ」の呼び名です。
北海道では魚介類のタコやイカなどの唐揚げも「ザンギ」って呼びます。
さまざまな調味料、醤油やしょうが、ニンニクなどで濃厚な味付けをした唐揚げで、
北海道釧路市の「鳥松」が発祥といわれています。
「ザンギ=鶏の唐揚げ」という意見があれば、
「まったく違う別物だ」という意見もあります。
一応定義としては、
「醤油・生姜・卵・ニンニク・酒などを漬け込んだ鳥肉を揚げた、醤油味が強い唐揚げ」
ということで、ザンギは全国共通の鳥の唐揚げよりも濃厚で深い味があるとのこと。
一般にザンギは前の日から漬け置くために、十分味がしみ込むかららしいですよ。
とはいっても、各家庭にレシピが微妙に異なり、厳密に「こう」だということは言えないのだとか。
さてこの不思議な「ザンギ」という名前の由来ですが、中国語で「鶏の唐揚げ」を意味する言葉
「ザーギー(炸鶏)」、さらに「運がつくように」という意味から「ウン(ン)」が入って
「ザンギ」と命名された・・・というのが発祥店「鳥松」のご主人による説なんだそうです。
他にも、中国語の「炸子鶏(ジャーズージー)」が訛って「ザンギ」になったという説や、
鶏肉を骨ごと切る散切りから「ザンギ」と名付けられたという説まで、
さまざまな説が飛び交っています。また、北海道が「ザンギ」なのに対し、
愛媛県では「千斬切(せんざんき)」、東予地方でも「ざんき」と
地域によって呼び名はさまざま。
ちなみに、戦後の北海道には中国や満州からの引揚者が多くいたため、
中国語の語源が多いとも言われています。
さてさて、「から揚げ」と「ザンギ」の違いですが、先ほどのように
味付けが「濃い」か「薄い」かで区別する人、味付けに使う調味料によって区別する人、
はたまた衣に使う粉が小麦粉か片栗粉で
区別する人もいれば、衣に卵を使うか否かで判別する人もいる状態。
さまざまな判別方法がありながら、そのどれもが「確実」なものではありません。
「ザンギ」と「唐揚げ」の違い・・・それは、個人個人の判断でいいのかも知れません…。
ということで、最終結論としては…「うまけなんだってりゃいいじゃん!」
!!!!!!!!
これが当番組ディレクターの結論…
というわけで、ディレクターは「ザンギ」を作ってきてくれました。
「良く寝かせた」のと「小麦粉」と「片栗粉」を混ぜた衣を
使っているそうです。
私は、北海道人と暮らしているために、
かなり違いについて教え込まれているのですが…
お肉に味がついてる!衣がしっかりついてる!
ということで、ザンギだったです…たぶん。
鶏から系は、大好きなので、どんなものでもおいしくたべちゃうんですけど…
…おいしかった。
ディレクター氏、いつもありがとう。
でも、謎はわかったような、わからないような…
「ザンギ」の謎は続く。
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冷凍庫をみたら〜
ねこのたまご?
北海道から送って頂いたもの!
生クリーム大福。
クリームふわふわで、おいしい〜。
柔らかくて、このタイプのお菓子の中でもこの味は秀逸!
ごちそうさまでした。
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マイケルをみたのは、中学生の時。
友達のご家族に、横浜スタジアムでのライブに
連れて行って頂いた。
ステージ上の遠くの小さくて、大きな存在のマイケルは、
スタジアムから、オープンカーに乗って
手を振りながら去っていった。
等身大でみたマイケルの姿は、スター、そのものだった。
熱烈とまではいかないけど、
マイケルが好きだった。
歌のメッセージ、いつ聞いても新しくてパワーのある曲。
でもテレビで取り上げられるマイケルは、
孤独で子供で、お金では埋められないその辛さは
体を傷つけてボロボロだった。
それでも、振る舞いは、人々を楽しませるエンターテイナーでスーパースター。
大人になってもう一度、マイケルのステージをみたかった。
でもやっと、こんな最悪な世界から、マイケルは解放されたのかもしれない。
マイケルの曲に元気づけられ、救われた人はいるかもしれない。
でも誰もマイケル救えなかった。
毎日のニュースをみていてもアホらしい。
マイケル絡みは金のことばかりじゃないか。
こんな世界なのに、マイケルはこの世界を良くしようよって言っていたんだ。
スーパースターであるマイケルを
殺してしまった世界なのに。
マイケルの音楽がいつまでも生き続け
暗黒の世界の光でありつづけますように。
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FM Salus 「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今回は、三重県の四日市市のご当地グルメ!
「四日市とんてき!」
ビーフステーキ=「ビフテキ」。豚のステーキ=トンテキ
ということで豚肉を使ったステーキが「とんてき」なんですね。
でも「とんてき」は、単なる豚のステーキではなく、
分厚い豚肉をにんにくと一緒に濃い目のたれで
ソテーし、たっぷりのキャベツの千切りをそえた、
調理法や味付けは、お店によって千差万別な、
三重県四日市市に根ざしたご当地グルメです。
「四日市名物とんてき」とは、豚のロースを使い、
分厚く切った肉を、ニンニクとラードで焼きあげ、
ソース味のタレがかかっているものを言います。
また、「こま焼き」「こま切れ」といったものも、
「とんてき」の一部として考えられており、
細かく切ってあったり、肉質が違ったり、
店によって違いますが、味が同じであれば、
「とんてき」の一部といえるんだそうです。
その発祥は50年ほど前、四日市・西新地で大人気のお店
「來來(らいらい)憲(けん)」。
下田憲雄さんが切り盛りしていたその中華料理店の看板メニューが、
この「とんてき」だったということです。
この「とんてき」、店によって全く味付けが違うのも特徴。
こってりからあっさりまで、また、とんてき丼のような形で、
野菜ドレッシングとともに食べるタイプや、
カレーなどの別の味がついた「とんてき」もあるそうです。
中華料理屋やラーメン屋だけではなく、喫茶店や洋食屋など
いろいろなところに「とんてき」があるということですよ!!
ということで、当番組ディレクターは、
「四日市とんてき」について調べ上げ、さらに今回も
おうちで「とんてき」を作ってもって来てくれました〜。
よ!天才料理人!
これ〜。豚肉にソースの味。よくあいますね〜。
ご飯にもあいます。家でもつくってみたいな〜。
というか、ディレクターの料理の腕よすぎ…
「四日市とんてき」は、現在全国区を目指して売り出し中とのことで、、
「四日市とんてき協会」という団体が活動をされていて、
「とんてき」の公式HPもあり、お店によって味が違うという
「とんてき」の食べ歩きができる「とんてきMAP」もありますよ。
豚肉料理の新たな味を発見したかんじです。
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町に植えられた街路樹は、横浜が発祥。
馬車道商店街が近代街路樹発祥地です。
それまでに、日本では街道にうえら並木や、参道の並木などはありましたが、
そのような都市整備上などで作られた並木とは違い、
その土地の人々による、景観のために植えられたのが街路樹です。
慶応3年(1867)、馬車道の各商店が、店の前に
柳と松の街路樹を植えたのが始まりで、
人口過密の状態にあった横浜の、その景観を美しく見せるというのが
第1の目的で、馬車道沿いの色々な店が、競って自分の店舗前に、
この柳と松を植樹していった為、馬車道の景観は、
たちまち美化されていったのだそうです。
その後登場した日本初のガス灯が点灯されると、街路樹は更に美しく映え、
道行く人々の目を楽しませたのだそうですよ。
柳と松が選ばれた理由は、それぞれが環境の変化に強く、
また育てやすい樹種だったからだそうです。
この並木は大正12年(1923)の関東大震災で焼失し、
現在では昭和52年(1977)以降に植えられた74本の「アキニレ」と
2本の「ハナミズキ」に代わっています。
これは、昭和51年の再開発で当時の商店街の役員さんが検討し、
「アキニレ」はこの地が日本での南限で、落葉樹で季節感があり、
車の排気ガスに強いということ等を考慮に入れた結果決まったそうです。
また、「アキニレ」は長年害虫にやられたために、平成14年度の再開発で、
76本中26本新しくされました。
馬車道広場に2本の「ハナミズキ」がありますが、花の色は、一本は赤で、
もう一本は白なのだそうですよ。
馬車道の交差点に「近代街路樹発祥之地」の碑が建てられていますが、
これは、昭和54年(1979)、横浜市が開港120周年記念事業の一つとして、
たてたものです。
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マッシイロマンの苺マシュマロ。
中にチョコ入ってるぅ。
マシュマロは苺のつふつぶが…
このシリーズ、全部おいしいけど、
苺好きにはたまらん〜!!
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上里サービスエリアのトイレの前に猫がいた。
目を閉じたまま動かないので額を触ってみると熱い。
耳も熱かったけど、何もできないので
「いつもお世話してくれる人にちゃんと言うんだよ」って話しかけてトイレに入った。
トイレから出てきたら、目を開けてにゃーにゃーいって
立ち上がり、トイレの中の手を洗う水道のところに飛び乗った。
私は、どうしたらいいかわからなくなって
オロオロしていると
一緒にみていた人が、水を飲みたいんじゃないかという…。
水を出して溜めてあげると、飲みだした。
なんとか役にたてたと思うけど
猫は私が言ったことはわかってくれたけど
私の方がすぐにわからなくて、鈍感でゴメンナサイでした。
元気になったのだろうか…
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雪国まいたけのレストランで
きのこ汁食べた。
きのこ、おいしかった。
きのこ、狩れるらしいよ…
ビン?からにょきにょきしてるきのこ、
大きかった。
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河口湖ラベンダーフェスティバルやってる。
かなり久しぶりにいった…
ピンぼけしてるけど…満開。
みつばちかわいい〜
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