今日の寝姿

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ピンクリボンキャンペーンの一環で
マリンタワーがピンクになった。
実際は、もっときれいにみえたんだけどな〜
でも、点灯している時間は短かったきがする〜
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FMSalus「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今回は、熊本県のご当地名物料理
「太平燕(タイピーエン)」!
名前だけ聞くと、なんだか中華料理のようですが、中華料理が
日本風にアレンジされた、実は日本生まれの料理です。
どんな料理かと言いますと…。「太平燕」と書いて「たいぴーえん」
または「たいぴんえん」と読みます。
春雨スープにエビ、イカ、豚肉、白菜、タケノコ、キクラゲなどの
五目炒めを合わせ、揚げ玉子を添えたものです。
熊本県の郷土料理として有名です。
元は中国は福建省の料理でアヒルのゆで卵を入れた
スープワンタンのようなものです。
アヒルの卵は福州語で「鴨卵 アッロウン」というが、
「圧乱」(戦乱を鎮める)と同音であり、
しゃれ言葉で「太平 タイビン」とも言われています。
戦乱が鎮まれば、天下太平という意味ですね
また、福州市には「扁肉燕」(福州語 ピエンニュッイエン)という、
豚肉を叩き潰してサツマイモでん粉といっしょに練り込んだ
独特の歯ごたえのワンタン用の皮があり「燕」とも略されています。
この二つの素材を組み合わせた料理が「太平燕」であり、
「燕」は「宴」と同音であることから、「太平宴」(平和なうたげ)として
縁起が良い名前となり、結婚式などの宴席料理として作られています。
さて日本の「太平燕」は福州料理の太平燕を明治時代に
華僑が日本に伝えたものと言われています。
伝来後は、日本で入手しづらいアヒルの卵の代わりに
ニワトリの揚げ卵(虎皮蛋)を、扁肉燕の代わりに春雨を用いたものと
考えられています。
このアレンジによって、それまでスープ料理であった太平燕が
麺料理に変わりました。
日本では熊本拠点のチェーン店のラーメン屋さんのメニューにあるのを除けば、
基本的に熊本県中部においてしか見られず、郷土料理となっています。
一方、熊本市周辺では中華料理店のメニューの定番としてみられ、
市の学校給食でも出されるポピュラーな料理であるため、
「太平燕は日本全国にある」と勘違いしている熊本市民も少なくない
そうですよ。
ところが熊本県北部では最近まで太平燕の存在を知らない人も多く、
熊本県内でも太平燕は最近までマイナーな料理だったようです。
太平燕はラーメンと同様、スープには醤油、塩、トンコツなどの
味のバリエーションが存在します。
また揚げ卵ではなくゆで卵やウズラの卵が入っていたりするなど、
家庭や店舗によってその内容は色々あるみたいですね。
また、使用される春雨については中国産の緑豆春雨が中心であるが、
馬鈴薯でんぷんを主原料とした日本産春雨を使用する場合もあります。
元祖は熊本市桜町にある「中華園」と言われているのですが、
熊本市新町の「会楽園」や熊本市安政町「紅蘭亭」を発祥とする説もあって、
定かではないようです。
「これらの店が創業されたのが1933年から1934年頃で、
華僑は横のつながりが強いために
情報交換がなされていた可能性が強く、どこが発祥というのは
分からないのではないか」という分析もあるそうですよ。
さてこの「太平燕」。
今回もディレクターは作って持ってきてくれました。
レシピです。
材料: 1人分
調味料(塩・胡椒、ごま油、酒)…適量
戻した春雨…130g~140g
キャベツ、タマネギ、こねぎ、キクラゲ
…順に7:1:1:1の比率
豚バラ肉糸切…40g
ムキエビ…数尾
イカの花きり…3~4片
ゆでたまご…1個(半分にカット)
鶏がらスープ…600cc強
つくりかた
1 春雨は軽くゆでて戻しておきます。長いので流水で
冷やしたあとでざっとカットしましょう。
2 中華鍋をまんべんなく煙が出るまで熱し、
サラダオイルをなじませます。そこにまず肉・ムキエビ・
イカを投入し、酒をふって炒めます。日本酒がいいでしょう。
3 次に野菜を全部投入し、少し油を足して炒めます。
この時、火は全開。全体に熱い油が回ったら、
そのまま鶏がらスープを鍋に入れます。
4 沸騰したところで、塩で調味します。やや塩気が強いかなと
いうくらいですが、それはお好みで。
5 胡椒少々で味を見て、みそ汁のこし器などに春雨を入れて、
鍋に差し込み温めます。
6 用意していた丼に湯気が盛大に立っている春雨を落とし込み、
ごま油を数滴たらした残りの具とスープをざっと流し込み、
最後にゆでたまごをのせてできあがり。
ということでたべてみました。
スープがまろやかなのは、鶏ガラでしょうか。
はるさめのなじみ具合といい、野菜の甘みといい
具沢山でさまざまな野菜やお肉をたべられるところといい、
なかなかすぐれものメニューです。
インスタントのはありますが、家で作れば
本当に野菜もいっぱいとれて、味もやさしくつくれますよ。
…これ、絶対私もつくってみよう…。
「太平燕」は、つくるのもいいですが、熊本へ行って食べ歩きもしてみてくださいね。
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横浜の150周年記念事業は、イベント以外にも行われたことがありました。
次の150年に向けての出港をテーマに、
「人材を育成する」ということも事業の一つ。
そこで新しい学校が開設されました。
「先端科学技術の知識を活用して、世界で幅広く活躍する人間」の
育成を目指す、県内で初めてとなる理数科の専門学科高校」として、
2009年4月5日に鶴見区にある京浜臨海部研究開発拠点
「横浜サイエンスフロンティア地区」の一角に
「横浜サイエンスフロンティア高校」が開校しました。
事業費は約94億円で、市立高校としては30年ぶりの新設高校で、
初年度の受験倍率は5倍、県下公立高校で最高倍率となったのだそうです。
横浜サイエンスフロンティア高校は、はまぎんこども宇宙科学館館長で
東京大学名誉教授の和田昭允(わだあきよし)さん、
ノーベル物理学賞受賞者の小柴昌俊さんなど、
5人のスーパーアドバイザーを迎えています。
さらに「科学技術顧問」として50人を超える大学・大学院や、
企業の研究者等、外部専門家のサポートを受け、
人材の育成を目指すという学校です。
また、横浜市の姉妹都市のひとつであるカナダ、バンクーバーの
「デイビッド・トンプソン・セカンダリー・スクール」と姉妹校提携を
結んでいるのだそうですよ。
そして横浜市立高校なので、学区は、横浜市内全域ですが、
神奈川県では唯一の公立理数科高校であるために、
学区外からも定員の30%を上限として
入学を許可するのだそうです。
校舎内には、生命科学実験室、ナノ材料創製室、環境生命実験室、
電子顕微鏡室などの20の実験・実習室を備え、冷暖房や校内LANが完備。
天体観測ドーム、トレーニングルーム、生徒用コンピュータ400台などがあり、
また、小中学生向けに科学講座や体験会を企画予定。
市民が科学に親しむ機会も増えて行きそうです。
ちなみに校歌「知の開拓者」の作詞作曲を手がけたのは、
横浜市出身のシンガーソングライター、オオゼキタクさん。
「新しい横浜」を作って行くのにふさわしいのではないでしょうか。
150周年をきっかけにこれからの横浜は理系に強くなるのか、
楽しみなところです。
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横浜ポルタのカフェドロペのガレット。
メニューの正式な名前は忘れたけど…
チキンと野菜とチリソースがかかったガレット。
おいしい〜![]()
ずっと食べてみたかったんだ〜
他のも食べてみよう…
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みつまめなんだけど
シロップの部分はゼリーだよ。
だけど甘すぎず、カラフルで涼しげ。
金沢の村上のお菓子。
みんな美味しくて好き。
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これも岐阜市内のスーパーで買った〜
生麺。
細麺で、スープに甘み、うまみがあっておいしい〜
これ、お土産品としても売っているんでしょ?
スーパーで手に入るのか〜
高山ラーメンはまだ食べた事がないので
食べに行きたいな〜
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決して安くないけど、味はしっかり。
安いハムとは味が違うと思う。
お肉な感じがちゃんとします。
流石、幻のハム。
これはおいしい。
こういうのがスーパーで売られているなんてうらやましい。
観光地で、色々なスーパーにいくのが好きなのだけど、
岐阜は野菜も魚も果物も、豊富で値段も安くて
うらやましいところばかりだった。
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各務原のだるま堂の豆大福。
小ぶりで、甘さも程よくおいしい〜!!
もっと買ってくれば良かった…
豆もおいしかった。
栗大福もおいしかった。
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昨日の夜の東名高速50km渋滞。
だれか、大和トンネルをどうにかして〜
ていうか、ブレーキ踏むから、運転の仕方の問題で、
速度を一定に走れば渋滞は起きんのだよ。
あー休日はいやだ。…といいながら、
私も休日に出かけた人です。
横浜町田から岐阜各務原まで軽自動車1250円でした。
初めて休日割り引きの恩恵を…
そんなわけで、渋滞に入る前に
富士川SAの楽市楽座の駿河路でご飯。
マグロコラーゲンの握りが混ざってました…
桜海老のかき揚げもおいしかったよ。
静岡の魚〜らぶ。

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せっかくなので、各務原でキムチを買ってきました。
キムピーがついている公認キムチ。
ジャスコで購入。
ていうか、建物が広すぎて、
ジャスコにたどり着くまでが大変だった…
味は塩分がつよい感じがするので
そのままというより、料理に使うとおいしいかも。
特色の松の実と人参、入ってました。

日本のキムチは、口にあっているせいかおいしい。
各務原のキムチ、おいしいです。
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各務原でキムチ料理を食べてきました。
カフェで出しているキムチのメニュー。
このキムチパスタは、甘い肉味噌とあって絶品です。
具はキムチ、ベーコン、タマネギ、きのこ。
もう一つ、オムライスは〜スパイシーなソースが
かかっていて、キムチなんだけど洋食メニューになっていた…

そしてたこ焼き〜。
大きくて、具の食べごたえのあるたこ焼きは、
キムチの味がしっかり楽しめました。

どのメニューもおいしかった。
さすが各務原。
普通の喫茶店メニューもおいしそうだった。
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コーヒーのお値段で朝食が食べられるモーニング制度!?
岐阜は、やっている所が多いみたいです。
入ったお店は「cafe CIPRESSO(チップレッソ)」。
トースト(これはシナモン)と、サラダとオムレツ(芋入り!)
となんと焼きそばつき…。
焼きそばが衝撃でしたが、おいしかった。
モーニング制度は神奈川にも欲しい…
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岐阜で飛騨牛。
炭火焼のコース。
肉厚で、イチボは溶けます。
飛騨牛ってあんまりクセがないきがする。
絶品なのは、握り。

まるでトロです。
まったく臭みがない。
おいしゅ〜ございました。
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ちよが、
「あの〜」
「ごはん」
って言った…
ほんとだよ!
嘘じゃないよ…
ちなみに、ちよにとっては食べ物は全部「ごはん」です…
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開国博Y150もまもなくグランドフィナーレ。
会場ではY150のお土産商品が数多くあります。
グッズは、セールも始まっていますが…。
くいしんぼ番組の「TRIP TRIP」では、
そのお土産の中でもお菓子に注目。
早くしないと、もう買えなくなってしまう「お土産」を
特集してみました。
幻となってしまう「お土産」は手に入れるラストチャンス!
今まで見かけた中で、ペリーテイトくんの逆ロシアンクッキーや、
たねまるのラムネくず餅など、かなりきになるものがあったのですが、
残念ながら、それらのいけてるお土産はすべて売り切れ…
ですが、たねまるパッケージのお土産類は、
まんじゅう、きんつば、クッキー、マンゴー大福?
煎餅、ゴーフレット、などなど和洋中、様々なお菓子が
豊富に取り揃えられていました。
そして上の写真は残り少なくなっていたペリーテイトくんのお菓子、
「アーモンドキャラメルクッキー」!
アーモンドフロランタンですね。タルト生地が
しっかりしていておいしかったです。
さてたねまるのお土産をチェックしてみましょう。
まずは、これから。
その名も「美味 うなぎの舞」。

横浜でなぜうなぎ…?
たしかにその昔は、うなぎとふぐを食べさせてくれる
お店が多かったようですが…。
それにしてもおいしそうな蒲焼きの写真だ…
ツジセイ製菓謹製。なんと本社は香川県!

実は私はうなぎは苦手なのですが…開けてみると長いうなぎパイ!
あの名菓うなぎパイにも似ていますが…
味はあの名菓よりも甘さ控えめで食べやすくおいしかったです!
にしても、あの写真にこの味に横浜にうなぎ。
謎は多いけど、おいしいからよしですかね。
続いては〜「横濱カレー柿の種」!

これは、おいしそうでしょ!
販売は、東京都品川区の株式会社ニュートラルコーポレーション。

一つ一つ、かわいいパッケージに入っています。
味は、あの〜カレー煎餅の味です。
ちょっと駄菓子っぽい味になっています。
おつまみに良さそうですね〜。
スナック菓子系のカレー味はあいますね。
柿ピーにもありでした…。
そして最後を飾るのは…

「横濱贅沢な時間 カレーケーキ」!
販売は、東京都足立区の松栄食品販売株式会社〜。
出ました!カレー+ケーキ…

形は錨の形。蒸しケーキですよ〜。
味はおいしいです!が、最後にカレーの香りがふわ〜ん。
でも味は蒸しケーキ。カレーでケーキ。
取り合わせは難しいと思うんだけどね。
でも、おいしくよく出来ていると思います。
すごいな〜。話題のお土産になるのではないでしょうか。
どうですか。ちょっとチャレンジ精神が必要なお土産ばかり?
食してみましたが、「開国博Y150」は残りわずか。
お土産を買うなら今!
みなさんもお楽しみください。
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FM Salus「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今日ご紹介するのは、長崎名物「長崎ちゃんぽん」です!
長崎は「卓袱料理」など昔から、ご当地メニューの宝庫。
そんな長崎で一番有名な、ご当地メニューと言えば、
やっぱり「長崎ちゃんぽん」ではないでしょうか?
「長崎ちゃんぽん」は肉、魚介類、野菜など十数種の具材をラードで炒め、
豚骨と鶏がらでとったスープで味を調え、
そこにちゃんぽん用の麺を入れて煮立てたもの。
太い麺と具材の多さが特徴で他の麺類と大きく異なる点は、
麺をスープで煮込むことです。
長崎ちゃんぽんの魅力は、なんと言っても具材の豊富さですね。
野菜や肉、魚介類がボリュームたっぷりに入ったちゃんぽんは、
一品で多彩な栄養が取れる
理想的なバランス食なのではないでしょうか?
さてこの「ちゃんぽん」ですが、実は日本で生まれた食べ物なんです。
誕生は明治32年。この年に中華料理のお店「四海楼」を創業した
初代陳平順によって考案されました。
当初は「中華うどん」と呼ばれ、長崎に来ていた中国人留学生のために、
“うまくてボリュームがあり、栄養価が高く安価なメニューを”と、
考えたのがはじまりでした。
さて「ちゃんぽん」の語源ですが…。
1.中国、福建省の方言で簡単な御飯の意味の、
喰飯(シャンポン)がなまったもの。
2.ポルトガル語の「チャンポン(混ぜる・混合するの意味)」
がなまったもの。
3.当時の中国人の呼び方と日本人の「ポン」を取って
チャン+ポンと名付けた。
など、料理の特徴と同じように語源まで諸説が混合しています。
その独特な味は、中国人だけでなく、日本人客にも人気を呼び、
当時「四海楼」をひいきにしていた
文豪の間でも人気のメニューだったそうです。
日本全国に知られるようになったのは、全国展開したチェーン店
「リンガーハット」の影響も大きいと言われています。
さてこの「長崎ちゃんぽん」。
今回もディレクターは、長崎市にあります「みろくや」の
「長崎ちゃんぽん」を作ってきてくれました。
パッケージにあります、一人前の作り方です。
材料
豚肉…30g
キャベツ…70g
タマネギ…30g
もやし…50g
かまぼこ…少々
この他に、イカ、エビ、アサリなどの魚介類。
きくらげ、たけのこなどもいれてもOK
作り方ですが…
1.麺を3~4分茹でてザルにとっておく
2.粉末スープを360ccのお湯で溶く
3.中華なべを熱し、ラードで乱切りした具材を炒める
4.炒めた具に、麺とスープを入れ、煮立ってから1分ほど煮る
5.どんぶりに移して完成!
ということで、今回はベーシックな具にプラス海老入れてくれた…
海老大好き!
ということでいただきました。
スープのまろやかさはとんこつですね。
麺がパスタのような丸麺、
そして具とスープがよく絡みます。
野菜もいっぱいとれるしいいね。
「長崎ちゃんぽん」発祥のお店「四海楼」も現在も営業中。
観光名所のひとつともなっています。現在の建物は、
四海樓創業100周年となる平成12年の7月4日新築オープンした
5階建ての立派な建物。5階の展望レストランは、
長時間の待ち時間が発生するくらいの人気の場所です。
さらに2階には「ちゃんぽんミュージアム」があり、無料で見学できます。
「ちゃんぽん」を食べに寄った際は、あわせて覗いてみてはいかがでしょうか。
東京にもおいしいお店もあるし、私は冷凍食品のちゃんぽんも大好き。
でも長崎でたべてみたいわ…
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横浜には、市内にいくつかバーベキュー場がありますが、
中でも金沢区に多く、丘にある金沢自然公園、海にある海の公園、
野島公園にバーベキュー場があります。
野島公園は、海抜57m の野島山を中心としてバーベキュー場、
キャンプ場、野球場などの施設があり、
海のそばでバーベキューを楽しむ事ができます。
野島は、横浜市最南部、平潟湾入口に浮かぶ小さな島で、
かつて独立した孤島であったものが、乙舳(おっとも)海岸の
砂州が伸びだして、州崎村と陸続きになったもので、
人工の埋め立てなどが一切されていない野島海岸は、
横浜市でただ1つ残された自然海浜です。
カニが歩く姿などをみることができますよ。
島の山頂に目立っている展望台の眼下には海の公園や八景島が広がり、
遠く丹沢、富士の山並みや房総半島を望むことができます。
その山頂付近には、縄文時代早期の野島式土器が発見された
野島貝塚があり、昭和20 年代前半に発掘が繰り返され、
器や骨角器も出土していて、約8000年以上も前から
漁民の生活があったことがわかります。
鎌倉期の安貞元年(1227)には、
現在も地域の鎮守となっている野島稲荷神社が建立され、
江戸時代に野島山は、歌川広重の描いた浮世絵「金沢八景」の内、
「野島の夕照」として描かれるなど、景勝地として賑わいました。
また、金沢区内では新田開発が行われ、土地の土豪永島亀巣が
泥亀新田を完成させました。この功績を讃えた石碑が、
公園近くの永島亀巣(きそう)の旧宅跡である私有地にのこされています。
新田は明治期に蓮田となり、戦後まで金沢の名物として親しまれ、
永島邸にはボタン園が作られ、多くの見物客で賑わったのだそうです。
その由来から、ボタンは金沢区の花として指定されています。
又、明治30年には明治維新の元勲、伊藤博文が、
野島に茅葺屋根の田舎家風意匠をもつ別荘「博文邸」を建築しました。
この博文邸は、明治憲法起草の地となった「夏島別荘」とは別のもので、
その風光明媚な立地から、大正天皇や
当時の皇太子裕仁親王(昭和天皇)をはじめ、
多数の皇族や政府高官が訪れました。
建物は、市の文化財指定となっていますが、
現在、改修工事のため解体されています。
また、昭和20年(1945)に運河開削によって島となった野島は、
本土防衛のため基地化され、軍の飛行機を格納するための
トンネルが掘られました。立ち入り禁止となっていますが、
そのトンネルは現在も存在しているのだそうですよ。
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食べきれない梨。
ブドウに続き、
そのうち五個をジャム化してやりました!
にしても…この量…
ジャムにしたってたべきれないよな…
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めちゃくちゃかわいいのですが〜
ゆるいなんてもんじゃ…
にゃらん好きじゃないとみてられないよな〜
大トロ![]()
ちなみに、場所の表示はありませんが
全編旅するところは、鎌倉、三崎、城ヶ島。
私が昨日行ってきた所だ…
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今年B-1グランプリが行われる横手の方に
番組でお話を伺いましたが、
横浜高島屋の催事で出店していましたので
たべてみました〜。
キャベツとひき肉。
卵がとろりとして、福神漬けが合う!
おいしゅうございました。
今年はグランプリとれるといいね!!
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シャンパンシャーベットみたいになるらしと
お友達から伺いまして〜
お試しウィルキンソンフロート。
ちなみにバニラは、馬車道アイス。
そういえば、シャンパンシャーベットの味がどんなものか
よくわからないけど
でもちょウマ〓
ウィルキンソンの辛さは無になり、
全く別の飲み物に。
ともかくおいしかった。
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開国博がおわっても
この2人は残して下さい…
Y150、つながりとか、
目に見えない形もいいのだけど
この2人も一緒に残してほしい。
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夜は一度いきましたが、
もらったチケットで昼のY150にいってみた。
ちなみに、お金を貰ってもいきたくないとか悲しい事をいわれて…
一人で買い物とスーパーハイビジョンシアターを見にいってきた。
待機スペースに、ロケットとか宇宙服とか展示されていて、
宇宙好きにはたまらない。
ハイビジョンはきれい。映像はよかった。
ピポラボは、企業的には一番いいたいメッセージなのかもしれないけど…。
車が動くのかとおもったら、映像だった。
その後のことばぱーくにメッセージを書く人は、あまりいない。
正しいことを言っているのかもしれないけど、
こういうのって押しつけられると難しいかしら〜。
きれいなんだけどね。
ラ・マシンは、何度かみてるんだけど、
動いているとみにいってしまう。水かけられた…
パイロットがかっこいいよね。
もっと前からスポットあててもよかったよね。
人出は意外にあったとおもうけど、
はじまりの森は、ラ・マシンやってない時は閑散…
黒船レストランが、もっと楽しめるメニューが多いといいんだけど…
でもって、グッズはセールがはじまってます。
ペリー・テイトくんの逆ロシアンクッキーはなかった…
たねまるのラムネくず餅も。
お買い物目的、全敗。残念。
あと〜開国開港の町で、函館イカ焼きそばを食べたんだけど、
味はよかったけど、冷め切ってました。
なんか、ちょいちょい残念…
函館のイカに呼ばれたのに…
がんばれ、シルバーウイーク。
あと一枚チケットがあるので、いけるといいけどな〜
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村上のわり氷。
寒天を6日間乾燥させたらしく、
周りは固くて中は柔らかい。
シャリっとした歯触りがいい。
甘味も上品。
見た目もかわいい…
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FM Salus「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今回ご紹介するのは、栃木県那須塩原名物!
「スープ入り焼きそば」
以前この番組でも紹介しました、青森県黒石の
「つゆ焼きそば」にも似たこちらの食べ物。
「つゆ焼きそば」とは別に、塩原で生まれたご当地メニューです。
その姿は、ラーメンスープの中に焼きそばが入っているというもの。
塩原温泉にある「釜彦」というお店と「こばや食堂」というお店で
食べることができます。
元祖と言われているのは「釜彦」の「スープ入り焼きそば」
なんでも先代の店長が出前に焼きそばとスープを持っていったときに、
失敗してスープがこぼれて混ざってしまうことから、
いっそのこと混ぜてしまえという強引な理由で生まれたとも言われています。
具材ですが、入っている肉は鶏肉、野菜はキャベツで
スープ味付けは醤油ベース。スープにはこだわりがあって
トリガラスープを使っているということです。
麺は焼きそば用の麺を使っています。
いっぽうの「こばや食堂」の「スープ入り焼きそば」ですが、
ラーメンの麺と、豚肉、キャベツをソースで香ばしく焼き上げ
醤油ベースのスープに入れたもの。
麺の種類、使う肉の種類が異なっています。
誕生のルーツもこばや食堂によれば、昔々、塩原で
最初にラーメンの麺で焼きそばを焼いた「新生食堂」という
店があったということ。
そこの焼きそばは美味しいと評判だったのですが、
実は食べたいというお客さんだけにに出す裏メニューがあり、
それがスープ入り焼きそばだったということです。
当時スープの中にこの評判の焼きそばを入れて常連客だけに出されましたが、
特に名前は無かったそうです。
お客さんの注文の「スープに入れた焼きそば作って」
「スープ入りの焼きそばちょうだい」
そんな中から、自然とスープ入り焼きそばという名前になったということです。
こばや食堂では先代が「なんて美味しい焼きそばなんだろう」と思い、
新生食堂の今は無きご主人に作り方を教えてもらったとのこと。
そのときスープに入れた焼きそばも作りましたが、
ベースとなるスープの味が違う為、
こばや食堂のスープに合うスープ入り焼きそばを作り誕生したということです。
一説には元祖的な個性の強い味がするのが「釜彦」、
今風の食べやすいバランスなのが「こばや食堂」
の「スープ入り焼きそば」と言われています。
さてこの「スープ入り焼きそば」。
今回もディレクターは、「スープ入り焼きそば」を作って持ってきました。
「釜彦スープ入り焼きそば」のお土産商品をげっとしてくれました。
その作り方は…
1.麺を45秒~1分茹でてザルにとっておく
2.具とゆでた麺を油で炒め、ソースを加える
3.スープを丼に入れ400ccのお湯を入れる
4.丼に炒めた焼そばを入れて出来上がり
そんなわけで、とっても簡単に家で作れるようなセットになっています。
これ…麺を食べると焼きそばの味なんですが、スープはラーメンスープのような。
二つの食べ物を一緒に食べている不思議感覚。
スープ、すんごくおいしいです。麺もどちらもおいしいので
まさに一石二鳥な食べ物ですね。
「釜彦」の「スープ入り焼きそば」のお土産商品は、4食入りで税込み1050円。
ちなみにお店の「釜彦」では売っていなくて、
塩原温泉のお土産屋さんや旅館の売店などで購入できるそうです。
私は、塩原の「釜彦」で食べた事があるのですが、できたて熱々は、
すんごくおいしかったです。
行列覚悟ですが、是非、食べてみてくださいね。
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港のみえる丘公園の近くにある岩崎ミュージアム。
この場所は横浜在住の外国人達の発案のもとに、
フランス人建築家サルダの設計によって
1885年(明治18)に建てられた商業劇場ゲーテ座の跡地の一部です。
ゲーテ座は、シェークスピアの「ハムレット」など、
西洋人による生の西洋演劇に触れることのできる当時唯一の劇場でした。
1923年(大正12)、関東大震災によって ゲーテ座は崩壊。
その後、1980年(昭和55)、専門学校、岩崎学園の横浜洋裁学院
(現在の横浜fカレッジ)の創立50周年記念事業の一貫として、
服飾関係の資料、収集品を中心に展示する博物館として
現在の建物が建てられました。
初めは「岩崎博物館」として古代エジプト〜現代迄の
衣裳シルエットモデルや、服飾装飾品、
ブロンズ像、香水ビンなどを展示。
1987年(昭和62)からはさらにガレ、ドームのガラス工芸品などが
追加され、1992年(平成4)年には「岩崎ミュージアム」となりました。
もともとあったゲーテ座の資料も、明治31年頃の写真・復元図、
昭和53年に行われた発掘調査での出土品などを展示しています。
館内のギャラリーでは、年に10回程、絵画や工芸などの企画展を開催。
また、日本最初の西洋式劇場を記念して造られたホール「山手ゲーテ座」では、
月に1回クラシックを中心にサロンコンサートを開催しています。
また、ミュージアムカフェもあり、さらに「ドレス撮影コーナー」もありますよ。
ドレス撮影コーナーでは、全18着のドレスの中から、
1着を選び、写真をとる事ができます。
洋服の上からでも簡単に着られ、所要時間も10~15分。
サイズも9~15号位まであり、金額も大人も場合でドレスにより違いますが
2,000円~4,000円だそうです。
ファッションの歴史を知るだけではなく体験する事もできる施設です。
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山梨に行った時モラッタブドウがシワシワで〜
しかも大量にあったので、ジャムにしてみた。
果糖を使ったので思った以上に甘かったけど
酸味もあって、まあまあかな。
ちゃんとジャムになった…
ていうか、初めてジャム作った…
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ウィルキンソン(茶)が好きだ。
柔な甘ったるいドライジンジャーエールなんて
ちびっ子の飲み物、もう飲めないのだ。
思いあまって一ケース買ったら、
ほんとにケースに入って届いた…
リターナブルビンを引き取ってくれる所もないのに
ケースまで…
ゴミに出せないような…?
あとは、公園でリサイタル開催するか。
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みんなハンバーグの話ばかりするから
何気なく作ったピーマンの肉詰めは、
中身がハンバーグじゃないか!
我ながら、久しぶりに自分で作ったごはん、
おいしかった。
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勝沼のパン工房鳥居平のクリームパンは、
注文してからクリーム入れてくれる。
このクリームがウマ!
でもミルクフランスのクリームも好き。
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大きすぎる!
今までで一番大きかったかも。
さすがにお肉がおいしくて、中にソースも入ってて
トマトとピクルスと豪快なレタス…。
大満足です。
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FM Salus「TRIP TRIP」のご当地グルメ万歳。
今回は「北海道スープカレー」!
もうお馴染みの存在のスープカレーですが、2002年ごろ
北海道札幌市でブームとなり、その後、全国的ブームとなりました。
「ご当地カレー」の代表例のひとつですね。
その姿は、家庭で作られるとろみのある洋式のカレーや、
日本のインド料理店でポピュラーな、乳製品と油をたくさん使う
北インド風のカレーとは異なったスープ状のカレー。
カレーのうちでは、比較的サラサラした南インドや
東南アジア諸国のカレーに近い存在です。
具として、北海道の代表的な農作物であるジャガイモ、
ニンジンなどの野菜を大ぶりに切って入れるのが特徴のひとつです。
基本的にご飯とカレーは別の器で出されるのも特徴ですね。
現在北海道では、札幌市を中心に200店以上のスープカレー店が
存在すると言われています。
さらに特徴を詳しく説明しますと…
各お店で考案された多種多様なスープカレーがあるのですが、
目立つ特徴を挙げると次のような感じになります。
①大ぶりの具。
チキンレッグや豚角煮やラムチョップなどがメインの具であるが、
ほかに素揚げや湯通しされたジャガイモ、ニンジン、カボチャ、
ピーマン、オクラ、シメジなどの野菜・キノコ類が大ぶりに切られて
添えられています。これらはスープとは別工程で調理されることが
多いのもポイント。一つの鍋で具を一緒に調理する
インドやスリランカのカレーと違っていいますね。
② 鶏・牛・豚などの骨肉や、野菜を煮込んだスープに、
別に用意したスパイスペーストを合わせる。
③ 油で炒めたバジルをたっぷり浮かべる。
さてその起源ですが、多くのスープカレー店の店主が
「大きな影響を受けた店」として挙げているのが、
「薬膳カリィ本舗アジャンタ」とのこと。
1971年に開店し、漢方の薬膳スープとインドのスパイス料理を
融合した「薬膳カリィ」を開発し、一日20食限定で出したところ
口コミで評判となりました。はじめは具無しだったのですが、
1975年に「もったいないから出汁に使った鶏肉も出して」という
客のリクエストにより、具入りになったそうです。
他には1984年に「スリランカ狂我国」が開店し、
スリランカ料理をベースにした「スリランカカレー」を
出して人気となったということ。
1985年には初めて素揚げ野菜を使った店として、
またトマト系スープカレーの先駆として知られる
「木多郎」が開店したこと。
1993年には初めて「スープカレー」という名前を考案した
「マジックスパイス」が開店。
インドネシアの「ソト・アヤム」をヒントに開発した
独特のカレーが評判となり、その後のブームを牽引する役割を
果たしたといわれています。
1990年代中ごろから札幌・道央圏を中心にスープカレー店が
続々と開店し、いわゆる「ルーカレー」とは異なる
「スープカレー」という新しい料理が認識され始めました。
はじめはマニアに注目されるにとどまっていたのですが、
徐々に一般人にも評判が広がり、
2002年から2006年ごろにかけて大ブームとなりました。
さてこの「スープカレー」。今回ディレクターは、
「マジックスパイス」のレトルトカレーをもってきてくれました〜!
レトルトパックされているものは、スープが透明で、
具だくさん。チキン。タマネギ、人参、ヤングコーン、うずら卵などが
入り、スープにはバジルが浮いています。
これにペーストと、スパイスをいれます。
ペーストを入れるとほんのりカレー色になるのですが、
スパイスはびっくり!真っ赤な唐辛子です〜。
辛党の私も、全2gの1/3くらいにしてみましたが、
それでも辛かった…。
辛さの基準はこちら↓

具がとてもおいしく、現在のレトルトはすごいなあと…。
スープは、野菜のうまみ等が凝縮されている感じ。
でも、普通のカレーとはまったく別物。
カレーよりスープ…ですね。
で、ご飯をくぐらせてもとてもよく馴染んでおいしかったです。
スパイシーさにも大満足。
札幌などを訪れましたら、ぜひとも本場の味を食べていただきたいのですが、
レトルトもたくさん発売されているので、食べてみてくださいね〜。
ちなみに横浜には、馬車道に「らっきょ」、横浜駅に「心」があります。
東京進出をしているお店もありますので、身近なお店でも是非。
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9月は防災の日もあり、意識が高まっているかと思いますが、
でも、どうやって備えればいいのか、わからないことも多いですよね。
横浜には、無料で防災について体験して学べる施設がありますよ。
それが横浜駅から歩いて10分、沢渡公園と隣接した所にあるのが、
横浜市安全管理局の施設、横浜市民防災センターです。
これは、地下街や高層ビルがある横浜駅周辺の災害に対応する
消防力の強化を図るためにつくられ、大地震等の災害時には、
隣接した公園と一体化した一時避難場所となり、
救護・給食・給水及び備蓄物資の放出等救援活動の拠点となります。
非常用食料品や毛布、防災用資機材を保管する備蓄施設も備えています。
そして平常時には、市民防災教育の場として、防災についての意識を高め、
知識を養うための体験学習施設となっています。
市民防災センター展示室は、
「災害を知る」「災害を体験する」「災害に備える」の3つのゾーンと、
「災害劇場」「実験コーナー」「救急・救命コーナー」「ライブラリー」の
4つのコーナーに分かれています。
「災害を知るゾーン」では、横浜をおそった水害について、地震の様々なこと、
火事で焼け残った品々をみて学ぶ事が出来ます。
ミニたつまきを作るコーナーもあります。
「災害を体験するゾーン」では、地震体験、煙体験、暗闇体験、
コンピューターでの避難シミュレーションがあります。
係の方に声をかけると体験する事ができます。
「災害に備えるゾーン」では、通報訓練やかけ声訓練、
消火器の使い方やロープの結び方など、災害時に実際に役立つことを
学べるほか、防災度チェック、防災クイズのコーナーもあります。
さらに、大型映像で災害のおそろしさを感じたり、
火事や災害に関連した実験を行ったり、
そして救急・救命コーナーでは、応急手当の方法を学習することができます。
また、申し込めば救命講習にも参加する事ができます。
私もここで勉強をしたことがありますが、人工呼吸はもちろんのこと、
最近様々なところでみかけるAEDの使用方法も学べますよ。
体験しながら学べますので、親子で出かけてもよさそうです。
3才〜10才くらいまでのお子さんは、
横浜市安全管理局の消防隊員が着用している防火服と
同じ素材を使用した、こども防火服も試着する事ができますよ。
毎月第3月曜日 と年末年始を除いて毎日、
午前9時半から午後4時半まで無料で入館する事ができます。
是非考える機会が多い9月。お出かけしてみてくださいね。
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横浜で初めて作られたケチャップを復刻した
清水屋ケチャップ。
とってもトマト味でおいしい〜。
ナポリタンにしました。
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金沢の近江町市場でお買い物をしてきました。
9/1から底引き網漁が解禁で、入ったばかりといわれ〜
甘エビと白エビをざる一杯かってしまったのと…
あとつぼ焼きしたかったサザエ。
それと加賀野菜を食べたかったので金時草と五郎島金時芋。
金時草は、表が緑で裏が紫の葉物で、
ゆでると粘りがでる。
おひたしと、ベーコン炒めにしました。
お店の人に聞いたら。料理の仕方は「おひたし」!
でも、葉は、三杯酢とショウガがとてもあって
おひたし、最高でした。炒め物もおいしいよ。
五郎島金時芋は、小さめのさつまいも。
皮がうすくて、ふかして皮ごとたべられる。
そのままでとてもおいしい。
甘エビは、刺身と頭はお味噌汁に。
甘エビは…身がぷりっとしていて、
全然味が違う!やっぱりおいしいな〜
白エビは唐揚げ。
ばりばりいくらでもたべられちゃいます。
贅沢。
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金沢の忍者寺。
お寺でありながら、その性格は金沢城の出城。
要塞みたい。
見学は予約必須。時間厳守。
女性の案内人さんが詳しく説明しながら
案内をしてくださいます。
こんな建物みたことないよ!
すごいよ。
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とやまアルペン乳業のカウヒープリン。
ネーミングだけでやられてまうわたし…
なめらかでとてもおいしい〜。
これで105円はレベル高い。
これも金沢のサークルKで買った。
牛乳は、お店ではみかけなかったんだけど
WEBでみたところ、みんなパッケージがかわいい。
たまらん。
飲みたい。
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金沢のサークルKで買ったコンビニおにぎり。
カニのおにぎりなんて、
関東じゃありえないと思うのだけど、
もしかしたらあるのかなー。
とってもおいしかった。
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八尾町の代表的なお菓子「おわら玉天」。
有名なお店もありますが、和菓子屋さんは
どこのお店でも作っているみたい。
でも他の土地ではみないお菓子では?
そして、そんなに大きな町ではないと思うけど、
和菓子屋さんの数がとっても多い。
卵白で淡雪羹を作り、卵黄で衣をつけ狐色に焼き上げたもの。
これは、「元祖おわら玉天林盛堂」のもの。
マシュマロとスポンジケーキの間のような食感。
お砂糖の甘さと卵ってとってもシンプル。
ヤミツキになります。
八尾町にいったら、絶対食べて!
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富山の八尾町のおわら風の盆に行ってきました。
仕事でいったので、少しだけみただけなのですが。
流しもみられたし、ぼんぼりのともった街並がとてもきれい。
踊りも静かできれい。
でも観光客、大杉。
あ、私もその一人だった…
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