トマト鍋

今年の大ヒット。
カゴメのトマト鍋の素。
近くのスーパに売ってないんだ…
おいしいのにな。
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千葉の金谷で売ってるバームクーヘン。
これは一山。
山が複数になると、のこぎり山のようにギザギザになる。
意外に一山、食べられちゃうよ…
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FM Salus「TRIP TRIP」の名物コーナー、ご当地グルメ万歳。
今日ご紹介するのは、まもなく年越しということで、
「沖縄」の年越し料理。「沖縄そば」。
ということで、沖縄では年越しそばは、
もちろん「沖縄そば」らしいのです。
沖縄では「すば」、あるいは「うちなーすば」とも呼び、
地元では「すば」「そば」は沖縄そばのこと。
蕎麦は「日本そば」「ヤマトそば」「黒いおそば」などと呼んで
区別しているそうです。
「そば」と呼ぶものの蕎麦粉は使用されず、
小麦粉100%の麺でかんすい(鹹水)を使います。
製法的には中華麺の一種であり、「中華めん」に分類されています。
麺は一般に太めで、和風のだしを用いることもあって、
その味や食感はラーメンより、むしろ肉うどんなどに似ています。
発祥については諸説あるが、庶民の食べ物としての「そば」が
紹介されたのは明治後期のことで、
県民食として大々的に普及して現在のような形態となったのは戦後、
県外にもその存在が知られるようになったのは
沖縄復帰以降のことということですよ。
沖縄そばの起源については、明確な記録がなく諸説あります。
14世紀末に中国の明から伝わったという説や、
15世紀から19世紀にかけて中国から琉球王朝に
訪れていた冊封使によって伝わったという説なども。
いずれ にしても、その起源が中国にあることは
間違いないようです。そして高価な小麦粉を使うため、
しばらくは宮廷料理としてのみ食されていたようです。
さてこの「沖縄そば」ですが、今日もスタジオでディレクター氏が
「沖縄そば」を作ってくれました。
沖縄ショップなどで、最近は売られていますね。
今回は、年越しそば気分でたべてみましたが…
スープがあっさりしているんですよね。
だから、意外に、夜中にたべる年越しそばとしてもいけるかも。
麺も太めですが、つるっといけちゃいます。
今年の年越しはちょっと変わった料理にしてみたい!
という方は、お試しくださいね。
今年は、たくさんのディレクターの手料理を頂きました。
ごちそうさまでした!
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横浜開港150周年だった2009年も、残す所あとわずか。
みなさんにとって、今年はどんな年でしたか?
横浜市のお祭りを少しでも楽しめる機会はありましたか?
さて、市の名前である「横浜」とはなんでしょうか。
江戸時代の横浜市域では、東海道の宿場であった神奈川宿、
程ヶ谷宿、戸塚宿を中心に発展していました。
特に、神奈川湊を持つ神奈川宿が、江戸湾の交通の要衝の一つとして栄えていました。
その神奈川に開港場が求められましたが、東海道で人の往来も多く、
のちに生麦事件が起こってしまった事からもわかるように
外国人と日本人とのトラブルをさけるため、「神奈川」の一部ということで
対岸にある静かな横浜村が、開港場として選ばれました。
その「横浜村」は、戸数わずか100戸の半農半漁の寒村だった」と言われています。
「横浜村」の名が、文献に登場するのは、室町時代中期のこと。
もとの横浜村は、釣り鐘型の入り江に突き出した砂州にあり、
その名の通り「横に長い浜」にありました。
江戸時代の初期に、入り江であった所は、吉田勘兵衛によって埋め立てられ、
「吉田新田」と呼ばれ、横に長い砂州の形は、姿を消しました。
その昔、砂州の先端にあたる所には弁天様が祀られていたそうです。
弁天様は、厳島神社となって吉田町に移転していましたが
桜木町駅から近い所に弁天橋があり、その付近が
砂州の先端であるということがわかります。
また、埋め立て地は、海に向かって垂直な碁盤の目のような道が
つくられていますが、そんな中で中華街の道は、
ナナメ45度に傾いているので、歩いている方向がわからなくなり、
迷子になることで有名です。
これは、入り江に突き出した砂州の付け根の部分をうめたてたので、
その部分だけがナナメになってしまったといわれています。
ということは、中華街は、もともとは海で埋め立て地。
その海側周辺が砂州の付け根にあたるということがわかります。
横浜村は、わずか100戸といえば、一家族を4人として考えても400人。
市域も人口も増え、現在では360万人の日本一の市。
ざっくり計算してもこの150年間で人口は9000倍にふくれあがっているのです。
現在の横浜市域は、昔の国の分け方で、武蔵国久良岐郡、都筑郡、橘樹郡と、
相模国鎌倉郡、二つの国と四つの郡にまたがっていて、
その中で横浜村は武蔵国久良岐郡にあり、
現在の中区関内周辺地区にあたる地域にありました。
市域は膨らみ、そして様々な所から一旗あげよう!と移住してきた人々によって
作られてきた横浜の町。
Y150のテーマは「出港」でしたが、まもなく151年目に突入しようとしています。
横に長い浜は巨大な都市へとなり、新たな一歩を踏み出そうとしているはず。
次の航海は、どんな旅になりそうですしょうか?
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金谷ホテルベーカリーの
百年ライスカレーのカレーを使ったカレーパイ。
パイのサクサクも、酸味もあるカレーも
とてもよくあって…
しかも焼きたてを食べられたので
これは、たまらんです。
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とても素敵な所でした。
また泊まりたいホテルです。
ただ…
館内の案内を「トリセツ」と書いてあったり、
小山薫堂プロデュース色全開でしたが…。
嫌いじゃないけど、わかりやすすぎです。
いや、わかっちゃうっていうのは、好きなのかも…?
富士屋ホテルとの対比もおもしろいので、
両方泊まってみるといいですよ。
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金谷ホテルのバー、デイサイトのおつまみメニューなのですが
その名の通り、スモークされた湯波。
湯波万歳。
湯波の可能性は無限大。
精進しろといわれても
湯波があれば生きていける気がする。
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金谷ホテルの名物料理。
甘い醤油味なのですが
あっさりしていて
大きな魚なのに、たべられちゃう。
おいしかった。
食べる価値ありです。
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バスボムを、英語のセンセに差し上げたら、
殊の外喜んでくらさったので
材料を手に入れて、せっせとつくったわけですが
前に水分を減らしてうまくできたので
同様に少なめで作ったのに
それでも水分が多かったようで…
固まらない…
人にあげられるようなブツではない…
難しい。
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両国の横綱横丁にある
レトロな喫茶店でランチした。
びっくりハンバーグ!160gあるらしいですが、
おいしくて、ぺろりですた。
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FM Salus「TRIP TRIP」の名物コーナー。ご当地グルメ万歳。
今日ご紹介するのは、B級グルメの王様である「あれ」と「あれ」が
ドッキングしてしまった、ある意味、キング・オブ・キングな
ご当地メニュー「新潟県“三条カレーラーメン”」
ということで、カレーとラーメンという日本人が大好きなB級グルメが、
大胆にもドッキングしてしまったという、こちらの食べ物です。
三条の鍛冶職人の間で、寒い冬に体が温まり、満腹になるものが
食べたいというところから、広まったと言われています。
さてこのB級グルメの王様、まさにキング・オブ・キング゙、とも言える
カレーラーメンの誕生は、実はナゾが多いんです。
「いつ、どこで?」となると、老舗の店に聞いても明確には分からず、
各地の食堂などで自然発生的に誕生したとの推測が、
今のところの妥当な線として言われているそうです。
新潟県内でも古くからメニューにあったとする店が各地に点在しており、
かつては人々に愛されたレギュラーの主力商品だったことが分かっているそうですよ。
特に、三条市では今では76店舗でカレーラーメンが提供されているそうです。
古くからカレーラーメンが食べられてきた三条市には、
今でもカレーラーメンを出す店が、数多く存在しています。
創業60年を越える『東京亭』『大黒亭』では、もはやいつ誕生したか不明なほど、
古くから提供。日本最古のカレーラーメンという一説もあるようです。
土地の人たちにとっては、普通に食べられていたものだったようですよ。
三条の老舗店のルーツは恐らく、東京の修業先から味を持ち帰った「中華そば系」と、
日本そばの店からラーメンを始めた「和そば系」に大別できるんだそうです。
つまりスープ゚の基本はあっさり醤油。
カレー南蛮そばがカレーラーメンへとアレンジ゙されたと言われています。
さてこの「三条カレーラーメン」。
今回もディレクターが作って持ってきてくれました。
レシピです。
材料 ( 2人分 )
ラーメンの麺…2袋
カレールー(市販のもの)…3片~
豚肉薄切り 2枚
キャベツ 1/4個
にんじん 10㎝
玉葱 1/2個
鶏がらスープの素 大匙1
作り方
① 野菜、肉は食べやすい大きさに切る。
② 麺をゆでる
③ 鍋にラーメン袋の指示通りの水と鶏がらスープの素をいれ、①を入れて煮る。
④ ③に火が通ったら、麺とカレールーを入れる。
⑤ 味を見て、足りなければ塩コショウで整える。
スタジオは、カレーのいい香りにつつまれました…
今までカレーラーメンというと、カップヌードルのカレーや、
麺にカレーがどろっとかかったような…
そんなイメージだったのですが。
このディレクターのつくってくれたものは、
野菜もたっぷり入ってやさしい味。「和風」のカレーラーメンでした。
これ、食べると元気が出そうですね。
「三条カレーラーメン」は、携帯用の公式サイト
「三条カレーラーメン大作戦!!」でチェックして
食べ歩き、してみてくださいね。
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もうすぐクリスマス。横浜はイルミネーションもきれいですが、
もともとクリスマスは、キリスト教の行事ですね。
横浜には、歴史をもつ教会がいくつもあります。
開講広場の隣で三角の屋根をもつ横浜海岸教会は、港の近くで目立つということもあり、
多くの人が結婚式を挙げたいというのを聞く、人気のある教会です。
開港された150年前の1859年。キリスト布教のため、へボン博士などの代表される
キリスト教の宣教師たちが日本に渡ってきました。
1861年、米国改革派教会のJ.H.バラ夫妻は神奈川に渡来し、
横浜で英語私塾を開き、キリスト教の開拓的伝道のための準備を始めました。
1868年5月。現在の横浜海岸教会が所在する場所に、石造りの小会堂が建設され、
1872年、日本人信者による最初のプロテスタント教会である日本基督公会が設立され、
1875年に教会堂が建設されて、横浜海岸教会となりました。
ところが、1923年の関東大震災で教会堂は壊滅。
現在の教会堂が再建されたのは、1933年です。
設計は横浜育ちで、宮内省の技師として活躍した雪野元吉。
正面の高い鐘塔は、イギリス・アメリカ・オランダのプロテスタント教会に
しばしば見られる塔を独特にアレンジしたもの。
三葉形アーチを頭部にもつ細長い窓の吹き寄せの列が、この建物の強い仰高制を表現し、
宗教的色彩を濃くしているのだそうです。
プロテスタントの教会堂の内部は、集会所のイメージに近く、
簡素なものが多いのだそうですが、この教会堂は内部は、
正面中央奥の説教壇のテユーダーアーチをはじめ、様々なアーチが彩りを添え、
厳粛な雰囲気が漂っています。
教会堂塔上から礼拝の開始を知らせるチャーチベルは、
1875年に教会堂を建設した際メアリー・プラインから寄贈されたもので、
庭にはその当時の記念礎石が飾られています。
また、礼拝堂入口左側にある「日本基督横浜海岸教会」の銘板も、
当時のものなのだそうですよ。
毎週の礼拝は、第二次大戦中のキリスト教弾圧の時代でも-回も欠かすことなく
守られてきたという海岸教会。クリスマスに集う人々も多い事でしょう。
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お家でバスボムができるおもちゃ、
バスボムメーカーをかってしまった。
商品のバスボムは、買った事ないんだけど…
某店は、香りが強くて近寄れなかったり…。
お湯にいれるとシュワーっていう
大きな玉です。
重曹150gとクエン酸50g、お水をいれて
混ぜて固めて…できるわけですが。
固形物の混ぜ物は、お風呂掃除がめんどくさいので
でも香りとか色とかつけたいので、
普通の入浴剤を混ぜてつくってみた。
分量通りの水だと…水分が多いみたいで
なかなか固まらない。
ちょっと少なめにして、三回目にして
ちゃんと固まったよ…
お湯は、重曹泉になるわけで…
アルカリ性でお肌つるつるになります。
もう、普通の入浴剤だけじゃ満足できないかも。
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中身はふつうの肉まんだった。
情けない顔してる。
この冬、初肉まんかも。
肉まんって、最近たべなくなったな。
中華街の大きな肉まん食べたい。
たべても皇朝ばかりだし。
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最近、森永の工場に続けていったので、
すっかり森永チョコボールばかりたべているのですが、
この白と黒のチョコボールは、全体的に子供味の
チョコボールの中でもおいしい…
白はクリームチーズ味、
黒はエスプレッソ味なのですが、
同時に食べるとティラミス味!だって。
試したけど…なんだかわからないんだけど
でも味は、おいしいのだ。
特にエスプレッソの苦いかんじは、
大人向けです。
大人のみなさん、お試しを〜
チョコボールの箱ってくちばしがあくけど、
これは、上にぱかって開くんだよ。
箱もかわいいなあ。
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バーキンのワッパー。
この大きさの、初めて食べたかも。
佐世保バーガーかと思った。
復活してから食べたの、初だわ…
うまし。
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FM Salus「TRIP TRIP」の名物コーナー、ご当地グルメばんざい。
今日ご紹介するのは「福島県 なみえ焼きそば”」
ということで、富士宮や横手などが有名な「焼きそば」ですが、
福島にもご当地の焼きそばが、存在します。
それが「浪江町」の「なみえ焼きそば」
なみえ焼そばの特徴は、直径2mm以上の極太麺。
その定義は
(1)中華麺の太麺、
(2)具材はモヤシと豚肉を基本、
(3)ソース味、
という3点。
見た目と食感のインパクトと、個性ある各店の独自秘伝
のソースが自慢となっています。
この極太のなみえ焼そばの歴史は、なんと50年。
2007年に、町おこしがはじまり、
その活動は現在「浪江町商工会青年部」に託され、新たな普及組織
「浪江焼麺太国(なみえやきそばたいこく)」が設立され、
現在に至っています。
さえこの「なみえ焼きそば」。今回もディレクターが作ってきてくれました。
レシピです。
なみえ焼そばの作り方(1人前)
材料 豚バラ肉50g、もやし170g以上、極太麺170g、焼きそばソース適量。
① 油をひいたフライパンにバラ肉を入れ、きつね色になったら
もやし170g以上入れてます。
② もやしがしんなりしたら麺を入れ、湯を少々加え、
麺がほぐれたらソースを入れて炒めます。
③ ソースが全体にしみわたったら出来上がりです。
*一味とうがらしを加えるとさらにおいしくなります。
とてもシンプルな食材。
他の焼きそばとの違いは「麺の太さ」。
どっしりとしているので、本当に小腹が好いた時、
おなかの足しになりそう〜。
添えるとおいしいという一味唐辛子ですが、
私も家で、食べるときは七味をかけたりするんですけど、
ちょっと和テイストになっておいしいですよ。
おすすめです。
「なみえ焼きそば」は、「浪江焼麺太国」という公式HPで、
通販もしていますので、食べてみてくださいね。
もちろん、浪江町に行かれた時は、食べ歩きなどしてみて下さいね。
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今年も光・音の演出とアイススケートとのコラボレーション
「アートリンク in 横浜赤レンガ倉庫」がはじまりました。
赤れんがパークに、冬の間、期間限定のスケートリンクが
登場するのは今年で五回目。すっかり冬の風物詩になりました。
そしてトレッサ横浜には「わくわくアイスワールド inトレッサ横浜」として、
トレッサ横浜の中に、本格的なスケートリンクが登場。
来年の2月11日まで、南棟1F イベント広場でスケートが楽しめます。
青葉区には冬の間、スケートが楽しめる「こどもの国アイススケート場」が
ありますが、この冬は工事のため、来年の1月9日からになるそうです。
横浜では、通年でアイススケートが楽しめる所もあります。
「新横浜プリンスホテルのスケートセンター」には、
国際規格のスケートリンクがあり、2,500名収容の観客席もある
本格的なスケートリンクです。もちろん一般利用もできますが、
子供から大人クラスまであるフィギュアスケート教室も
開講しています。冬休みには、アイススケート教室もやっていますよ。
また、スケート用品、ホッケーグッズなどがそろえられるショップもあります。
また、東神奈川にある「神奈川スケートセンター」は、1951年開業、
屋内のスケート場で日本で一番長寿営業である老舗のスケート場です。
室内リンクは、メインとサブの二つがあり、本格的なスケートはもちろん、
サブアリーナで初心者も滑る事ができ、通年でスケートを楽しむことができます。
貸切で、様々なスケートスポーツ団体が練習をしているのですが、
アイスホッケーが舞台となっているドラマの撮影が
されていたことでも話題になりました。
初心者、子供から大人までのスケート教室、フギュア教室もあり、
冬休み短期スケート教室も開講します。
そして、なんと年末年始休まず営業。元旦からスケートが楽しめます。
そんな歴史のあるスケート場が横浜にあるなんて、意外な感じがしますね。
競技として観戦するスケートも楽しいですが、レジャーとして楽しめる
スケート場が、今シーズンの横浜では、紹介しただけでも5カ所で
楽しむ事が出来ます。
スケートのレジャー施設は、近年、横浜西口のハマボールのスケート場や
観光地のスケート場でも閉鎖に追い込まれるところもあります。
そんな中で横浜ではスケートに恵まれている環境かも?
屋内スケート場で練習を積んで、こどもの国や、赤れんがで、
格好良く滑る事もできますよ!
身近なウインタースポーツを楽しんでくださいね。
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ミッキーに会える方のディナー。
ビーフシチューにした。
なんかそわそわしちゃうけど
パンがおいしかった。
て、他も全部おいしかったんだけど。
お皿をミッキーにしてみました。
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横から撮るから
いつもこのアングル。
だっひーかかえて歩く女子急増中。
冷静に考えると
あたしの年ぢゃイタイので
そゆこともう、できないんだわ〜〜
横からみてキャーキャーいうだけにしてみた。
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ほうきを持ったキャストさんが書いた
魔法のホウキ?
ミッキーの弟子になれた人は、
地面に絵も描けるのだ。
うらやましい…
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森永製菓鶴見工場に行って来た。
団体の工場見学でないと入れない。
でも、私は仕事でいったので、
中には入れない…試食がいっぱいあったんだって。
入ってみたかった。
売店でチョコボールなど〜10個で500円で買った。
森永はチョコボールだよね。
でも、今の子供達は、ダースや小枝っていう。
子供はチョコボールでしょ。
ていうか、私がチョコボールかってるし。
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香辣担々麺。
辛すぎる。
山椒の粒と唐辛子、
取り除いて食べてねっていわれたけど、
山椒は、小さすぎてかじっちゃうよ。
かじっちゃうと辛いよー!
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川崎、東扇島の食肉流通センターのミートアイランドのランチ。
月曜日はランチ800円!
で、マグロ大根、味しみ込んでてウマ過ぎ!
ご飯が食べきれないんだけどね…
次回こそ三色丼にしよう…
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はじめてマカロンとゆー、おもちゃを買って、
おうちでマカロンを作った。
初めにできたのは、マカロンに似つかない、
柔らかいクッキーみたいなもの?
あ、後ろの方に写ってる物体です。
味はマカロンぽいんだけどね。
二回目は、ピエは、現れたけど、ちゃんとやけてなかったみたい…
最後に、三度目の正直?
ちょっと焼き色がついてしまいましたが、
抹茶マカロンができました…
マカロンになったよ!!
長い道のりだったわ。
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FM Salusの名物コーナー?ご当地グルメばんざい。
冬にぴったりのアツアツのおでん。食べたい季節ですよね。
さてこのおでんですが、地域によって「食べ方」や「だしの種類」、
「煮込む具材」などが地域によって色々な種類があることは、
みなさんもご存知だと思います。牛スジのだしに、黒はんぺんを入れる
「静岡(しぞーか)おでん」などはご当地おでんの代表ですよね。
先日しょうが味噌でいただく「青森おでん」も紹介しました。
そんなご当地おでんの一つが今日ご紹介する、「姫路おでん」です。
「姫路おでん」の定義ですが、シンプルに一つ!
「しょうが醤油でおでんを食べること」
おでんに生姜醤油をかけるという、食べ方は姫路を中心に
加古川~相生あたりまでの、ごく限られた地域の食べ方です。
だし汁を切って、上からたっぷりと生姜醤油をかける。
だし汁に生姜醤油をお好みで混ぜる。
かけるのではなく、刺身のように生姜醤油につけて食べる
全て「姫路おでん」という、緩やかな定義になっています。
大きく分類すると、姫路には関東煮(かんとだき)と呼ばれる
濃く甘い味付けのおでんと、専門店で提供される薄味のおでんの
2種類が存在しているそうですよ。
さて、その起源なのですが…
諸説があるのですが、昭和初期に姫路の浜手地域で、
甘辛い関東煮(かんとうだき)に生姜醤油をかけて味を調整して
食べたのが始まりではないかと言われています。
元々は、関東煮のダシを切って生姜醤油を上からかけていたのですが、
その後、関西風の薄味(飲めるダシ)のおでんの登場とともに、
刺身のように小皿に入れた生姜醤油につけて食べる人も
多くなってきました。
戦中戦後の食糧難の時代に煮込み過ぎて味が抜けてしまった
おでんの味を補うために、生姜醤油をかけるようになったという説=闇市発祥説
がこれまで一番有力でしたが、調べていくと少なくとも昭和10年頃には、
生姜醤油をかけていたことが分かってきているそうです。
複数の昭和ひとケタ生まれの人の証言では、屋台のおでん=煮込み田楽には
戦前から甘味噌=田楽味噌か、生姜醤油をつけて食べていたとか。
姫路の組合長によれば大正末期から白浜と呼ばれる姫路南部の
海の家では生姜醤油の関東煮を提供していたとのことでした。
70年代以上続いている姫路おでんの元祖的お店「かどや食堂」さんでは、
創業当初より、甘く濃く煮込まれた関東煮(かんとうだき)の上から
生姜醤油をかけるスタイルで、今も提供されているとのこと。
また姫路は西のたつの市にかけて古くから現在も醤油の産地で、
白浜が昭和の初め頃、生姜の産地だったとされていることから、
それぞれの地場産業が生活の知恵として、
ブレンドするとおいしくなると発見し、食習慣になったのではないかとも
考えられているそうです。
2006年6月に「姫路おでん」を広めるために活動しています、
「姫路おでん探検隊」がしょうが醤油をかけて食べるおでんを
「姫路おでん」と命名、現在に至っていると言うことです。
さてこの「姫路おでん」。今回もディレクターが作って持ってきてくれました…
これ。そのままですごくおいしいおでんなんですけど…
しょうが醤油をつけてみると…
お酒が欲しくなる!?
味がこくなるぶん、おつまみにぴったりのおでんになりますよ。
たまごなども、生姜醤油とよくあっておいしかったです。
「姫路おでん」は、「姫路おでんMAP」もありますので、
姫路に行かれた場合は食べ歩きなどしてみてはいかがでしょうか
最近では姫路おでんの餃子やラーメン、
コロッケに巻き寿司にケーキまであるそうですよ…。
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気がつけば、あっという間に師走。先生も走る、忙しい季節になってきました。
横浜の偉い先生と言えば、お医者様として活躍し、辞書をつくり、
ローマ字を生み出したヘボン先生がいらっしゃいますが、
このヘボン先生の技術を伝えた日本人がいます。
その人物は、洋画家の岸田劉生の父親である岸田吟香(ぎんこう)。
岸田吟香は、岡山県出身で、19歳で江戸に入り、学問の道にすすみました。
1864年(文久3)、 眼病を患った際にヘボンを訪ね、ヘボンが当時手がけていた
「和英語林集成」の編纂を手伝うようになりました。
この「和英語林集成」という題名は吟香が命名したとされています。
同時期、ジョセフ・ヒコの元で英語を学び、外国新聞を飜訳する「海外新聞」を発行。
1866年、「和英語林集成」の印刷刊行のためにヘボンと上海へ渡航、9カ月、
印刷、校訂につとめ、1867年(慶応3)、辞書は完成し、横浜の居留地で発売されました。
また、同じく1867年(慶応3)ヘボンより処方を教授された
眼薬「精錡水」(せいきすい)の販売をはじめました。
1873年には、東京日日新聞に迎えられ主筆として活躍しますが、
1877年に東京日日新聞社を退社して銀座に楽善堂を開き売薬業に専念。
1880年、中国に上海に渡り楽善堂支店を開くと、販路を各地に拡げ成功を収めます。
また、商業面で成功を収める傍ら、岸田は日中間の将来を考え、
中国で、欧米の医療技術普及についても活動を行い、中国各地に病院を設けました。
また、欧米式の医療を広めるだけではなく、漢方薬にも注目し、
日本に普及させてもいます。
この吟香が商業で成功するきっかけとなった目薬「精錡水」。
これが、日本初の西洋目薬とも言われています。
江戸の目薬は、生薬が主でペースト状のもので、目のふちに塗るか、
水に溶いて使うものだったのだそうです。 精錡水は、点眼薬の原型ともいわれ、
毛のやわらかい新しい筆か鳥の羽で1日に3度、 目の中へたらしてさしました。
主成分は、硫酸亜鉛「Zink sulfate」で、水450中に硫酸亜鉛 1を含んでいます。
Zinkを中国の当字にした漢字を用いて精錡水としたのだそうです。
その精錡水を製造するため蒸留水は、天然蒸留水。雨水です。
雨が降ると一家総出で屋根から竹の樋でかめに流し込む大騒動だったのだそうです。
硫酸亜鉛は現在でも眼科用に収斂作用薬として、結膜炎、眼瞼炎、角膜潰瘍などに
使用されているのだそうですよ。
また目薬は、瓶から液が輸送中に漏れてしまうことがあったので、
店員の奥勝重が、居留地の外国人や船員が洋酒類を飲んだ後に捨てる
コルクの古栓を削って目薬瓶に使ってみたことが大成功。
これは、コルク栓を薬瓶の栓に使った最初なのだそうですよ。
今、多くの人が普通に使用している目薬にも、こんなアイデアと努力があったのですね。
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富岡の有名なカレー屋さんのカレーを使ったカレーパン。
濃厚で、おいしいカレーです。
富岡製糸場の前のおぎのやさんで250円。
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伊豆のオリーブの木のメープルメロンパン。
潰れてるけど…
皮はサクサクで、下はしっとりしてて、
クリームが入っているっぽい。
激ウマ。
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下賀茂熱帯植物園に出入りしてる野良さん。
フサフサで可愛いっ。
ゴロンゴロンで甘えまくり。
外は寒くなるからね。
暖かいいい場所みつけたのね。
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赤い実を口に入れると
すっぱいものが甘く感じる。
不思議なミラクルフルーツ。
レモン激ウマ!
パインはすごく甘く感じる!
伊豆の下賀茂熱帯植物園で食べられるよ〜
ミラクルフルーツとレモンとパインの
セットで320円ナリ。
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