鎌倉カヌレ

今頃私の中だけでカヌレブームなので。
鎌倉の大船軒で売られるカヌレ発見。
おいしいよ。
でも、生地がクリームみたいな、
あのカヌレが忘れられない。
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今頃私の中だけでカヌレブームなので。
鎌倉の大船軒で売られるカヌレ発見。
おいしいよ。
でも、生地がクリームみたいな、
あのカヌレが忘れられない。
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西湖いやしの里根場で「絶品カレーパン」ののぼり発見。
米粉を使っているらしく、生地は、パンというより、
餅…。
カレーはおいしかった。一個300円也。
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たまプラーザテラス内でオンエアしている「ノマドの裏」。
テラスの食べ物をちょいちょい自腹購入。
味見しています。
今回は、いつも行列ができている「銀のあん」の
たいやきを、平石ディレクターが並んで買って来てくれました。
20人くらい並んでいたようですが、10分くらいで買えたでしょうか。
テラスの銀のあんのメニューは、小倉と、カスタード、甘栗、
そして薄皮醤油。
ドラマ「新参者」でいつも目の前で売り切れていたたいやき。
そのコラボ商品らしいのですが、
これがおいしい!
中に白玉が入って、薄皮の醤油味と、中のあんこが
いいバランス!
他、甘栗は、本当に茶色い甘栗で、でも甘過ぎないし、
カスタードは、バニラビーンスが入っていて
まるで洋菓子。
で、たいやき博士の平石氏納得の味。
養殖でありながら、天然もののいでたち。
たいやきって進化してるのね。
行列並ぶ価値、ありですよ…
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FM Salus「ノマドの丘」今週の一品。
今回は、
「千葉県銚子市 イシガミのぬれ煎餅!」
先日、銚子にいってきました。銚子といえば、醤油とお魚。
銚子には、ヤマサとヒゲタの2大メーカーがあり、
その醤油を使ったソフトクリームやロールケーキ等もあります。
が、古くから銚子で愛されているお土産品のお菓子はぬれ煎餅です。
ぬれ煎餅は、存続の危機にあったローカル線、銚子電鉄でも
「銚電のぬれせんべい」が売られていて、
その危機的状態を知った全国の鉄道ファンが、インターネット等を通じて
ぬれ煎餅を買うことによって乗り切ることができたという
エピソードでも有名ですね。ちなみに、銚電のぬれ煎餅は、
銚子のお土産屋さんの他、千葉県内のキヨスクなどでも買うことができます。
さて、今回のぬれ煎餅は、銚子で煎餅一筋60年!
地場産業である醤油を使った昔ながらのお菓子作りに着目し、
煎餅屋を開業したという「イシガミ」のぬれ煎餅です。
そもそもぬれ煎餅は、醤油瓶に焼きたての煎餅が落ちたことが始まりで、
言わば失敗作だったのだとか。捨てるのは気が引け近所に配ったところ、
評判になり、固定客が出来る程で「乾かしてない煎餅を下さい!」との声に
答えたのが始まりなのだそうです。
現在は、手作りで50種類を超える煎餅・あられを製造。
人気商品は、「ぬれてるマンボー」で、生地に青のりが混ぜてあり、
甘辛みそにしみこませてあってマンボウの形をしているというもの。
そのせいか、他のぬれ煎餅の商品にもマンボウのイラストが描かれています。
犬吠で製造され、銚子の名物、お土産として、愛されているお煎餅です。
今回は、減塩醤油を使用しているうす味を買ってきました。
うす味…なせいか、醤油が強くないので、
いくらでも食べられてしまいそう…
スタッフにも好評で、もう一枚!と手が出る様子…。
イシガミのぬれ煎餅は、本社、工場のある犬吠店の他、銚子駅前店など、
銚子市内のいくつかの店舗とお土産屋さんで購入することができます。
また、ネット通販もやっていますよ。
http://www.nuresenbei.co.jp/
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今回は、マレーシア、ボルネオ島コタキナバルから、
私が持ち帰ったお菓子、三品です。
「デルタのワッファーキング 3.2RM(リンギット)」!
ちなみに、1RM=30円くらいです。
コタキナバルの街の中では、屋台やショッピングモール、
ちょっとした売店、至る所で
袋につめられたお菓子が売られていました。
油で揚げたようなものから、ビスケット、コーンスナック、
中身は様々!そんななかで、クレープロールクッキーなどもあったのですが、
それが、スーパーで駄菓子屋さんのイカがはいっていそうな
円柱形の入れ物に入って売っていたので買ってきました。
ナナメの螺旋状に赤い線が入っていて…これは緑色もありました。
長さは30cmくらい!
クレープロールクッキーみたいですが、
日本のようにバターの味はあまりしない…
中のいちごクリームは…いちごシロップ味ですね…
ビジュアルは、かわいくて好き。
「ココナッツクッキーズ ボーロ」
これは、袋に入ったお菓子なのですが、お菓子屋さん、スーパーで売られている、
アルミパッケージに入ったお菓子です。
大きさも、駄菓子屋さんに売っているスナック菓子サイズから、
小分けサイズまでありました。
ココナッツは、至る所で売っていて、屋台でも飲めますし、
ココナッツオイル等の加工品もあるので、
コタキナバルでは、定番の味のはず!?
これは、白いクッキーというより、
たまごボーロ。
口の中でしゅわっととける。
で、ココナツの香り〜!。南国。
「シンプリーチョコレート 12個入り 17RM」
コタキナバルのある所は、サバ州というのですが、
「サバ、ハンドメイドチョコレート」というのが、売り文句。
その通り、サバ州産のカカオをつかっているそうで、
コタキナバルに店舗があり、そこで作っているようですが、
場所がわかりにくく、なかなか観光客では、
たどり着けないのが現状のようです。
でも、ワンボルネオという大型ショッピングモールには
ワゴンも出ているし、ホテルや、空港等でも売られていて、
パッケージもオランウータン等、サバ州っぽいものあり、
箱の大きさ、味も色々で、チョコレートのフレーバーも色々、
形もハート等、かわいくて、お土産の定番となってきているのだそうです。
他のお菓子に比べて高いものだと思うので、きっとお土産や、贈り物用ですね。
これは、ライチのガナッシュクリームが入ったものでした。
ライチの香りがすごーい!
日本にあるチョコレートと変わりない感じですが、
やっぱり日本のチョコレートは繊細だと…思うけどね。
ということで、三種類たべてみました!
他にも買って来たものがあるので、
たべたらこっそり紹介します!
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越後一宮弥彦神社にいった。
新潟県西蒲原郡弥彦村。
弥彦山の麓に位置ししている弥彦神社は、越後国一宮で、
古くから“おやひこさま”と、広く親しまれています。
境内は約4万坪、御本殿の背後の標高634mの弥彦山全体を神域とし、
全体では、約60万坪の広さがあります。
御祭神は天照大御神の御曾孫(ひまご)にあたる、天香山命(アメノカゴヤマノミコト)。
越後地方の開拓経営の命を受け、日本海の荒海を舟で渡られ、野積浜に上陸。
そこで、漁民に海水を焚いて塩を作ることや網、釣針を用いて魚を獲る術を教えられ、
住民に稲作の道を指導されました。
越後地方の産業文化の基礎を造られた神様とされています。
街の中には、昭和57年に上越新幹線開通を記念して建てられた、高さ30mの大鳥居が
そびえ立ち、額の大きさは畳12枚分。弥彦のシンボルとなっています。
境内の中には、神様が渡る橋とされる「玉ノ橋」がかかり、
また参道も、真ん中は神様の通り道なので、
人は端を通行しなければならないことになっています。
菊のお祭りやっていた。
バスもいっぱいきていた。
きれい。だけど人出も多くて、近くのお土産屋さん、
カレー豆、売り切れた…
これ。
火の玉石。
持ち上がると願い事が叶いやすい?
持ち上がらないと叶いにくい?
ひょいと、持ち上がったよ![]()
「津軽火の玉石(つがるびのたまいし)」
慶長年間、弘前の城主、津軽信牧候が、江戸表より航路帰国の途中、
佐渡沖合を通過する際、暴風雨に遭い、大波で、船が沈みそうになりました。
かねてより、彌彦大神の御神威の広大さを聞いていた殿様は、
激しく揺れ動く船中から、はるかに弥彦山に向かって
鳥居奉納を誓って神助を願ったところ、
たちまち海は静かになって、無事、帰国の途につきました。
それからは、毎年使いをつかわして礼参を続けていましたが、
鳥居献納のことはそのままに過ぎていきました。
すると不思議なことに、しばらくすると、毎夜のように、
天守閣を中心に城内を二つの火の玉が
大きなうなり声を発しながらぐるぐる飛び廻る、
という異変が起こりました。
城中一同は、毎夜毎夜、この現象にすっかり悩まされるという
大騒ぎになりました。
驚いた津軽候は、さっそく城内をくまなく調べたところ、
この二つの火の玉石はちょうど大人の頭ほどの大きさの石であることが判明。
津軽候は心中深く思いをめぐらしたところ、
彌彦神社に自分の誓願を果たしていなかったことを
思い出し、さっそく工事にかかり、元和3年(1617)9月、
大鳥居を奉納しました。
同時に、この霊威を示した火の玉石もいっしょに彌彦神社に納められました。
現在、この二つの火の玉石は、俗に「火の玉石」「重い軽いの石」と呼ばれ、
表参道神符授与所前の一角に安置され、
昔から心願のある時これを持ち上げられれば事は成就し、
重くて上げられない時はかなわないと言われています。
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FM Salus「ノマドの丘」今週の一品。
沖縄土産の定番「ポルシェ」の「紅いもタルト」一箱6個入り630円。
沖縄に仕事で出張していたディレクターH氏の沖縄土産です!
沖縄県産の紅芋を使い、紅芋本来のあざやかな紫色と素朴な甘さを生かした、
どこかやさしい味わいのお菓子です。
さて、この「紅いもタルト」誕生の歴史ですが「村おこし事業」の一環として、
読谷(よみたん)村で紅芋を使った商品開発をはじめることになった時に、
地元読谷村で小さな洋菓子店を営んでいたお菓子のポルシェも、
紅芋を使ったお菓子の開発をしたことから。
紅芋をお菓子にするのは、当時はじめての試みだったため、
暗中模索で試行錯誤がつづいたそうですよ。
でも、農家から役場やJAや商工会が一体となって取り組み、
1986年に「紅いもタルト」が誕生したんだそうです。
「紅いもタルト」は特産品開発の成功事例として表彰され、
また世界的に有名な食品品評会「モンドセレクション」でも金賞を獲得しています。
あの独特の形は、風にそよぐ紅芋畑を見ていたときに生まれたんだそうですよ。
タルトの部分は、「芋」の形を、紅芋の部分は「紅芋の葉」が風に揺れる姿を
表現しているんだそうです。
さて今回の「紅いもタルト」。
色が鮮やかで、姿もかわいい!
お芋って…なぜか牛乳と合わせたくなる。
カフェオレが飲みたくなる一品。
おいしかったです。
オーブントースターで温めてもおいしいんだって!
「紅いもタルト」は、ネット通販でも
購入することができますよ…。
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ワンボルネオの中に、日本食レストランは、
何軒かあったけど、寿司屋発見!
その名も、すし金!SUSHI KING?
なんと!回転寿司〜!
店員さんも、「イラッサイマセ〜」てゆうてる。
ネタは…
エビフライ、チーズサーモン、タコさんのハム?うなぎ…
生魚も、あることはあるんだけど…
あまり回ってないし、
マグロはなかったな…
これは、かにサラダいなり、なんだけど…
いなりが、カリカリ!
揚げてる?
揚げをさらに揚げてるのか?
ボートみたいになってる!
でも…おいしい…
日本のすしとは違う。
酢飯じゃないようだったし。
でも、みんなおいしかった。
回転寿司は、どこに行ってもたのしい。
注文は、しなかったけど、
注文できる日本食メニューもいっぱいありました。
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コタキナバルの街から、少し離れた所にある
ハイパーショッピングモール。
市内からは、ワリサンスクエアから、
無料シャトルバスが出ているので、
それに乗って。
本当に大きい。
ららぽーとみたい。
が、地図が各階一カ所くらいしがなくて、
画面がくるくる変わって探せない…
テナントが入ってないところもあって、
わからなくなる。北と南と中央と、
大きくわけるとそうなるんだけど、
景色も似てるし、いっぱい歩き回るべし?
でもね、
ゲーセンもあるし、飲食店もいっぱい。
日本のショッピングモールみたいですよ。
22時までやっているので、夕方からいっても
遊べます。
下は、飲食店と、スーパー、
上にいくとデパート、洋服、雑貨など。
そして、水族館!
まだ出来ていない…
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ガヤストリートの周辺に、
私がみただけで、三軒くらい、
肉骨茶(パクテー)が食べられる店がある。
コタキナバルでは、肉骨茶の店、
夜の営業みたい。
その中で、佑記というお店にいきました。
営業は、3時から?という情報だったけど
4時からっていわれた。
お客さんは、入っていたようなので、
どうやら、英語ができるおじさんが、
4時からだったのかな?
観光客の相手にしているおじさんの英語も…
私の英語力では、よくわからなかったけど、
肉だけど大丈夫か?って聞かれた。
豚肉だから?
まずは、お茶が出てきた。
無糖のお茶、久しぶり。
待望の肉骨茶!
ごはんと、肉骨茶のスープ、
肉は、バラとスペアリブみたい。
あと、椎茸と油揚げ!
このスープのハーブの香りが独特で、
ヤミツキ?
ごはんともあうし。
するんと食べちゃった。
おいしかった!
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三芳パーキングエリアの鯛焼き。
中身はお好み焼きの具でソース味!
皮は、パリパリでおやつのようだけど
大満足。
おいしかった〜
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本物だよ!
高い一本歯の下駄をはいて、
ほら貝吹きながら、登場。
厳しい修行してるんだよね。
すごい〜
あの下駄履いたら、
私絶対ずっこける。
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エビチリが食べたかった。
どこでもあるようで
ないようで
なかなか食べられません〜。
駅の中華やさんの
エビぷりぷりでおいしかった!
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ヤマサの工場で、しょうゆソフト。
黒糖みたいな味なんだよ〜!
おいしい…
しょっぱいのも、ソフトにあうのね。
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コタキナバルのショッピングモール、WISMA MERUDEKA。
ホテルからなどの、シャトルバスの発着所もあり、
お土産屋さんも入っている。
観光客も買い物しやすい所かな?
カラフルなお菓子屋さん!
お菓子屋さんは、多い気がする。
お店も様々ですが、飲食店も入っていて、
私は、足つぼマッサージにいきました。
何店舗かあるのですが、
英語の値段表もあるので、観光客も入りやすいかも。
そんな中、たこ焼き屋さんを発見。
その名も「Japan Boat TAKOYAKI」。
焼いてます!たこ焼き器、あるんだね…
セットにしてみました。4.2RG。
たしかに、船みたいな容器にはいってる〜!
これ!三つはいってる。
甘いソースに、唐辛子をかけて、マヨ、
さらにワサビ!
この…甘いタレと、ワサビがあうんだな。
タコはとっても小さかったような…
でもおいしかった。
この緑の飲み物は、ミントグリンティー。
緑茶なんて思っては行けない。
ミント味と抹茶味のする甘い飲み物。
ううう。
でも、たこやきはおいしかった!
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ガヤストリートのサンデーマーケット。朝市に行きました。
ガヤストリートはチャイニーズ系の飲食店等が多い通りですが、
日曜の朝には、その通り、いっぱいに屋台が並ぶのです。
ホテルからは、その日シャトルバスが出ていたので、
それに乗って。
行きながら、ガイドさんが、荷物や子供から手を離さないように、
スリに注意、お買い物は、値切ることもできるから、
大金をみせないようになど、注意をうけましたが、
あんまり物騒な印象はないけれど、
ほとんど観光客の姿はみなかったかしら…。
人が多すぎて、よくわからない、そんな状態だったかも。
お菓子は、市場とか、いろんな場所で、こんな風に袋につめられて売られてる。
カラフルなジュースや、ハンバーガー、食べ物も色々。
猫や犬、うさぎなどのペットも売られているのです。
骨董屋さん?は、なにやら音楽を奏でていた。
でた!大蛇!!
朝ご飯は、お店で。
英語はあまり通じないけど、
簡単な英語で説明してくれて、注文。
りんごジュースとオレンジジュース。
絞った生ジュースみたい。
おいしかった。
食べたメニューは、ワンタンスープにミー(麺)を入れたもの!
あっさり塩味で、お団子もおいしかった。
アクセサリー、洋服、野菜や果物。
本当に色々なものが売られていて、みているだけでも楽しいです。
私は、ビーズのブレスレットを買いました。
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コタキナバルの市街地から、山を上がって10分ほど。
KK Wetlandに行きました。
サバ州観光局が発行している、
日本語のガイドブックには載っているのですが、
タクシーの運転士さんに伝えても知らないといい…
電話をかけて確認すると、もともとは、
「コタキナバル・シティー・バードサンクチュアリ」
という名前で、名前が変わったのを知らない人もいるみたい…。
たしかに、鳥達がいっぱいいて、バードウォッチングの小屋もあるから、
鳥をみるのにとってもいいけど、
ここは、マングローブ湿地帯の中に木道がもうけられていて、
その中を歩いて行くことができるのです。
これが、木道の入り口。
こんなマングローブを間近にみられます。
こんな、水辺になっていてね。
展望台もあって、眼下にみることもできます。
鳥!この白い鳥、いろんな所でみかけた。あと、カワセミもいたよ。
湿地を歩く部分もあります。
野生のムツゴロウ、初めて見た!
わかるかな↓
この山は、カニが住んでるみたい。
カニはこれ!
とかげもいたよ。
街中から、すぐのところにこんな湿地が広がっているなんて、
想像がつきませんでした。
道路から、マングローブが見えた所もあったけど、
中を歩けるなんて思っていなかったので、
よかったです。
とても気持ちよかったですよ。
KK Wetlandでは、わかってもらえない時もあるので、
そんな時には、
シティ・バード・サンクチュアリと、
言ってみてください…
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コタキナバルに行く時に、持って行った方がよいものは、
虫よけ、虫さされの薬、日焼け止め…そして、ティッシュ!
トイレが、困った。
トイレに入ると、バケツと桶が置いてあったり、
横に水道の蛇口とホースがあったりする。
どうすればいいのか、わからない。
なかには、便座がびちゃびちゃな所も…
そして紙は、ほとんどない。
ある所もあるけれど、基本ないと思っていいかも。
マレーでは、用を足した後、洗うらしい。
でもね、どうやって洗っていいかわからないし。
紙は、流しちゃ行けない所もあるので、
そうすると、紙にくず入れがある。
街中に公衆トイレもありますが、
無料のところもあるけれど、
ショッピングモールの中などは、
大体チップ制で、入り口にお姉さんが座ってる。
センターポイントや、ウィスマムルデカは、
0.2RGT、ワンボルネオは、0.3RGTでした。
そういう所では、ティッシュを売っている所もあるけど。
日本では、道端でいくらでも手に入るので、
もって行った方がいいでしょう…。
トイレは衝撃だったわ…
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コタキナバルの動物園
「Lok Kawi Wildlife Park」に行ってきました。
私の滞在したホテルでは、プログラムとして
動物園に行くコースもあったのですが、
個人的にいったので、交通手段はタクシー。
でも、行っても、帰りの手段はないので、
タクシーには待っていてもらわなければなりません〜。
ちなみに、入場料は、大人で外国人は20RGT(リンギット)。
マレーの人は10RGTだそうです…
遠足らしき、子供達もたくさん来ていましたよ…。
ぞうの親子。
マレーのテングザル!
かわいい〜。
奥には、植物園があります。
といっても、森みたい〜!
写真はないけど、オランウータンもいたよ…
さて、お昼を挟むので、ごはんを食べたい所ですが、
動物園には、「カフェテリア」が一つだけあります。
アイスや、ジュ−スは売っているのですが…
とりあえず、アイスを食べてみた。
街の中、いろんなところで、こんなアイスが売っています。
…でも、ごはんのメニューがない。
なのに、麺をたべている家族がいる…
そのうちに、隣のおばさんが、チキンライスを食べ始めた。
けど、メニューもないし、食べ物が並んでいる訳でもない。
食堂の女性に、英語は通じない…
身振り手振りで、あのチキンライス食べたい!といって…
じゃーん。チキンライス。
マレーのチキンライスにありつけた…。
添えられている辛いのをつけるとまたおいしい!
チキンは…煮ているのかな…おいしかった。
さて、見ていて飽きないのは、マレー熊。
マレー熊を見ながら、長い時間を過ごしました。
もちろん、他にもたくさん動物はいるんだけどね。
大トカゲもいたよ〜。
ゴルフ場などにもいるらしい…。
途中でスコールにあいました。
前日に行った人が、ずぶぬれになったと聞いて、
折りたたみ傘をもって行きました。
動物の前に屋根があるところもあるけど、
一日のうちに、天気がよくかわるので、
傘はあった方がいいかも!
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ホテルのプログラムに参加して、
ラフティングを楽しんできました。
バスがホテルに迎えに来て、川までいきます!
バスの中でもラフティングのガイドさんが、
英語で説明してくれますが、
到着してから、パドルの使い方、注意事項等
みんな英語で説明してくれます。
到着すると、トイレはあるのですが、着替える場所はないので、
ホテルから、濡れてもいい恰好に着替えて行った方がいいです。
ちょっと濡れてもいい…なんて思わない方がいい。
全身川に入るつもりで…下は水着着用がベスト。
なぜなら〜、ラフティングで急流で落ちてしまう、
そんな可能性もあるのはもちろんですが、
それ以前に、おもしろがって落とされる!
他のボートとパドルで水かけバトルになる!
同じ所から参加したボートが、
たくさんいたからだったのかもしれませんが、
ラフティングというより、最終的には水遊び?
もちろん、急流があったり、
トカゲがいたり、牛がいたり、鳥がいたり。
風景も、川の流れも、水遊びもたのしめました。
終点で、着替えてお昼ごはん。
マレーシア風の屋台ごはんです。
サテとサラダと、カボチャカレー、他には魚もありました。
ラフティング中の写真は、ホテル内にあったモニターに
映されたものがあったので…
それがこれ↓
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コタキナバルの旅で宿泊したところは、
「シャングリラズ・ラサ・リア・リゾート」。
空港からは一時間くらい、コタキナバルの街からも
30〜40分のところなので、コタキナバルの町の中ではありません。
ゴルフ場があり、目の前はビーチ、そして森。
オランウータンに合うことの出来るアクティビティ他、
ホテルで用意されているプログラムもたくさんあって、
このホテルの中だけでも過ごせそうなリゾートホテルでした。
お部屋の目の前は海!
夜、初めてであったのは…ヤモリくんでした。
ベランダに住んでたよ…
ベランダにでると、そのヤモリと、たくさんの鳥の声、
波の音が聞こえます。
お部屋はこんなかんじ。
レストランはいくつかあって、気軽に利用できるレストランでは、
「テピラウト」では、マレーシア料理が屋台風で楽しめる。
サテは、どこにいってもあった。
朝食も「コーヒーテラス」でビュッフェ。
基本的にポークはないので
ソーセージもチキン。
さて、目の前のビーチです。
ヤドカリがいた!
砂浜がこんな模様になってる!
よく見ると、穴の周りに小さな砂団子だらけ…
その主は…
カニでした!
ホテルだけでもゆっくりとした時間を過ごせます。
お部屋には、有線でネットも利用できました。
FONをもっていったので、iPhoneのWi-Fiも快適でした。
コタキナバルの街の中からは、離れていますが、
シャトルバスがあったり、タクシーでも
街に充分いくことができます。
ゆっくりできましたよ。
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コタキナバルで、ホテルからの移動につかったバス!
日本には、ないかたちだ…
入口のドア、スライドでも、中折れでもなく、
回転式?
運転席側にも、ドアがある!
どこのメーカーかな?
バス好きにとっては、たまりませんのう。
コタキナバルの観光の交通の中心は、
ホテルのアクティビティなどで利用したバス。
これは、貸切で用意されたもので、
街へのシャトルバス等もありました。
個人で移動するのでしたら、タクシーです。
どこにいくにもタクシーしか手段はない、といってもいいかも。
タクシーの料金は、一応目安がきめられているそうです。
なので行き先をつげて、料金を交渉します。
町中では、あまり英語は通じませんが、
タクシーの運転士さんに、簡単な英語は通じました。
…私が乗った時の話ですが。
そんなに高くはありません。
ので、料金を聞くってところでしょうか。
動物園等、街から離れているところには、
タクシー等はいないので、待ってもらって
送迎をお願いするようします。
そうでないと…困るかも…。
町中をあるいていると、観光客と見て
「タクシー?タクシー?」と声をかけられますが…
大きなショッピングモールの前
(ウィスマムルデカや、ワンボルネオなど…)
には、タクシー乗り場があります。
観光客は、タクシー乗り場に入ってるタクシーを
利用した方がいいそうです。
ホテルと街が離れていたので、私は何度もタクシーを利用しました。
初日に利用したタクシーの運転士さんが、
次の日も一日、やってくれたんだけどねっ。
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駅蕎麦、大船軒。
鯵の押し寿司の切り落とし?
みたいなのが、乗ってる。
食べてみたかったの、
鯵の押し寿司ファンは、是非。
やっぱり、おいしいね〜。
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世界で3番目に大きな島、ボルネオ島の北西部、マレーシア領の東マレーシア、
サバ州の州都である、コタキナバル (Kota Kinabalu)にいってきました。
日本から直行便で6時間弱のコタキナバルは、「キナバル山の町」という
意味だそうで…。
写真は、その、東南アジア最高峰のキナバル山(4095m)。
頭がギザギザでかわいい…。八海山みたいっ。
キナバルとは、マレー語でキナは中国、バルは未亡人の意味。
祖国に妻を残して山に登った中国の人が、帰ってこなかったという伝説があるそうですが、
アキ・ナバル(祖先の霊る山)が「キナバル」になったとも言われているそうです。
世界最大の花「ラフレシア」も咲く山です。
山域は、キナバル自然公園として、
ユネスコの世界遺産(自然遺産)に登録されています。
----------------------------------------------------------------------------
オランウータンや、テングザルなどの動物たち、
ビーチ、町、マングローブ、リゾートホテル。
素敵なものがいっぱいあるのですが、
ガイドブックにはほとんど紹介されておらず、
地図は中心部しかなかったり…
ほとんどの情報収集は、個人のブログを拝見させていただいたり。
それでも、お店がなくなっていたりとか、
施設の名前がかわっていたりとか、
わからないことも多いので、
私の行った2010年11月現在に
見てきたものなどを、UPするつもりです。
時間はかかると思いますが。
もし行かれる方がいらっしゃったら、
多少でも参考になればと思います。
とても素敵な所でしたので、興味を持たれたら是非!
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教室でつくった〜
梨もチョコもおいしいけど
タルト生地がおいしい〜
リンゴのジェラートもおいしい!
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